おなかすっきりイオナミンZ

↓↓↓お値打ち商品がいっぱい!↓↓↓

小さなお店ですが、お客様おひとりおひとりに喜んでいただけるよう、
本当にいいものだけを厳選してお届けしています。
特に便秘にツヨ〜〜いお店です。
ご相談もお気軽にどうぞ!

一成堂

オススメ
エバシェリーン
青汁プラス酵素タブレット
ウコンエクセレント
元祖・なまこ石けん
-★お支払い方法★-

●ヤマト運輸の代金引換

 お支払総額は以下の通りです。
 商品代金合計+送料+代引手数料
 代金は商品配送時に配送員にお支払い下さい。

●クレジットカード決済

 お支払総額は以下の通りです。
 商品代金合計+送料

※ポイントをご利用の場合、送料無料商品がある場合等、自動で配信される確認メールの金額と異なる場合がございます。
後ほど当店からお送りするメールをご確認ください。

-★返品について★-

返品・交換は、商品の性質上未開封、未使用のものに限らせて頂きます。
商品到着後、7日以内にメールまたはお電話でご連絡の上、 ご返送下さい。

●なお、お客様のご都合による返品・交換は、 送料・手数料ともにお客様ご負担でお願いします。

●配送途中の破損などの事故がございましたら、 弊社までご連絡下さい。送料・手数料ともに弊社負担で 早急に対応させていただきます。

-★プライバシーポリシー★-

●ご注文・お問い合わせ・プレゼント応募などでお預かり致しました 個人情報は、商品・プレゼント発送、またお問い合わせのお返事等、関連するアフターサービスに利用させていただきます。

●お預かり致しました個人情報は、配送等業務に関連する企業、 また警察・裁判所等、法律に則る開示命令をのぞき、 第三者に提供することはございません。

●その他、個人情報の保護につきましては「プライバシーポリシー」をご参照ください。

-★医薬品の使用について★-

●医薬品の購入に関しましては、各商品ページに薬事法に基づく表記(使用上の注意など)が記載されておりますのでよくお読みになった上、用法容量を守って適切な使用をお願いいたします。

-★送料・配送★-

【業者】ヤマト運輸「宅急便」「コンパクト便」「DM便」

●送料は全国一律500円です(送料無料の商品を除きます)。

●代引き手数料は全国一律300円です。

●配送時間帯をご指定いただくことができます。
買い物ステップ内の配送日時ご指定欄でご希望の時間帯
8時〜12時/14時〜16時/16時〜18時/18時〜20時/19時〜21時から ご選択いただけます。

●大変申し訳ございませんが、海外への配送はできませんのでなにとぞご了承ください。

-★営業時間★-

営業日:月曜〜金曜
営業時間:午前10時〜午後6時
休日:土・日曜・祝祭日・年末年始

●営業時間外のご注文・お問い合わせ等に関しましては、 翌営業時間より順次対応させていただきます。

-★お問い合わせ★-

医薬品販売業
株式会社一成堂
info@isseidou.com
〒158-0081
東京都世田谷区深沢5-1-9
●お客様窓口
03-5707-1099
運営責任者:柏倉美穂
10am〜6pm

医薬品販売業許可番号
26世保生薬第1289号
発効日:平成26年9月16日
期限:平成32年9月15日
登録先:東京都
登録販売者
鈴木康雄

郵便等販売届
届出日:平成26年9月16日
届出先:世田谷保健所
第3 一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品)の定義及び解説


要指導医薬品とは


次の1)から4)までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
1)その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
2)その製造販売の承認の申請に際して1)に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
3)新法第44条第1項に規定する毒薬
4)新法第44条第1項に規定する劇薬


一般用医薬品とは


医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。
一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される。


第一類医薬品


その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び、その製造販売の承認の申請に際して新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係わる承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など


第二類医薬品


その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第一類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など


指定第二類医薬品


第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。


第三類医薬品


第一類医薬品及び第ニ類医薬品(指定第二類医薬品を含む)以外の一般用医薬品。
日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など


要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説


表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。


要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の提供及び指導に関する解説


要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。

医薬品の
リスク分類
質問がなくても行う
情報提供
相談があった場合の
応答
対応する専門家
要指導医薬品 義務(対面) 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務 義務 薬剤師
第二類医薬品 努力義務 義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要 義務 薬剤師又は登録販売者

指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説および禁忌の確認・専門家へ相談を促す表示


サイト上では、指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。また、すべての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行っています。特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師また登録販売者までご相談ください。


一般用医薬品の店頭での陳列に関する解説


第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。 なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品のカテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)


販売記録作成に当たっての個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置


医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針(プライバシーポリシー)に従い適法かつ、適切に取り扱います。


医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説


【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【救済制度相談窓口】
電話 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール:kyufu@pmda.go.jp 【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。 これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。


苦情相談窓口


株式会社一成堂 03-5707-1099
 受付時間  10:00  〜 18:00

Copyright (C) 2013 Isseidou. All Rights Reserved.