生姜を育てよう!「種生姜」もお任せください!!
種生姜圧巻の品揃え
黄金生姜 (中国産近江生姜):中国原産の大生姜。果肉が黄色で根茎は肥大良好の近江生姜。繊維質が多く、辛みが強いのが黄金生姜の特徴。すりおろした時に鮮やかな黄色が冷や奴等にのせると映える。また、辛みが強いので中華料理や韓国料理に最適。;小生姜 (中国産小生姜):中国原産の小生姜。葉生姜(谷中生姜)の種子。発芽率、耐病性、収量において国内産より優れている為、近年爆発的に普及している。芽株が多く、比較的栽培しやすいため家庭菜園にも最適。 ;完熟種生姜 (タイ産近江生姜):品種は近江生姜の白。11月の収穫期に再度土寄せを行い、穂が倒れた後も圃場で翌年2月まで追熟させた種子用近江生姜です。完熟しているので果肉は灰色っぽく、硬く、やや乾燥気味です。完熟種子は、発芽後の生育に差が出ます。;高知県産近江生姜:日本最大の大生姜産地高知県で栽培された近江生姜。果肉が白色で根茎は肥大性抜群。最も収量の上がる品種。繊維質が少なく、爽やかな風味と奥深い辛みが特徴であらゆる料理に相性が良い。貯蔵性に優れ、棚持ちがよい。初心者にはおススメのの品種。;千葉県産近江生姜:千葉県の北総台地(成田・富里・八街・山武地区)で栽培された大生姜。果肉が白色で根茎は肥大良好の近江生姜。比較的繊維質が少なく、マイルドで上品な辛みで風味は強い。酢漬けにすると自然な薄いピンクに染まるので、新生姜で使用するガリや日本料理に最適な品種。;千葉県産三州生姜:千葉県の北総台地(成田・富里・八街・山武地区)で栽培された小生姜。年々栽培面積が減少し希少価値の高い純国産の三州生姜。白芽の葉生姜(谷中生姜)の種子。;千葉県産金時生姜:赤芽、小生姜。日本独自の品種で希少価値の高い生姜。三州生姜と比べてもやや小ぶりで、香りと辛味が大変強いのが特徴。香りの成分ガラノラクトン、辛味成分ショーガオール、ジンゲロールが一般の生姜の4倍以上含まれている。矢生姜(はじかみ)や粉末生姜にてきした品種。
種生姜
なぜ完熟種生姜が作れるのか?:それは、タイという土地柄にあります。:タイは気候が温暖なので霜がおりません。国内だと関東でも11月後半には霜がおります。寒さは生姜の大敵なので、霜がおりる前に圍場から出さなければいけないのです。その点タイは霜がおりないので、2月まで圍場に置いておくことが出来るのです。だからこそ出来る、完熟した種生姜なんです。
種生姜
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