大きな画像を見る

人形町ワイン

赤ワイン アラモス セレクシオン ピノ ノワール カテナ 2016

  • 翌日発送

JANコード/ISBNコード:4582203102331

価格 2,149円 (税込)

東京都は送料920円

このストアで10,800円以上購入で送料無料

※条件により送料が異なる場合があります

手数料・送料・配送方法について

21 ポイント獲得

ログインすると獲得できます。

プレミアム会員なら いつでもポイント5倍

初回登録の方は2カ月無料でお試し

最大倍率もらうと10倍

210ポイント獲得

ポイントの内訳を見る

最大でもらえるポイント

210ポイント (10倍)

Yahoo!プレミアム会員限定!ポイント5倍!
84ポイント (+4倍)
詳細を見る
ソフトバンクなら ポイント+5倍キャンペーン
105ポイント (+5倍)
詳細を見る

今もらえるポイント

21ポイント (1倍)

通常ポイント
21ポイント (1倍)
  • ※一部獲得ポイント詳細に含まれないキャンペーンがあります。詳しくは各キャンペーンページをご確認ください。
  • ※進呈するポイントには、期間固定Tポイントを含みます。Yahoo! JAPAN、LOHACO、GYAO! 以外のサービスで利用できません。有効期限がありますのでご注意ください。
  • ※注文確認画面などで内訳をご確認ください。

よくあるご質問はこちら

  • ※進呈するポイントには、期間固定Tポイントを含みます。Yahoo! JAPAN、LOHACO、GYAO! 以外のサービスで利用できません。有効期限がありますのでご注意ください。

750ml
※繁忙期等は翌日発送できない場合があります。

※商品の配送は、通常配送に加え「クール便」もお選びいただけます。「クール便」は+300円でご利用いただけます。
ご希望の場合は「注文手続き」画面の「配送方法」で「クール便」を選択してください。

産地:アルゼンチン/メンドーサ

価格: (オプション代金込み)

残り10点

数量

翌日発送

商品をカートに入れる

選択肢を確認してからカートに入れるボタンを押してください
お気に入りに追加

この商品について問い合わせ

閉じる

再入荷通知設定

この商品に関するQ&A

情報を取得できませんでした

時間を置いてからやり直してください。

この商品について質問する

商品説明

メンドーサの中でも標高の高いトゥプンガトエリアのブドウを使用。プラムやストロベリー、ブラックベリーのフレッシュな香りがあり、口に含むと酸味と丸いタンニン、熟した果実の味わいが広がります。

3代目ニコラスは2009年にDecanter誌のマンオブザイヤーに南米で初選出。国内外の高い評価でアルゼンチンプレミアムワイナリーとして知られています。現在は娘ラウラの区画毎の土壌研究など品質向上に努めています。
メンドーサの中でも標高の高い、トゥプンガトエリアでとれたブドウを使用。8時間のマセラシオン。9-12度という低温で35日間かけて醗酵。
鮮やかなルビー色。熟したプラムやストロベリー、ブラックベリーのフレッシュな香りがいっぱいに広がり、口に含むと酸味とまるいタンニン、熟した果実の味わいが見事なバランスをとって舌に広がります。

・国:アルゼンチン/メンドーサ
・品種:ピノ ノワール 100%
・味:ミディアムボディ
・内容量:750ml
・ビンテージ:2016年
・生産者:カテナ

ワイナリー

カテナ

マルベックの可能性と高標高栽培を研究し世界的ワインへ

カテナの歴史

カテナの歴史は1902年にニコラ カテナ氏がイタリアよりアルゼンチンに渡り、メンドーサでブドウ畑を開墾したことから始まります。当初は国内消費者向けにワインを造り、アルゼンチン最大級のワイナリーまで成長しましたが、三代目にあたる現当主ニコラス カテナ氏が1980年代に高級カリフォルニアワインの世界での成功・発展に刺激を受け、当時の醸造責任者ホセ ガランテ氏と共に「世界に認められる最高のワインをアルゼンチンで造る」ことを目指し、高級ワイン造りに取り掛かりました。
2001年にフラッグシップである「ニコラス カテナ サパータ」を発売。世界各地で行われたブラインドテイスティングで1位、2位に入る快挙を果たし、世界にカテナのワインが知られるようになりました。
また、その功績が讃えられ、ニコラス カテナ氏は2009年に英Decanter誌の「マン オブ ザ イヤー」に南米の造り手としては初めて選ばれました。
現在は、娘のラウラ カテナ氏が中心となり、テロワールやマルベックの研究を行い、ブドウ栽培の品質向上に努めています。


栽培

アンデス山脈の麓、標高850〜1,500mに6つの自社畑を所有しています。同一品種を標高の異なる畑で栽培し、様々なタイプのブドウを生産しています。
山岳地帯の高地にある痩せた沖積土で、冷涼な気候です。そのため、自然と収量は減り、ブドウはゆっくりと徐々に成熟するため、凝縮感の高いブドウが収穫できます。また、冷涼な気候下では光合成が途切れることなく進行するため、ポリフェノールがより多く蓄積されます。

醸造

2001年に、ラ ピラミデ畑の中に、最新の設備を備えたワイナリーを建設。カテナ氏は“革新性”“先進性”の象徴として、アメリカ大陸の文明の中で最も優れた文明を持っていたとされるマヤのピラミッドを模したデザインを取り入れました。
手摘み収穫されたブドウはこの中の選果台にて選り分けられ、グラヴィティシステムを採用した設備にて醸造が行われます。カテナでは同じ品種を異なる畑に植え、それぞれ別々に醸造し、アッサンブラージュしてワインを造り上げます。

カテナ