発送形態(熨斗・包装)
 ご注文の際に、お必要な方は【 包装の有無 】【 熨斗の有無 】【紙袋の有無】を備考欄にご明記願います。
 ご選択がない場合には、発送の際に包装などをいたしませんのでご容赦願います。
包装のみのご依頼の場合
 【 慶事 】【 弔辞 】のご記載を願います。
 ※ご記載のない場合は「慶事用包装」で発送いたします。
手提げ袋のご依頼
 ご注文時に【 有 】をご選択いただいた方には、以下の中からご注文の商品サイズ併せて同梱いたします。 
 
熨斗のご依頼
  熨斗を付けての発送をご希望の場合には、以下をご確認願います。
  1、【 対応可能 】の記載のある商品のとなります。
  2、【 内熨斗 】とさせていただきます。(破れ・汚れ防止)
  3、【 熨斗の記載 】が必要な場合には、以下をご参考に備考欄にご記入願います。
    例)個人  御祝/服部
      結婚  寿/男性(服部)、女性(服部)
      連名  御祝/(服部)、中央(服部)、(服部)
 
御祝・記念 結婚・退院 仏事
1、無地
2、御祝
3、内祝
4、御中元
5、御歳暮
6、その他
  (備考欄へ明記ください)
1、無地
2、寿
3、内祝
4、退院祝
5、その他
  (備考欄へ明記ください)
1、無地
2、志
3、満中陰志
4、その他
  (備考欄へ明記ください)

  
萩焼の話題〜萩の七化け〜
 萩焼の最大の特徴といえば、「萩の七化け」と謳われるほど、色変わりをするということでしょうか。
 もっとも、本来は器そのものの色合いが変わるわけではありません。
 器の表面を覆うように掛けられた釉薬が焼成とともに溶け、温度が冷め固まるとことによってひび割れていきます。
 この「貫入(かんにゅう)」と呼ばれる部分に、茶渋などの色素が溜まり、色が染まったように見えるのです。
 器のお使い始めは、とても乾燥していますので、一気に色が入ることがありますが、その実、年月をかけて、少しずつ濃く、全体に広がっていくのです。
 そんな萩焼の状態を、「器を育てる」と、笑顔でおっしゃられたお客様にお会いしたことがあります。
 なるほどなぁ、そういう風にも言えるのか、と思ったことを覚えております。
 皆様も、萩焼の器を育てて見られてはいかがでしょうか?

 
>>> 萩焼の取り扱いについて

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「クレジットカード」「Yahoo!マネー/預金払い」「銀行振込(前払い)」「携帯会社の通信料と一緒(前払い)」からご選択いただけます。

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ただし、ご返信は平日の8:30〜17:00の間です。
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(国外への発送は行っておりません。)

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萩焼窯元 天龍窯
 〒758-0011  山口県萩市椿東(ちんとう)3162番地の4
 TEL:0838-25-2649/ FAX:0838-25-0493 /MAIL:tenryu@tenryu.net

 HP担当 阿座上美幸(あざかみ みゆき)