ヘンプとはアサ科の大麻(おおあさ)のことです。日本では縄文時代から人々の生活にいろんな形で利用されてきました。
戦後アメリカから綿花の輸入に圧され、需要が落ちていましたが、近年環境負担が低く利用価値が高い植物であることが評価され、石油製品に取って代わる資源として注目されています。
メルヘンアートのヘンプは上質な原草をなめらかな糸に紡績し、日本の高度な染色技術で染めています。
ワックス加工をせず、撚り加工をすることで結びやすい柔らかさを出しており、アクセサリー作り、雑貨糸として最適です。
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