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手芸の山久とは?
当店は初代高山久兵衛が糸屋として川越で創業したのが寛政5年(1793年)。
200年以上にもなるふる〜い歴史があるのです。
蔵づくりの街並みで有名な川越市内の商工会議所の隣に小売部(写真右上)があり、伊佐沼の卸団地には卸部:問屋(写真右下)があります。
卸部はほとんどの手芸メーカーの代理店をやっており手芸品以外にも、ひも、ゴム、マジックテープなどいろいろな関連品の手芸小売店さんへの卸は勿論、業務用需要にも対応しています。
もし、欲しい商品が見つからない場合は、是非一度メールにてお問合せください。
手芸の山久へのアクセス(地図)はこちら!
大正14年12月の綴唐織額面一組
これは、大正14年12月とあります。一体なんでしょうね?
 



綴唐織額面一組

カネボウという会社は糸を作っています。
手芸好きのみなさんはもちろん、カネボウカタン糸を知っていますね。


カネボウカタン糸

昔は山久もオリジナルの糸がありました。
山久の古い歴史の中で、いろいろなことがあったことを思わせてくれます。


山久 オリジナルの糸

山久は「山田屋久兵衛」でした。
江戸時代明治時代などは商人は屋号をもっていました。


山田屋久兵衛