《特徴》
・テンションバー(本商品)と一緒にロールスクリーン本体も同時購入して下さい。

・こちらのテンションバーは、ご注文後に、ご指定の横幅でオーダーメイド制作します。
 《非伸縮タイプ》ですので、後から、横幅を変更することができませんので、寸法は正しくお願いいたします。
間違えますと使用できず、また交換やご返品もお受けしておりません。


・浴室などのタイル地でも取付けできます。

・ビスを使わず、テンションを張るだけでOKです。

ご注文にあたって下記3点を決めて下さい。
(1)テンションバーの取付け方法
《天井付け》か《正面付け》

・《天井付け》はテンションバーの真下にロールスクリーンがセットされます。ロールスクリーン本体はテンションバーの横幅より最低1cm程度は短めのものをご注文下さい。万が一、枠の内側に入らなかったらセットできません。

・《正面付け》はテンションバーの真横正面側にロールスクリーンが並んでセットされます。ロールスクリーン本体は枠の外側にきますので、テンションバーに対して、ロールスクリーン本体は長くても短くてもセット可能です。

※テンションバーには、ロールスクリーン本体をはさみこむホルダーがついているのですが、そのホルダーの位置は、同時購入して頂くロールスクリーン本体の横幅の長さ、取付け方法に合わせて、制作工場で数や位置を調整し、固定しますので、必ず、テンションバーは取付け方法を指定した上でロールスクリーン本体と同時購入してください。

 テンションバーの取付け方法の指定が間違っていると、ホルダーの位置が異なってしまい、ロールスクリーン本体をセットすることができません、また、ホルダーの位置は固定ですので、ご注文後にお客様の方で変更することができませんので十分にご注意ください。(ご返品や交換もできませんのでくれぐれもご注意下さい。)

 もし、テンションバー単体でご注文される場合には、ご注文時、備考欄に設置予定のロールスクリーン本体の横幅を記入してください。
(2)テンションバーをセットする枠内側の横幅

テンションバーのサイズは、枠の開口部の幅(内寸値)から1cm以下の端数は切り捨てた数値から、1cmマイナスしたサイズでお願いします。

例えば、枠の開口部の幅(内寸値)が89.8cmの場合には、0.8cmは切り捨てて、89cmからマイナス1cmした、88cmのテンションバーになります。


テンションバーには、サイズが2種類あり、それぞれ商品ページが別になっております。
セットする箇所の内寸値で、下記、いずれかの商品ページで1cm単位で横幅を指定してご注文お願いします。

→ 25〜120cmは《コチラ》の商品ページ
→ 121〜200cmは《コチラ》の商品ページ

(※各ページにおいて、横幅を選ぶ選択肢がシステム上、複数ありますが、1つだけお選び下さい。)


(3)どのロールスクリーンをセットするか

テンションバーと組み合わせ可能なロールスクリーン
同時購入してください。


立川機工のシングルロールスクリーン

  

  

  

  

  

  

テンションバー利用 (シングルロール)

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