★水質について

 詳しくは、こちらのページをご覧ください。

※挽き方
用途に応じた挽き方を選択してください。
挽き方
極細挽き(1) 【エスプレッソ】業務用エスプレッソマシーン用
細挽き(3) 【エスプレッソ】家庭用エスプレッソマシーン用
中細挽き(5)【透過式】サイフォン用
中挽き(細め)(6) 【透過式】ハンドドリップ用、コーヒーメーカー用、サイフォン用
中挽き(通常)(7) 【透過式】ハンドドリップ用、コーヒーメーカー用、ネルドリップ用
中粗挽き(8)【透過式】ネルドリップ用
【浸漬式】水出しコーヒー用
粗挽き(9)【浸漬式】プレス式、水出しコーヒー用
豆のまま【おすすめ!】
飲む直前に挽けば、最高な香りとテイストが味わえます。
長期保存にも最適です!
当店は「ディッティング社製グラインダー」を使用しております。


※コーヒーを淹れることができる量の目安
100gで、約10杯分(180mlx10杯分相当)になります
当店推奨の分量(参考値)
【透過式】
ドリッパー
コーヒーメーカー
ネルドリップ
1杯のみ抽出= 10g (150〜180ml)
同時に2〜5杯抽出=8g×杯数 (360〜900ml)
同時に10杯抽出=6g×杯数 (1800ml)
【漬浸式】
フレンチプレス
2杯抽出=10g (360ml)
【漬浸式】
水だしコーヒー
1リットル (1000ml)抽出=80g (MCPN-14B (ハリオ製))
【漬浸・透過式】
サイフォン
3杯抽出=16g (180ml) (MCA-3 (ハリオ製))
【エスプレッソ】
エスプレッソメーカー
1杯抽出=7g (80ml) (EC152J (デロンギ製))


※コーヒー豆の上手な選び方。

参考情報として、焙煎度と用途を示します。

焙煎度と用途
ライト
ライト(極浅煎り)
コーヒーをお茶のように楽しむ焼き加減です。欠点豆を検出しやすい焼き加減です。
酸味が非常に強く一般的に日本人には好まれません。
シナモン
シナモン(超浅煎り)
アメリカンに最適な焼き加減です。ブラックで飲んでもさっぱりしています。
ミディアム
ミディアム(浅煎り)
アメリカン、モカ系で、標準的な焼き加減です。ブラックで飲んでもおいしいです。
ハイ
ハイ(中煎り・浅め)
一般的なレギュラーコーヒー(関東)の焼き加減です。
サッパリとしたテイストのものが多く、柔らかい酸味や心地よい風味を堪能できます。
カフェオーレにも最適です。
シティ
シティ(中煎り)
一般的なレギュラーコーヒー(中部)の焼き加減です。
コクのあるボディー感と、程よい濃さと、風味を堪能できます。
カフェオーレにも最適です。
フルシティ
フルシティ(深煎り)
一般的なレギュラーコーヒー(関西)の焼き加減です。
苦みの冴えたテイスト、ボディー感を堪能できます。
ミルクや砂糖を入れる方で、濃いコーヒーがお好きな方にもお勧めです。

これより深煎りのコーヒーを、エスプレッソ、アイスコーヒー、カフェラテ、ベトナムコーヒーに使います。
概ね、炭焼珈琲、シアトル系といえば、これより深煎りなコーヒーとなります。
甘い&辛い料理にもピッタリ。
フレンチ
フレンチ(超深煎り)
エスプレッソ,アイスコーヒー、カフェラテに最適です。
焼きが強いほど、苦みは強めになります。
甘いケーキとよく合います。
イタリアン
イタリアン(極深煎り)
エスプレッソ,アイスコーヒー、カフェラテに最適です。
焼きが強いほど、苦みは強めになります。
イタリアンビターなテイストを極めるならこの焼き加減です。

*カフェオーレ:ドリップした珈琲とミルクを半々で割ります。
*カフェラテ:エスプレッソで淹れた珈琲2割をミルク8割で割ります。

※一般的に、
  浅煎りは、サッパリとお茶のように飲みたい方向け、
  中煎りは、濃厚でバランスの良いテイストを好む方向け、
  深煎りは、ラテ、エスプレッソを好む方、甘いテイストを好む方向け、
 のものが、多い様子です。

 当店では、豆ごとに最適な焙煎度を確認し、商品をリリース致しております。
 まずは、飲んでみてください。安易な焙煎度の変更は、決して、お勧めいたしません。
 「深煎り」過ぎると、香りが抜け、味が抜け、苦みだけが増す場合や、
 「浅煎り」過ぎると、強い酸味が出てくる豆もございます。





