話し掛けて、頬を寄せて、抱きしめて・・・
 うれしい時も寂しい時も、
    ぬいぐるみは子供のハートの
           一番近くにあるおもちゃ。
 だからこそ、最良のものを与えてあげたい。
   
上の文章は、マルガレーテ・シュタイフの テディベアへの想いです。
 
「大好きな人の笑顔が見たい」というマルガレーテの想いは、1902年から現代まで受け継がれています。
この想いを引き継ぎ、テディベアの素敵な温もりを通して一人でも多くの方へ「愛」をお届けしたいという願いから「ラブ・シュタイフ(Love Steiff)」は誕生しました。
 
たくさんの方へこの温もりをお届けするため、できる限りお求め安いお値段でご提供できますよう尽力してまいります。
是非、マルガレーテ・シュタイフの想いが詰まったテディベアを、ご体験いただき、その「愛」を実感してください。
   

ラブシュタイフは、
マルガレーテ・シュタイフの想いを胸に
ラブ・シュタイフは一人でも多くのお客様にテディベアの
温もりをお届けできるよう日々精進してまいります。

 
   
   
シュタイフ社の創始者「アポロニア・マルガレーテ・シュタイフ」は1877年にシュタイフ社の前身となる会社「フェルト・オメールオーダーカンパニー」を設立しました。
その後、義妹へ贈った「象の針刺し」のプレゼントがヒット商品となり、「マルガレーテ・シュタイフ社」が誕生しました。
1902年に、甥のリヒャルトがスケッチした熊の絵をもとにぬいぐるみを作成。発売当初はあまり売れませんでしたが、このぬいぐるみがアメリカのルーズベルトへ贈られると、一気に人気がでました。
ルーズベルトのニックネームが「テオドア=テディ」だったことから「テディベア」の相性で親しまれることなり、今日にいたったと言われています。
   
     
   
黄色タグ: 定番商品に付けられるタグです。カタログ掲載期間中は数に制限なく、注文に応じて生産され、1986年頃から付けはじめられたといわれています。品番の他に製品の素材などの情報が記載されています。    
     
白タグ+赤文字: 生産数に制限のある限定品に付けらるタグです。レプリカ以外の限定品の大半が、これにあたります。品番の他に生産年度・シリアルナンバーなどが記載されています。    
     
白タグ+黒文字: 1900年代初頭のシュタイフ製品を復刻したレプリカに付けられるタグです。サイズ、素材などが異なる場合は、デザインが同じ場合でも、このタグを付ける事はできません。品番の他、生産年度、シリアルナンバーなどが記載されています。    
     
スペース
おすすめランキング
スペース スペース スペース
スペース スペース
   
  スペース
  スペース
  スペース
  スペース
  スペース
  スペース
  スペース
  スペース
スペース スペース

写真・画像はすべてイメージです。当ページの写真・画像・文章など全ての無断転載を禁止いたします。
Copyright(c) Love Steiff 2019 All rights reserved.