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千歳飴を入れて贈り物に、記念写真の撮影にも!

七五三 千歳飴の袋 6号まいり 七五三まいりタイプ(10枚セット)No.2006【卸価格】約510mm×120mm

催事品,七五三

価格 562円 (税込)

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商品情報

希望小売価格:80円×10枚 800円(税別)

揚げ手を予め一体印刷としてボールをなくした千歳飴の袋6号「七五三まいりタイプ」です。
切り口で怪我がないように、揚げ手の穴部を裏に折込んだ仕様となっております。
紙は光沢のある高級コート紙を使用して、高級感を出しました。
裏面デザインは「社」から富士山に変更し、あらゆる宗派の方々にお使い頂けます。

★10枚単位の販売なります。
★商品サイズ:約510mm×120mm
★季節商材の為、早期売り切れになる可能性もございますのでご了承ください。
★商品の仕様は、メーカー側の改良等がございました際、予告なく変更させて頂くことがございます。何卒ご了承下さい。

価格: (オプション代金込み)

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七五三(11月15日)。。。。☆豆知識☆

七五三は、一定の年齢に達した子供が神社にお参りし、無事成長したことに感謝するとともに今後の健やかな成長を願う行事です。男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳でお祝いします。
七五三の日は正式には11月15日ですが、その前後の休日にお祝いをする場合が多いようです。
正装で神社にお参りしたあとは、家族で親類・近所を回って千歳飴を配るのがならわしとなっています。
七五三のお祝いは武家や公家の間で行われていた儀式が一般に広まったものです。
三歳のお祝いは髪置(かみおき)と呼ばれ、すでに赤ん坊ではなく子供になったことを象徴して髪を伸ばしはじめるという儀式でした。五歳のお祝いは袴着(はかまぎ) と言い、男の子が初めて大人の礼装である袴をつけて神社にお参りするというものでした。
7歳のお祝いは帯解(おびとき)と呼ばれ、女の子が子供用の付紐をはずし、帯に替える儀式が基となっています。

発祥とされる関東地方では、以下のように考えられている。
数え年3歳(満年齢2歳になる年)を「髪置きの儀」とし、主に女の子が行う(男の子が行う例もある)。
江戸時代は、3歳までは髪を剃る習慣があったため、それを終了する儀。
数え年5歳(満年齢4歳になる年)を「袴儀」とし、男の子が行う。
      男子が袴を着用し始める儀。
数え年7歳(満年齢6歳になる年)を「帯解きの儀」とし、女の子が行う。
      女子が幅の広い大人と同じ帯を結び始める儀。
現代では行事に正装に準じた衣装(晴れ着)で臨み、洋服の場合もあるが和服の方が多い。
少女(極稀に少年)は、この時に初めて化粧(厚化粧の場合が多い)をして貰う場合が多い。
最近では性別問わず三回すべて行う例も散見される。
奇数を縁起の良い数と考える中国の思想の影響もある。

商品説明

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