「あなたも電子書籍が出せる!」

「あなたも電子書籍が出せる!」

特別化ブランディング3部作の第2弾。
日本一のネーミング・コンサルタントが書いた
ド素人が「電子書籍」を出して、自分の価値を高める方法。

「あなたも電子書籍が出せる!」
http://makikomi.jp/ebook/

ライフスタイル・イズ・コンテンツ……
電子書籍を書けば、あなたの「生き方」がそのまま商品になる!

【ブランディング3部作】
まとめて買うと14,940円が9,800円!
http://store.shopping.yahoo.co.jp/icnpmx42kmrwgsiofoxslalpti/n2mfyfgcbi.html

[販売期間]2016/07/26 ~ 2017/07/24

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商品詳細 現代において最も効果的で、絶対に欠かすことのできないブランディング戦略。
それが「電子書籍の出版」です。

いま現在、いわゆる「紙の本」をメジャーな出版社から出しても、メリットはほとんどありません。

もちろん、一時的に有名になることはできるでしょう。
全国の書店に並ぶことで、自己満足に浸ることもできるでしょう。
もしもベストセラーになれば、収入も得られるでしょう。

しかし、そんな幸運に恵まれる人は、本当にごくごくわずかです。
ほとんどの本は、利益になるかならないかで、手間の割には微々たる収入しか得られません。

そもそも、出版業界全体が傾いているので、名もない新人の本なんて、
何年がんばっても出してもらえるかどうか、わかりません。

よっぽどお金に余裕のある人が「道楽」でやるならともかく、
今のあなたが目指すには、あまりにも非効率なブランディング手段と言えます。

それよりも、まずは誰でも出せる「電子書籍」を出して、
先に自分のブランド価値を高めたほうが、より早く夢に向かって進むことができます。

紙の本の出版は、将来自分が成功してから、ゆっくりと実現させればいいでしょう。



電子書籍なら、いつでも、誰でも、どんな内容であろうと、
簡単に出すことができます。
誰の許可も審査もいらないし、値段だって自分の好きなようにつけられますので、
売れればほとんどが利益になります。

さらに、今だったら、電子書籍そのものが「旬の話題」なので、
出すだけで周りからは「すごいですね」「先生」と呼ばれ、
テレビや新聞が取材にやってきます。

電子書籍は、無名人だからこそ効果的なブランディングなのです。



しかし、どんなに積極的な人であっても、
初めてのことには抵抗があったり、何から手をつけていいか分からず、
とまどってしまうことも多いでしょう。

そんな、電子書籍を出すのが初めての人でも、
3ヶ月後にはちゃんと1冊の電子書籍を完成させ、販売につなげるまでのノウハウを
実体験に基づいて詳しく解説したのが本書です。

実際に本書を読んで、実際にペンを執り、パソコンに向かい、
みごと電子作家としてデビューして、六本木ヒルズやウェスティンホテル東京などの一流の場所で
出版記念パーティーまで開いた方が、たくさんいらっしゃいます。

もちろん、新聞に載ったり、テレビやラジオに出た人も多数です。



すでに、これだけの実績があるのです。

「私にも、電子書籍が出せますか?」
なんて質問には、意味がありません。


出せるか、出せないかではなく、
出すか、出さないか、ですから。



では、どうすれば、あなたが電子書籍を出せるのか?

そのご質問に対する答えは、すべて本書に書いてあります。


【目次】

●はじめに
・電子書籍は、誰でも出せる ・電子書籍の作り方、教えます ・続々誕生、電子作家 ・私も出版予告しました ・ライフスタイル・イズ・コンテンツ ・六本木ヒルズで出版パーティー! ・電子書籍で人生を変えよう!

第1章 電子書籍でセルフ・ブランディング
・第1章には何を書くか

●【第1作】ニコチン・アンインストール・バイブル
・私はこうしてタバコをやめた ・革命的禁煙法「ニコチン・アンインストール」 ・出版しませんか? ・出版社の「自主規制」 ・電子書籍の時代 ・「自主出版」第1号

●【第2作】革命的Facebook講座
・Facebookを始めたが…… ・Facebookと「ニコアン」の相性 ・Facebookの「お友達」を増やそう ・3ヶ月で全国7位へ ・電子書籍は5000円でも売れる ・講演で日本全国へ ・電子書籍は、ギャラ代わりにもなる ・もう「出版社」はいらない ・日本全国「秘書」計画 ・一大「バッシング」大会の始まり ・メディアとは「巨大ないじめ装置」 ・バッシング大会の「真相」 ・バッシング大会の「その後」

