命名短歌


書家の堤谷梗華先生の直筆命名短歌。
お子様がどんなに待ち望まれて生まれてきたか...
どんなに大切な存在か...
それを実感させてくれる「書作品」の事です。
ご両親はお子様が誕生した時将来の幸せや健やかにおおきくなってくれるように「願い」を込めて、お名前をつけます。
命名短歌は、そのお名前から来るイメージや日本古来のその感じの意味を短歌というい形で表現した、世界でたった一つの書作品となります。


堤谷 梗華 堤谷 梗華 (つつみたに きょうか)

岡山在住 書家
座右の銘として『 一期一会 』、漱石の『風流の友に逢いたし』、いつまでの心の表現を求めて、書家として芸術家と励んでおります。

1984 習字、硬筆教室
1986 アークホテルオープン時からのホテル筆耕業として始まる
1995 表彰状、卒業証書の筆耕
2000 ロータリクラブ、ライオンズクラブ等講師
2005 第一回個展開催、アート美術館MoLAにて紹介される
2007 OHK放送人気番組、OH!元気印にて密着取材受ける
2007 「フラワーズ」今を輝く女性たち(西日本放送)で、紹介される
2008 4月より専門学校ビーマックス(旧岡山会計学館)シンデレラコースにて講師
2008 8月31日、24時間テレビチャリティイベントに参加。
2008 ぼっけぇTV出演!
2008 10月25、26日、サムライジャポン2008に参加、フランスはパリの会場にて書作品、即興での掛け軸作成を披露
2009 2月、『おとめの会』芸術局、局長に就任

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