アルマヴィーヴァ[2014](赤ワイン)

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アルマヴィーヴァ[2014](赤ワイン)

チリのオーパスワン!
極上の逸品を、
断トツ市場最安値で!!

ボルドーの名門《シャトー・ムートン・ロートシルト》と、チリの名門《コンチャ・イ・トロ》のジョイント・ベンチャーにより、その名誉をかけて生みだされたのが、アルマヴィーヴァです。

リリース時、センセーショナルな話題を振りまいたこの1本の背景を聞いて、あの絶大な人気を誇る『オーパス・ワン』を思い浮かべた方は、多いはず!

そう、カリフォルニアの大御所《ロバート・モンダヴィ》と手を組み『オーパス・ワン』を生みだす事に成功した《シャトー・ムートン・ロートシルト》がチリに進出して手掛けたのが、この『アルマヴィーヴァ』なのです!!

その評価、成功のそれは、まさに…


チリのオーパス・ワン!


その証拠に、今回ご紹介する2005年は…


【ワイン専門各紙の評価】

◆ワイン・アドボケイト誌:94点獲得!
◆ワイン・スペクテイター誌:95点獲得!


と、誰もが認める高評価!

そんな1本、もちろん、チリの最高峰の1本の評価を受けるにふさわしく、2005年物は市場でもあまり見かける事も無くなり、1万円を下る価格は見られません。(2010年5月15日現在)

が、今回、そんな逸品を、超特価でご用意しました!

数に限りはありますが、『チリのオーパス・ワン』を手に入れるチャンスである事は、間違いありません。

早いもの勝ちです!

どうぞ、お急ぎ下さい!!

商品説明

チリのオーパスワン!

 
 
■『ワイン・アドヴォケイト230号』より抜粋■


『この数年、アルマヴィーヴァではよりピュアで正確、かつそのキャラクターを引き出す事、上質なタンニンを備えたシルキーなスタイルでありつつ、余韻の長さやボリュームは失わない事を目指してきた。

『言うは易し、行うは難し』な事であるが、彼らは実行に移し、成果を出してきた。』




と、絶賛され、94点を獲得しているアルマヴィーヴァ2014年です。その進化をぜひ、味わって下さい!!


『チリのオーパス・ワン』と呼ばれ、近年更にその実力を確固たるものにしている印象の、アルマヴィーヴァの最新ヴィンテージ2014年です!

ボルドーで最高の『第1級格付け』に位置する5大シャトーのひとつ《シャトー・ムートン・ロートシルト》。

そして、チリの老舗ワイナリー《コンチャ・イ・トロ》。

フランスとチリの老舗大物ワイナリーのジョイント・ベンチャーで生まれた、チリ・プレミアム・ワインの筆頭格といえば《アルマヴィーヴァ》!

『シャトー・ムートン・ロートシルト』

『オーパス・ワン』

と、同じ樽を使用し、《理念》《造り方》は、ほとんど、シャトー・ムートン・ロートシルトと同じだとか!

そのアルマヴィーヴァの2014年が入荷しました!

 
 
■『ワイン・アドボケイト誌230号』より抜粋■


The current release is the 2014 Almaviva, the classical Bordeaux blend from Puente Alto, one of the most prestigious appellations in Maipo.

This is a late and slow ripening terroir. This was the reason why the frost of September 2013 didn't affect them, because the vines had not yet sprouted. In the last few years they have been on a quest in search of more purity, precision and character, improving the quality of the tannins to make them silkier without losing length and volume. It's easier said than done, but they are getting there.

The harvest started on April 1st with the first Merlot and finished on May 16th with the last Carmenere. The final blend is 68% Cabernet Sauvignon, 22% Carmenere, 8% Cabernet Franc and 2% Petit Verdot; they didn't use any Merlot this time.

After a sorting of bunches and individual grains, the grapes fermented in stainless steel tanks, some with native yeasts, others with selected ones. Malolactic was in oak barrel or tank, especially in warmer years. The elevage was in 77% new French oak barrels, the remaining ones second use, and it lasted 18 months. 180,000 bottles were produced. There is one single lot that was bottled between January 6th and 20th of 2016.

I retasted the 2012 and 2013 for comparison, and they are developing as expected, showing the character of the vintages. 2012 was warmer and riper, an early, warm vintage, harvested two weeks before average. 2013 was the opposite, a late and cool harvest with bigger bunches and higher yields, harvested mostly in May, and as a result, it's a more harmonious and subtle vintage.

2014 would be something in between 2012 and 2013, without the excesses of heat or cold from those years but with lower yields in 2014. The last weeks before the harvest were a little cooler, so it has some of the freshness of 2013 and part of the power of 2012. For winemaker Michel Friou, 2014 could be a similar style to what they got in 2007.



ビターチョコレート、クレーム・ド・カシスやプラムのエキス、スモークや黒鉛のニュアンスなど、タイトでかつ豊かな香りの印象です。

味わいには、香りの印象によりエレガントな果実スパイスのニュアンスが前面に感じられ、その奥にビターチョコレートスモークなどの要素が溶け込んだ印象で感じられ、より豊かさを感じさせます。

質感はとても細やかで、若いながらスムースで、その品格は、さすがチリのプレミアム・ワインの代表格とされると納得の美味しさです。

(2017年2月11日試飲)


■ワイン名(原語)Almaviva
■ブドウ品種
■生産者名アルマヴィーヴァ
■産地チリ
■内容量750ml

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