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アルプスワイン

上質のワイン用ぶどうをつくりだすには、「土壌・地形条件」「気候条件」「栽培条件」そして「人的条件」の4つの条件が必要。

そう考えたサントネージュワインはこの4つの条件に適う土地、そしてつくり手を、山形県上山(かみのやま)市に求めました。

四方を山に囲まれ、空気の澄んだその土地に、サントネージュワインが原料ぶどうの栽培を委託する「南果連協同組合」(通称「南果連」)の畑があります。
蔵王山麓の南斜面から、山あいのかみのやま盆地に点在する約30haの土地が、ぶどうづくりの舞台です。

「このへんは水はけ・日当たりがよく、寒暖の差が大きい、ぶどうづくりにはうってつけの土地。とくに、このあたりでよく見る赤土の土壌では、どんな果物をつくってもおいしいと評判なんですよ」と南果連ワイン部代表の佐竹さんが語るように、この土地は、まさにワイン用ぶどうをつくるのに「選ばれた」土地なのです。


そんな土地・葡萄へのこだわりを見せるサントネージュは数多くの賞を受賞する名ワイナリーなのです。

アルプスワイン

アサヒ サントネージュ

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赤ワインボディ
味わい
ぶどうの種類
価格帯
  • 円〜

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