1. ニュイ・サン・ジョルジュV.V.[2011] ロベール・シュヴィヨン(赤ワイン)

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ニュイ・サン・ジョルジュV.V.[2011] ロベール・シュヴィヨン(赤ワイン)

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表紙を飾った!
『ケース買い』のお客様が
教えてくれた逸品!!

先日『ワイナート誌』の『3号連続ブルゴーニュ特集』第2弾『ニュイ・サン・ジョルジュ』が発売されました!

今回も、内容盛りだくさん♪名前を見ただけで、喉がゴクッとなるような(笑)、ニュイ・サンジョルジュを代表する生産者達が取り上げられています。

そして、タカムラでご紹介しているあの生産者が表紙を飾りました!

その『ワイナート誌』55号に登場したロベール・シュヴィヨンを、ご紹介♪

『ワイナート誌』を傍らに、『ニュイ・サン・ジョルジュ』の世界に、ハマってみませんか?

それでは早速、ご紹介です!!

この『ワイナート誌55号』の『ニュイ・サン・ジョルジュ』特集で、見事表紙を飾ったのは、あの、ロベール・シュヴィヨンでした!

『率直に言って、ニュイ・サン・ジョルジュ最高のドメーヌである。』
(マットクレイマー氏著『ブルゴーニュ・ワインがわかる』より抜粋)

以前からタカムラでご紹介させて頂いているシュヴィヨンは、元々、事情通の間では、ニュイ・サン・ジョルジュ随一の造り手として知られていましたが、私が、その実力を更に実感したのは、とあるお客様がきっかけでした。

このお客様、毎回、ロベール・シュヴィヨンのワインを、個人消費用に、《ケース買い》されていました。


『そこまで惚れ込まれるって、やっぱり、凄い造り手なんだな。』

と、ロベール・シュヴィヨンに、ますます強い思いを抱くようになりました。

そんなロベール・シュヴィヨン、『ワイナート誌』でも、高く評価しています!

【ワイン専門誌の評価】

ロベール・シュヴィヨンこそグラン・クリュ不在の悲哀をもっとも被っているドメーヌかもしれない。

その実力からすれば、ジュヴレのアルマン・ルソーシャンボールのジョルジュ・ルーミエを凌いでもまったく不思議ではないのに、市場にはまだ2005年のワインが残っていたりする。

しかも価格は、これらふたつのドメーヌとプルミエ・クリュ同士で比べて半値以下。ニュイきっての偉大なドメーヌに対し、あまりに理不尽すぎはしまいか。

全クリマにおいて平均樹齢は高く、50年から75年。ヴォクランには100年を超える樹さえ植わる。単位面積あたりの収量は30から35ヘクトリットルに留まり、古木がもたらすこの自然発生的な収量制限こそ、シュヴィヨンのワインに横溢する凝縮度の源泉といえる。

ところで、ニュイを代表すべきワインはレ・サン・ジョルジュなのか、それともヴォクランなのか。シュヴィヨンが造るそれぞれのワインを試すと、大いに悩むことになる。1990年からドメーヌのワイン造りに携わっている次男のベルトランは、レ・サン・ジョルジュの北側に位置するカイユも含めて、3つのクリマをニュイの3大テノールと呼ぶ。

『ヴォクランはレ・サン・ジョルジュよりも高い位置にありながら、表土が深く粘土質。もっとも筋肉質で長期熟成タイプのワインを生み出します。』と、08年のカイユ、レ・サン・ジョルジュ、そしてヴォクランを樽からグラスに注ぎながら、ベルトランが言った。

そう。このドメーヌで試飲でラストに登場するのは、レ・サン・ジョルジュではなしにヴォクランなのである。あくまで『この3つのクリマの中で』との注釈が入るが、『カイユがもっとも女性的でエレガント。レ・サン・ジョルジュはその中間ですね。』

味わってみれば、ヴォクランは香りも閉じ気味で堅牢。一般的にはやはりマスキュランと評されるレ・サン・ジョルジュさえも、ヴォクランの前では繊細にすら感じられる。ニュイらしいパワフルさを前面に押し出しているのはヴォクランだが、ニュイのテロワールを総合的に解釈しているというのならレ・サン・ジョルジュだろう。
(『ワイナート誌55号』より抜粋)

今回の掲載をきっかけに、価格がグッとあがってしまうなんて事が無い事を祈ります…(汗)

最新2007年ヴィンテージも、丁度入荷したばかりのロベール・シュヴィヨン。

しかも、今なら、2005年、2006年もご用意出来ます!

『ワイナート誌55号』表紙に堂々掲載!

この機会に、その実力を実感して下さい!!


商品説明


INFORMATION
NameNuits Saint Georges V.V. Domaine Robert Chevillon
ブドウ品種ピノ・ノワール100%
生産者名ロベール・シュヴィヨン
産地フランス/ブルゴーニュ/コート・ド・ニュイ/ニュイ・サン・ジョルジュ
RegionFrance/Bourgogne/Cotes de Nuits/Nuits Saint Georges
内容量750ml
WA−/Issue −
WS−/Issue −

0400003099481

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