1. 月刊JETI ジェティ 2017年10月号
  1. CENTER-NETヤフー店 >
  2. 月刊JETI > 
  3. 月刊JETI ジェティ 2017年10月号

大きな画像を見る

2017年3月で休刊となった月刊『JETI』の復刊第一号です。

特集
・触媒の最新技術 ※光触媒・ゼオライト等も含む
・塗料技術・塗料用添加剤 ・接着技術・接着剤
・その他の注目すべき新技術

※月刊共通の新企画記事(特許動向、科学技術文献動向、海外動向、地方創生動向、大学・団体・研究機関等の開発、新電力動向、価格動向、他)

化学・エネルギー・プラントの総合誌

月刊JETI ジェティ 2017年10月号

JANコード/ISBNコード:9784902769333

化学・エネルギー・プラントの総合誌。待望の復刊第一号です!!
  • メーカー希望小売価格:2,700円

    価格 2,700円 (税込)

  • 全国一律 送料172円

    このストアで10,800円以上購入で送料無料

    ※条件により送料が異なる場合があります

    手数料・送料・配送方法について

  • 27ポイント獲得

    ログインすると獲得できます。

    プレミアム会員ならいつでもポイント5倍

    初回登録の方は2カ月無料でお試し

    最大倍率もらうと11倍

    297ポイント獲得

    ポイントの内訳を見る

    最大でもらえるポイント

    297ポイント(11倍)

    Yahoo!プレミアム会員限定!ポイント5倍!
    108ポイント(+4倍)
    詳細を見る
    アプリで買うと!ポイント毎日2倍
    27ポイント(+1倍)
    詳細を見る
    ソフトバンクなら ポイント+5倍キャンペーン
    135ポイント(+5倍)
    詳細を見る

    今もらえるポイント

    27ポイント(1倍)

    通常ポイント
    27ポイント(+1倍)
    • ※通常ポイント以外はヤフーによる期間固定Tポイントであり、通常ポイントより後に進呈します。
    • ※条件により上記ポイントを獲得できない場合があります。
    • ※一部獲得ポイント詳細に含まれないキャンペーンがあります。詳しくは各キャンペーンページをご確認ください。
    • ※進呈するポイントには、期間固定Tポイントを含みます。Yahoo! JAPAN、LOHACO、GYAO! 以外のサービスで利用できません。有効期限がありますのでご注意ください。

    よくあるご質問はこちら

    • ※通常ポイント以外はヤフーによる期間固定Tポイントであり、通常ポイントより後に進呈します。
    • ※進呈するポイントには、期間固定Tポイントを含みます。Yahoo! JAPAN、LOHACO、GYAO! 以外のサービスで利用できません。有効期限がありますのでご注意ください。

    ソフトバンクユーザー限定セール 2ストア購入でポイント+4倍

  • はじめての方はアプリで買わないと損!今すぐインストール

数量

商品をカートに入れる

選択肢を選んでから、カートに入れるボタンを押してください。
お気に入りに追加

この商品について問い合わせ

手数料について

違反商品の申告をする

商品コード:978-4-902769-33-3

発売日:2017/9/22

閉じる

再入荷通知設定

商品説明

65年の伝統と実績を誇る、業界唯一の総合誌。従来の企画に加え、文献速報・特許情報など役立つ情報も新掲載します。

企画協力:一般社団法人スマートエネルギー産業振興機構


ISBN 978-4-902769-33-3
発行所:日本出版制作センター
発行年月日:平成29年9月22日
体裁:B5版・132頁・オールカラー

===☆今月の注目記事☆===

◎「レアメタル価格動向」
レアメタル王とも呼ばれる業界第一人者・中村繁夫氏(アドバンストマテリアルジャパン株式会社 代表取締役社長)による、注目レアメタルのか価格動向を解説する連載企画が、復刊とともにスタートしました。

◎グローバル特許動向「IoTとビッグデータが切り開くセンシングビジネス」
出願人別発明件数と出願人別被引用件数の比較とランキング掲載を行っています。出願人別発明件数のトップ5はTOYOTA、NISSAN、DENSO、HONDA、PANASONIC などであり日本企業が上位を占めており、海外企業としては6位BOSCH、8位DAIMLERなどが顔を出しています。出願人別被引用数ランキングは、発明件数とは一致しておらず、NISSAN、TOYOTA、DENSO、HONDA、HITACHIの順位となっています。

◎「IoTとビッグデータが切り開くセンシングビジネス」
パラダイムシフトに関わる研究開発の流れの中で、昨今、バイオセンサーの研究とその用途開発が活発化しています。東京大学竹内昌治教授の研究室では「バイオハイブリッドデバイス」の研究に注力しており、最近、神奈川県立産業技術総合研究所の藤井聡志研究員との共同研究により、バイオセンサーを活用した食品残留農薬試験の簡易手法を見い出しています。