●送料は沖縄を除く全国一律508円 ※沖縄は1,588円 2,160円(沖縄は25,000円)以上お買い上げで送料無料!
   ※離島にお住まいの方は別途ご連絡いたします。

●☆☆  各種キットの製作を承ります。料金・納期はお問い合わせください。 ☆☆



   FBサウンド田無 WEB本店もぜひご覧下さい。  ☆ FBサウンド田無WEB本店はこちら ☆

  -- WEB本店 アンテナ&無線機 6%ポイント 実施中 --   
                   
  1. FB サウンド田無 >
  2. オーディオ > 
  3. セレクター・メーター > 
  4. 【WATZ VU-1000X<キット>】VUメーター

ワッツ

【WATZ VU-1000X<キット>】VUメーター

広い対応入力レベル [ 50mV〜10V ]
音源機器とアンプの間、プリアンプとパワーアンプの間、スピーカー端子にも接続できます。
  • 価格 12,528円(税込)

  • 東京都は 送料無料

    ※条件により送料が異なる場合があります

    手数料・送料・配送方法について

  • 125ポイント獲得

    ログインすると獲得できます。

    プレミアム会員ならいつでもポイント5倍

    初回登録の方は2カ月無料でお試し

    最大倍率もらうと10倍

    1,250ポイント獲得

    ポイントの内訳を見る

    最大でもらえるポイント

    1,250ポイント(10倍)

    Yahoo!プレミアム会員限定!Tポイント5倍!
    500ポイント(+4倍)
    詳細を見る
    ソフトバンクなら ポイント+5倍キャンペーン
    625ポイント(+5倍)
    詳細を見る

    今もらえるポイント

    125ポイント(1倍)

    通常ポイント
    125ポイント(+1倍)
    • ※通常ポイント以外はヤフーによる期間固定ポイントであり、通常ポイントより後に進呈します。
    • ※条件により上記ポイントを獲得できない場合があります。
    • ※上記記載がないキャンペーン分のポイントは獲得ポイント詳細には含まれていません。

    よくあるご質問はこちら

    • ※通常ポイント以外はヤフーによる期間固定ポイントであり、通常ポイントより後に進呈します。
  • はじめての方はアプリで買わないと損!今すぐインストール

送料無料(沖縄・離島を除く)!
音が見える !!  メーターキット 

数量

商品をカートに入れる

選択肢を選んでから、カートに入れるボタンを押してください。
お気に入りに追加

この商品について問い合わせ

【WATZ VU-1000X<キット>】VUメーター

  • ryo*****さん
    2016年07月28日 08時04分
    購入しました!
    5.0

    組立も簡単で非常に楽しめました。VUメ…

    組立も簡単で非常に楽しめました。 VUメーターの動作を面白く、今はパソコンに繋いで運用していますが非常に満足しています。 アナログの針が音に合わせて動くのは本当に楽しいです。 Zelloという無線風のソフトウェアをパソコンで運用しているのですが、無線らしさがさらに出て非常に楽しいです。

お買い物レビュー閲覧の際の注意事項

この商品のレビューをもっと見る

商品説明

【特徴】
○電源投入時の針の振れをなくす、ポップキャンセラー回路を内蔵しています。
○入出力端子は、スルーアウトになっており、VU-1000の電源がOFFでも信号は出力されます。
○VUメーターの規格は1kHzの正弦波1mWの入力を0dBとした時の+4dBを0VUとするとなっていますが、VU-1000は、個人・ホビー用としていろいろな機器に接続して楽しめるように、対応入力レベルが50mV〜10Vと広く、微調整範囲も7〜10dBと広くなっています。
○ランプ付きメーター搭載
○IC:NJM2073D採用

【諸注意】
○個人・ホビー用です。BTS規格は満たしておりません。
○バランス型接続の機器には使用できません。

■シャーシサイズ:W200, D150, H50 mm(突起部を含まず)
■対応入力レベル:50mV〜10V
■内部抵抗:96kΩ
■電源:DC12V (付属のACアダプターをご使用ください。)



WATZのVUメーター組み立てキットを作ってみましょう。
※こちらはVU-1000Xの前のモデル”VU-1000”の組み立ての様子ですが 99%組み立て方法は同じです。

このキットには詳しい説明書が付いています。説明書に沿って組み立てていきましょう。
部品によっては方向性のあるものもあります。よく説明書を読めば間違えなく出来上がります。


電子部品全部です。作業に入る前に部品に不足
がないか確認します。
 
 ケースやパネル貼り付けのラベルなどです。
 

周りの不要部分とVR穴カットの前作業をした
ラベルをケースに貼ります。
 
 貼り付け完了後にメーターの穴をカットします。
 ゆっくりとカッターで切りだします。

ラベルの切った断面は紙の地の白色が出て 
しまうところがありますのでフェルトペンで黒く塗ります。
  
 ケース背面にピンジャックを取り付け、その後
DCジャックを取り付けます。 

サブパネルにメーターを取り付けます。
 
 
 サブパネルにVR類を取り付けます。
 

サブパネルを裏側から見たところです。
メーターの端子にコンデンサを取り付けます。
 
 プリント基板の組み立てに入ります。
 背の低い部品からはんだ付けしていくのがミソです。 

抵抗などはピンセットを利用して足を曲げると
きれいに仕上がります。
 
 一通り基板に刺したところでいっぺんに
 はんだ付けします。

次々と背の高い部品ごとにはんだ付けしていきます。
電解コンデンサは背が高いので一番最後です。
 
 プリント基板が完成したらケースの組み立てです。
 電源スイッチや先ほど作ったサブパネルを取り付けます。

プリント基板をケース内に取り付け、ケース内
の配線をします。
 
 線の引き回しなどに注意を払うときれいに仕上がります。
 

VRツマミ、貼り付けゴム足を付けて完成です。

おすすめ商品

アマチュア無線機を使用するには、総務省のアマチュア無線局の免許が必要です。また、アマチュア無線以外の通信には使用できません。