●第3作 「夢をかなえるノート塾」
・「ノート」という機能を徹底活用 ・武器を配り、配った武器で撃たれる ・生きていくためには「文章力」が必要 ・日本を「元気」にするために

●第4作 人を巻き込むFacebook
・「スーパー・いいね!交換会」で日本一に ・「日本一の」Facebookプロデューサー ・「差別化」よりも「特別化」 ・「いいね!時計を作ろう!」と「ウォールに花を咲かせましょう!」 ・「巻き込みメソッド」のルーツ ・人を巻き込む「4大機能」 ・新マーケティング手法「オビマ」

●第5作 Facebookの顔と顔
・Facebook本の、その後に ・インプットより、アウトプット ・「ブランディング」の能力に目覚める ・ウソも100回言えば真実 ・アウトプットから生まれる「ネタ」 ・電子書籍は、1ヶ月で出せる

●第6作 革命的ネーミング講座
・本当にやりたいこと ・新たな強み「ネーミング」 ・私だけに「見えている」ネーミング

●第7作 「あなたも電子書籍が出せる!」
・電子書籍を出そう!

第2章 なぜ電子書籍なのか?
・第2章で書くべきこと……「分析」
・ (1)「紙の出版」業界の終焉
・黒船とタイタニック ・なぜ、似たようなタイトルばかりなのか
・ (2)出したいときに出せる
・書店に並ぶ本が、つまらない理由 ・出版社も「お役所」に
・ (3)書きたいことが書ける
・クレームと自主規制 ・電子書籍は「個人」のメディア ・誰でも読みたい「業界のウラ話」
・電子書籍で「社会的正義」の実現
・ (4)利益率が高い
・電子書籍と、情報商材 ・努力と信頼が報われる世界 ・電子書籍は、高く売る ・電子マーケットで売った場合
・ (5)在庫・仕入・製造コストがない
・売れた分がすべて「利益」
・ (6)CDに加工できる
・ファンのために「CD版」を作る ・CD版を作るメリット ・電子書籍は「名刺代わり」 ・マスコミを利用できる

第3章 電子書籍を作ってみよう
・第3章で書くべきこと……「ノウハウ」
・ (1)構想(ネタ出し、タイトル決め) ・「お金」が取れるコンテンツ
・ (2)執筆(ブログやノートで連載) ・楽しく「執筆」するために
・ (1)下書き ・下書きノートの選び方 ・マインドマップで目次作り ・パソコンに入力 ・EVERNOTE ・全体の構成 ・文章を書くのが苦手な人
・ (2)ブログやノートに連載 ・「無料」でどんどん読んでもらおう ・ブログで連載してみよう ・これからは「Wordpress」 ・少しでも読者を増やす ・Facebookの「ノート」で連載 ・Facebookの「ノート」の弱点
・ (3)ワープロソフトで清書 ・「アウトプット」して気づくこと ・最良のインプット=「リアクション」 ・誹謗中傷は、ファンの裏返し ・完成に向けて「清書」をしよう
・ (4)加工(ワープロデータを電子書籍にする)
・ (1)EPUB形式に変換
・ (2)ブクログの「パブー」を利用 ・「パブー」のメリット・デメリット
・ (3)PDFデータに変換 ・PDFデータで「保存」するだけ ・CD版の作成 ・CD版のコスト計算
・ (5)販売
・ (1)既存のホームページ、ブログで告知する
・ (2)直接販売する
・ (3)Yahoo!オークションに出品する
・ (4)ショッピングカートに出品 ・「売り方」が分かったら……

第4章 売れる電子書籍の作り方
・「読みたくなる」電子書籍の企画書を紹介
・実例(1)「住宅ローンを組んだら、会社を辞めよう!」 ・電子書籍は「タイトル」で決まる ・なぜ「住宅ローンを組んでから」会社を辞めるのか?
・実例(2)「デフォルト・ダイエット」 ・電子書籍は「タイトル」と「読者層」で決まる ・これが、差別化よりも「特別化」 ・デフォルト・ダイエットとは ・女性起業家「専門」 ・水鉄砲の原理
・実例(3)「るろうにソムリエ」 ・電子書籍は「著者の肩書き」で決まる ・Facebookとの相乗効果
・実例(4)「言ったもん勝ち!うつペルガー」 ・「うつ病」なんて、存在しない? ・「好印象」より「強印象」 ・「うつ病マーケティング」
・あなたにも「コンテンツ」があるはず

●おわりに

※本書はPDFファイルです。メールでお送りします。