※ 当店のコーヒー豆は、温風式の最新鋭! ※
国産焙煎機【JB−5型 JETROAST(ジェットロースト) [荒川製作所製]】で焙煎しています。

〜 地元・名古屋市生まれの国産焙煎機でしか出せない味 〜
コーヒー豆の芯まで均質に焙煎し、安定した品質を実現する、最新の焙煎技術を堪能してください。


※主な特徴
一般的に、浅煎りでは風味/酸味が強く・苦味が少なく、
深煎りでは苦味が強く・風味・酸味が少なくなります。

この焙煎機のテイストの特徴として、
浅煎りコーヒー豆でも、豆の芯までしっかり均一に焙煎されているため、冷めても嫌な酸味が発生しにくいです。
(浅煎りコーヒー豆で、アイスコーヒーを作っても美味しいです!)
深煎りコーヒーの場合、コーヒー豆表面の炭化層(おこげ)が少ないため、苦味と風味を両立した焙煎が可能です。


※当サイトのページ作成は、コーヒー豆に関して、
「高品質」で
「リーズナブルな価格」と「多くの品揃え」を実現するため、
「ホームページ作成費用」や余分な「宣伝広告費」を極限まで抑え、
店長自ら作成し編集しています。


Welcome to Regalo Roasters Coffee!

※注文を受けてから焙煎します。
※販売するコーヒー豆は、一切焼き置きしません。(在庫は、生豆のみです)

各豆の写真は、生豆で掲載しています。
焙煎すると豆粒は大きくなります。
ポップコーン程ではありませんが、3〜5割程度大きくなります。
 注文を受けてから焙煎し、焙煎日のうちに焼きたてのコーヒー豆を発送します。

★コーヒー豆の飲みごろは?!
  焙煎直後も良いですが、アロマや状態が安定する「およそ焙煎後48時間程度〜常温放置後」
  (ちょうどメール便の配送期間程度)だと言われています。

★保管は、
  焼き豆のままで保管する場合、常温開封後一カ月程度です。
  挽き豆の場合は、常温1週間程度でのご使用を推奨いたします。
  しっかり密閉された状態で冷凍保管ならばさらに長持ちします。
  * 結露すると極端に風味が落ちます。
  * 密閉せずに、冷凍庫・冷蔵庫に入れると、匂い移りにより風味が極端に低下します。
  (コーヒーから、庫内の匂いがしたり、肉や魚の匂いが混じったり・・・します)

※飲まなくなった古い珈琲豆を【消臭剤代わり】にも出来ます。

★ご注意
  挽き具合(ミル・グラインダー)、粒度に関するクレームは一切受け付けません!
  【お客様ご自身の責任範囲とさせていただきます】

  ※当店のグラインダでは、一定の粒度分布がございます。
  ※特に、輸送中、使用中等の振動により、分級することがあります。
    [分級:粗い粒と細かい粒が分離して底面に細かい粒が集まる現象]
    *特に粗挽きの方は注意してください!
      微粉が気になる方は、御自身の責任で、ふるいやザル等でこして使用してください。


  お客様ご自身で、ミルを購入して、ご自身で、挽くことを強くおすすめします!

  ※お客様の不注意による注文でも【挽き方】に関する交換・保障・返品等、クレームは一切受け付けません!


★誤って「焙煎済み豆」、「挽き豆(粉)」、「生豆(焙煎なし)」を購入された場合でも、交換等一切承りません。

 生豆をご購入された方で、焙煎がうまくいかない場合でも、保証や相談を承ることはできません。ご自身で解決してください!
 よく、ご確認の上購入願います。


※当店では焙煎前の生豆重量を計量後、焙煎し、梱包、出荷しています。



※焙煎前に、重量を測定し、焙煎を行います!


※したがって、出荷時(焙煎後)の重量は、生豆(なままめ)中の水分が抜けるため、

 出荷時(焙煎済豆)の重量は2〜3割減の重量となりますのでご了承ください。

 (理解できない方の発注・クレーム・レビューの記載は、一切お断りいたします)



★コーヒー豆の焙煎日を、「製造日」として記載させて頂いております。
 (生豆の場合は「包装日」を記載させて頂きます)




ご利用ガイド

お支払いについて
クレジットカード決済が使えます。


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ソフトバンクキャリア決済に対応しました。

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ポスト投函便( ゆうパケット または メール便 DM便など)での配送となります。
オプションで、宅配便も選択可能です。


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