whoop-de-doo(フープディドゥ)は、1987年に加藤冨士逸氏に立ち上げられました。
(名前は英語で「楽しくやろうぜ!馬鹿騒ぎ」の意味。)
“歌舞伎”の隈取のようなロゴが日本らしさを主張するトレードマークです。

80年代より日本のメンズシューズに「面白く楽しくかっこいい靴」が少ないことに気付き、既成の概念にとらわれない独創的なデザインを発信し続けて来ました。
革の開発や木型の作り込みにもとことん拘って、今も最先端のデザインを作り上げています。

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