約15時間日焼けを防ぐ/紫外線から素肌を守る!日焼け防止用キャップ フィールドベンチャー UVネックガード、UPF 45 EXCELLENT・紫外線遮蔽率97%、紫外線遮蔽率とは日本の規格で、「A波」「B波」の紫外線をどの程度遮蔽できるかを数値化したものです。紫外線予報が弱の場合は80%以上、やや強の場合は90%以上が推奨されています。UPFとは日本語で紫外線防御指数のことで、オーストラリア/ニュージーランドが定めた基準です。例えば、素肌のままで20分程度で肌が赤くなる紫外線量を想定した場合、UPF45の場合は45倍の約15時間は日焼けを防ぐ効果があります。
UVネックガード3つの特徴/高い紫外線予防効果/紫外線を防ぐ効果がある生地を使っています。薄手なので軽くて風通しも抜群。強い日差しの中でのアクティビティはもちろん、普段の通勤・通学やお庭・畑の手入れ時にもオススメです。紫外線防止指数UPF45 EXCELLENT・紫外線遮蔽率97% 紫外線を通しにくい素材で素肌をしっかりガードします。強い日差し、暑さ対策に。アウトドア、ガーデニング、家庭菜園等にご利用ください。

家庭菜園 毎日の家庭菜園での日焼け防止に!/農作業 田畑の農作業での日焼け防止に!/子どもたちに 外で元気に遊ぶ子どもたちの日焼け防止に!/自転車通勤 毎日の通勤通学時の日焼け防止に!

子供たちを紫外線から守る。子どもは大人に比べて細胞分裂が早く、紫外線に対して敏感なので、子どもの頃に日焼けしすぎると、大きくなってから皮膚がんや白内障の発症率が高くなると言われています。かといって家に閉じ込めておくわけにもいきませんよね。多感な子ども時代に外で友達と遊び、自然とのふれあいの時間をたくさん持って欲しいと思います。UVネックガードはお子様(3歳)から大人までかぶれるフリーサイズです。お子様を紫外線を守ってあげてください。

紫外線による健康被害 紫外線による健康被害には、日焼けなど急性のものと、長年にわたる蓄積により皮膚ガンなどの病気になるリスクを高めるといった慢性のものがあります。紫外線には、体内でビタミンDを作るなど良い面もありますが、一方でこうした健康被害をもたらすことをふまえて、子供のときから正しい対策をとることが重要です。世界保健機関(WHO)ではUVインデックス(UV指数)を活用した紫外線対策の実施を推奨しています。UVインデックスとは紫外線が人体に及ぼす影響の度合いをわかりやすく示すために、紫外線の強さを指標化したものです。下の図のように5月から8月はUVインデックスの値が特に高くなります。UVインデックスの値が高い時期は、帽子や長袖の衣服を着用するなどの対策を行いましょう。
UPFとは? UPFとは、世界でもっとも紫外線対策の歴史があり、国をあげて取り組んでいるオーストラリア/ニュージーランドで定められた紫外線カットの評価基準のことです。Ultraviolet ProtectionFactor(紫外線保護指数)の略称です。UPFは数値で表示され、15以上で防御効果があり、50+が最高値です。左表のように3段階に分類されます。具体的な数字で示しますと、素肌のまま20分程度で肌が赤くなる紫外線量を想定した場合、UPF20+の場合は20倍の約7時間、UPF30+の場合は30倍の約10時間は日焼けを防ぐ効果があります。UVネックガードは『UPF45』ですから、20分の45倍、実に約15時間もの間、日焼けから肌を守ってくれるということです。最近では、紫外線(UV)カットを強調しておきながら実はほとんど効果なしという商品も多く出回っておりますので、ご購入の場合はUPF値や紫外線遮蔽率がきちんと表示されている商品をお選びください

好みに合わせてかぶり方のアレンジ可能/日差しの強さやアクティビティの種類、利用シーン、状況によって様々なアレンジができるのがUVネックガードです。
もっと詳しいかぶり方は公式サイトをチェック!公式サイトを見る
3歳から大人までみんな使える/面ファスナー 面ファスナーを張り合わせることによって、数パターンのかぶり方を可能にします。/バックベルト バックベルトはどんな頭にも対応可能なゴムバンドによるフィッティング・システムで帽子を頭の大きさに合わせて固定することができます。
スタッフ・お客様の声 スタッフ・お客様の声を紹介いたします。商品選びの参考にしてください。スタッフの声 子供だけでも手軽にかぶれるのが良いです!サイズ調整ができるので、親子で兼用して使える点も嬉しいです。娘はピンク色というのが気に入ったようで、自分から進んで帽子をかぶり、家の中でもずっとかぶっているくらいお気に入りになりました。たけのこ掘りの際に使用しました。お兄ちゃんは気に入ってずっとかぶっていました。サイズ調整できるのが便利です。
スタッフの声 首の日焼けも防げ、首回りも涼しい!田植え、芝刈り、剪定のときに使っています。とくに田植えでは、田んぼは日差しを遮るものがないので、ネックガードに助けられています。サイドの布で首の日焼けが防げ、首まわりも涼しいのが気に入っています。汗も吸ってくれますし、サイドの布が邪魔なときは、後ろにまとめることもできるので便利です。稲刈りのときには、刈った稲わらが顔周りに飛んできて、痒くなったりしますが、サイドの布で口元を覆うと、これを防ぐことができて便利です。農業といえば、麦わら帽子を使っている方も多いですが、個人的には麦わら帽子は紫外線防止の効果はあまりないのでは?と考えています。麦わら帽子は洗えないですが、ネックガードは洗濯できるので、清潔に使い続けられますし、洗濯しても紫外線カットの機能が変わらないことも愛用している大きなポイントの1つです。


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