m+ エムピウ
ポケットの小銭が音を立ててふと思った。
もっと気持ちよく小銭を持ち歩けないだろうか。
たとえば手触りのよい一枚の革で包み込む。
しかも中身を取り出しやすく、使えば使うほど愛着がわく。そんないれものがあったら…。

こうして2001年、村上雄一郎の革製品ブランド m+[エムピウ]が誕生しました。
村上の m にプラスをつけたのは「作り手+誰か」によって、ものが完成するから。
年月を重ねて、m+のアイテムは広がりましたが、ブランド名にこめた思いは変わりません。

自然が育む天然素材、信頼できる職人、そして使い手の一人一人が関わりながら、m+の革製品は生まれてきます。
m+ エムピウ


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