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会社概要

ストア情報

会社名(商号) 漢方専門薬店 翠明館
ストア名 K&K-ヘルスケア
ストア名(カタカナ) ケイアンドケイヘルスケア
ストア紹介 漢方専門薬店のK&Kヘルスケアです。心と体の健康をお届けします。
   
店舗販売業の管理および運営に関する事項

実店舗の写真
許可の区分店舗販売業
許可番号第5224095088号 
発行年月日平成年月日
有効期限平成27年9月日〜平成34年9月日
開設者氏名  神薗克也
店舗の名称  漢方専門薬店  翠明館
店舗の所在地東京都八王子市絹ヶ丘1-68-1
許可発行の自治体 八王子市
店舗管理者【資格の名称】登録販売者
【店舗管理者名】神薗克也
【販売従事登録番号】第13-09-13114号
【登録先都道府県】東京都 
登録販売者の勤務状況  
 火〜土曜日 日・月・祝日 
神薗克也
(登録販売者) 
15:00〜20:00 休 
取り扱う一般用医薬品の区分  第2類医薬品および第3類医薬品
店舗に勤務する者の名札等
による区別に関する説明
管理する登録販売者は白衣着用の上、名札にて明記しています。
一般従事者は氏名を記した名札。
店舗営業時間  15:00〜20:00 (日・月・祝休)
営業時間外で相談できる時間  10:00〜15:00 (火〜土曜日)
相談時の連絡先  電話  042-689-4216
 E-mail suimeikan@nifty.com
 時間  10:00〜20:00 (日・月・祝休)
緊急時の連絡先  090-7259-1273

お問い合わせ情報

お問い合わせ窓口 神薗 克也
郵便番号 〒192-0912
住所 東京都八王子市絹ケ丘1-68-1
お問い合わせ電話番号 042-689-4216
お問い合わせメールアドレス suimeikan@nifty.com
ストア営業日/時間 15:00~20:00 (日・月曜日 祝日を除く)
               
一般用医薬品の販売制度に関する事項

医薬品リスク区分の定義および解説 【要指導医薬品】
薬剤師による対面での情報提供および指導が必要であるとして、インターネット販売が原則禁止されている医薬品。一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品、毒性もしくは劇性が強い医薬品。
【第1類医薬品】
一般用医薬品としての市販経験が少なく、一般用医薬品としての安全性評価が確立していない成分又は一般用医薬品としてリスクが特に高いと考えられる成分を含むもの。 (主要成分)H2ブロッカー含有医薬品、ミノキシジル(育毛剤)                               
【第2類医薬品】
まれに日常生活に支障を来す健康被害が生じるおそれ(入院相当以上の健康被害が生じる可能性)がある成分を含むもの。 (主要成分)アスピリン、アセトアミノフェン等(総合感冒薬)、インドメタシン、フェルビナク等(外用消炎鎮痛剤)
【指定第2類医薬品】
第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。
【第3類医薬品】
日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。 (主要成分)メチル硫酸ネオスチグミン(目薬)、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC等(ビタミン主薬製剤)
医薬品のリスク区分の表示に関する解説   個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を(指定第2類医薬品といいます)については、2の文字を〇(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。
 医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
医薬品のリスク区分の情報提供及び指導に関する解説   要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。また、対応する専門家も下記のように決まっています。
登録販売者とは、都道府県の試験に合格した一般用医薬品の販売を担う新たな専門家です。
医薬品のリスク分類 質問が無くても行う情報提供  相談があった場合の応答対応する専門家 
要指導医薬品 義務(対面) 義務  薬剤師 
第1類医薬品 義務 義務 薬剤師 
第2類医薬品 努力義務 義務 薬剤師または登録販売者 
第3類医薬品 不要(薬事法上定めなし) 義務 薬剤師または登録販売者 
指定第2類医薬品の陳列等に関する解説   指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
指定第2類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示を行っています。 また、当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師に相談することを勧める旨の表示を行っています。
医薬品の陳列とサイト上の表示に関する解説 要指導医薬品は、要指導医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。
第1類医薬品は、第1類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。
指定第2類医薬品は、新構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
第2類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。また、その陳列棚にも表記をしています。
 なお、サイト上では商品名の最初に【第1類医薬品】、【指定第2類医薬品】、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】とリスク区分を見やすく表示しています。
医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説 [医薬品被害救済制度]
薬の副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
救済の認定基準や手続きについては、下記にお問い合わせください。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構
(http://www.pmda.go.jp/index.html)

救済制度相談窓口 0120-149-931
受付時間 9:00〜17:30
(月曜日〜金曜日 祝日年末年始除く)
その他、必要な事項 1.登録販売者が不在の時は医薬品売場を閉鎖します。
2.登録販売者が不在の時は医薬品販売はできません。
3.医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めてください。
4.医薬品の中に入っている添付文書は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。 5.当店は、第二類医薬品および第三類医薬品のみを扱っており、第一類医薬品については、扱っておりません。第一類医薬品をお求めの方は、薬局等、薬剤師の常駐する店舗にてご相談ください。

免許・許可証

医薬品販売業許可証 名称 一般販売業許可証
許可番号 5224095088
名義 神薗克也
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