いつでもパリパリ 手作り最中
米どころ・北陸産のもち米でできた皮をお召し上がり直前に餡とあわせて、ぱりぱりの食感をお楽しみいただけます。 【日持ち抜群、できたて新鮮食感】
約800年前の昔から越後・鯖江の地に建つ上野山誠照寺(うわのざん じょうしょうじ)の法主・二條家の家紋である「二條下がり藤」を形取った最中です。
あんと最中種(皮)が別々の袋に入っていますので、常温にて90日の賞味期間があり、御供え物などに重宝されております。
餡は粒あん、こしあんの2種類。自分で作るこの最中は、最後に両の手を合わせて「いただきます」という合掌最中、手合わせ最中とも言います。
米どころ北陸産の餅米でできた、パリパリさくさくとした最中種の食感をお楽しみください。 【上野山誠照寺(うわのざん じょうしょうじ)の起源】
上野山誠照寺(うわのざん じょうしょうじ)の起源は、承元元年(1207)、浄土真宗の宗祖・親鸞が越後へ流刑となった折、越前上野ヶ原(うわのがはら)の豪族・波多
野景之(はたのかげゆき)の別荘に滞在し、弥陀本願の要法を説いた、いわゆる初転法輪(しょてんぽうりん)の聖地に始まります。
現在は「上野別堂」となっているその地がやがて手狭になり、景之の寄進によって現在の場所へと移った際、御二條天皇より「真照寺」の勅額を賜りました。

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