焼津の漬物ホソヅケ食品 漬物の浅漬け、奈良漬、たくあん、キムチ、梅干し、ソフトふりかけ、ご飯がすすむおかず、佃煮海苔はホソヅケへ
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ほっかほかのごはんを思わずかき込みたくなる。手づくりのお漬物。時代が移ろっても変わらないこの味をおとどけします。漬物のホソヅケ 製造のこだわり商売のこだわり
ホソヅケの漬物は一つ一つ手づくり

ホソヅケの漬物、食品は手づくりを基本としています。

大量の野菜のカットも、漬物のカットも、計量も、パッケージへ詰めも…野菜の漬け込みや水洗いも、夏冬、季節を問わず手作業で。冬の冷水は手を麻痺させます。
フロアから上がる冷気も体を冷やします。
でも、これがホソヅケ流。野菜をきりっとさせるために欠かせません。

野菜や漬物のカットも、作り手みんなが熟達しているからこそ、手切りにゆだねています。欠かさず手入れした包丁で、すばやくカットしていくから、味わいを損ねません。

こうしたやり方は効率第一主義とはかけ離れていて時には非効率とも言えるかもしれません。
でも、ホソヅケは脈々と継承してきたこのやり方を続けていきたいと思っています。それは、「手づくり」をうたう当店の商品に命を吹き込む方法の一つだと作り手みなが信じているからです。
ホソヅケの漬物、食品は手づくりを基本としています。大量の野菜のカットも、漬物のカットも、計量も、パッケージへ詰めも…野菜の漬け込みや水洗いも、夏冬、季節を問わず手作業で。冬の冷水は手を麻痺させます。フロアから上がる冷気も体を冷やします。でも、これがホソヅケ流。野菜をきりっとさせるために欠かせません。野菜や漬物のカットも、作り手みんなが熟達しているからこそ、手切りにゆだねています。欠かさず手入れした包丁で、すばやくカットしていくから、味わいを損ねません。こうしたやり方は効率第一主義とはかけ離れていて時には非効率とも言えるかもしれません。でも、ホソヅケは脈々と継承してきたこのやり方を続けていきたいと思っています。それは、「手づくり」をうたう当店の商品に命を吹き込む方法の一つだと作り手みなが信じているからです。
 
地場の新鮮野菜を使ってその日のうちカット。

野菜を始めとした原材料は、努めて地元の野菜を選ぶよう心がけています。
特に、胡瓜、茄子、白菜、人参は、静岡や、焼津の市場から直接仕入れ、仕入れた野菜はその日のうちに加工するようにしています。

ここ静岡県焼津市は、農業も漁業も盛んで温暖な町。活気あふれる街です。静岡県では豊富な種類の野菜が収穫されますし、焼津と言えば港町。おいしくて新鮮な魚もすぐに手に入る、食豊かな街と言えます。審美眼の持ち主が多い地域で育てられた地場の野菜を採用し、安心できる商品に仕上げられることは、幸せなことです。

信頼して選ぶ野菜を漬けものに変え、安心できる商品を届けます。
ホソヅケの漬物、食品は手づくりを基本としています。大量の野菜のカットも、漬物のカットも、計量も、パッケージへ詰めも…野菜の漬け込みや水洗いも、夏冬、季節を問わず手作業で。冬の冷水は手を麻痺させます。フロアから上がる冷気も体を冷やします。でも、これがホソヅケ流。野菜をきりっとさせるために欠かせません。野菜や漬物のカットも、作り手みんなが熟達しているからこそ、手切りにゆだねています。欠かさず手入れした包丁で、すばやくカットしていくから、味わいを損ねません。こうしたやり方は効率第一主義とはかけ離れていて時には非効率とも言えるかもしれません。でも、ホソヅケは脈々と継承してきたこのやり方を続けていきたいと思っています。それは、「手づくり」をうたう当店の商品に命を吹き込む方法の一つだと作り手みなが信じているからです。
 
伝統を守りながらも、温故知新で進む

和食の膳に欠かせない漬物は、その歴史を紐解くと最も古いもので8世紀の古文書にみられるそうです。
また、日本固有のものではなく、欧米、中国など、各地に様々な形態の漬物があります。日本では塩漬け、醤漬け、糠漬けなど、種類を上げれば枚挙にいとまがありません。

ホソヅケ食品では創業1962年以来、昔ながらのキムチ、白菜漬けは、変わらない製法で作っています!お塩は、海水に近い赤穂の塩を使用しています。これも、創業当初からです。受け継いで守るべき製造方法やレシピがあります。

一方で、商品の改良や新商品への取り組みにも努力してまいりました。金山寺は、皆様に(お客様の声)アドバイス頂きながら、今の味にたどり着きました。新作の試作は毎回、10回ほどをめどに繰り返し、お客様や従業員の意見を取り入れます。

現代的な生活の変化に寄りそう改良、まさに温故知新と言うべき取り組みです。

今後も、守るべきホソヅケのノウハウと、柔軟な開発力を併せ持ったホソヅケでありたいと思っています。
伝統を守りながらも、温故知新で進む
 
お客様とお話しし頂いたご意見やアドバイス、ご要望を取り入れられる小回りのいいフットワーク

ホソヅケは従業員8名、社長以下熟達した職人の集団です。
漬物工業と言われるような、大規模製造所とは言えません。

しかし、この規模を活かしたホソヅケのメリットは、「小回り」つまり「フットワークの良さ」であると自負しています。

極力お手元に直接配送し、お客様の声を伺うことに努め、頂いたご意見やご感想、ご要望にお応えするように態勢を組み直したり、商品に柔軟な改良を加えられることは、ホソヅケの小回りの良さならでは。

実際に、量や、使用する野菜や味加減などは、多方面からアドバイス頂き、少人数のお宅の為に、少量パックを作ったり、飲食店などの為に、量り売りをしています。

まだ、商品としては販売されていませんが、漁業関係、飲食店、スーパーなどから依頼を受けて商品開発をしたりもしています。
お店では、懐かしいお菓子を仕入れたり、お弁当屋さんからの依頼で、食品を仕入れたりもしています。

ホソヅケの漬物をお召し上がりになられたら、ぜひご意見をお聞かせください。ホソヅケの漬物を選ぼうか悩んでおられる方は、ぜひ具体的にご要望をお聞かせください。
お客様とお話しし頂いたご意見やアドバイス、ご要望を取り入れられる小回りのいいフットワーク
 
あなたの家のうちの味を目指して

漬物が市販品として隆盛してきたのは、戦後と言われています。それまでは家庭で親が子に伝える家庭の伝承食品の一つでした。

食の変化で洋風化した食卓では漬けものが食事に上がることは少なくなってきたのかもしれません。しかし、お弁当に梅干し、カレーに福神漬、おにぎりには沢庵、粉物や焼きそばには紅しょうが、と、欠かすことのできない漬物もまだまだ沢山あります。
家庭でこれらをすべて漬けるのは難しいことかもしれませんね。

ホソヅケでは、あなたの家の「うちの味」を目指して漬けものを作っています。
やっぱり浅漬けはホソヅケさんね!
梅干しはホソヅケの! などと感じていただけたらうれしいです。 お嬢さんの嫁ぎ先でも、ホソヅケの漬物を並べていただけたらうれしいです。
あなたのいつもの食卓に、ホソヅケの漬物が並んでいたら、うれしいです。
あなたの家のうちの味を目指して
=====  ホソヅケ食品有限会社 〒425-0026 静岡県焼津市焼津3丁目1番22号 TEL/054-628-5770 FAX/054-626-9177  =====

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