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鎧兜甲冑工房丸武産業
織田信長 当世具足写し
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織田信長 当世具足写し

商品コード:001-003

特価:1,575,000円(税込)

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商品説明


【織田信長】 天文(1534)年〜天正10(1582)年
永禄3(1560)年に桶狭間にて今川義元を奇襲して以来、飛躍的に勢力を伸ばし、非凡な才能をもって天下布武を唱え下統一を図った。

【本鎧の特徴】
■伝統を打ち破る斬新かつ最高技術を要する雑賀鉢
織田信長のイメージでデザインされ時代劇で使用された甲冑の写しで、兜は、戦国期から桃山期に見られた、雑賀鉢と言われるモノ中でも、特に南蛮(西洋)兜に影響を受けた鉢の逸品は、現代でも鉄を合わせて作る、合わせ鉢の技法の中でも最高の技術を要する兜である。
■斬新さをアピールしながら、伝統/格式を残す具足
前立(兜中央の立てモノ)てには当時、インドなどから輸入された、大変貴重な、ヤクと言う動物の毛を白黒交互に、あしらい、甲冑全体の装飾に、主に銀の金具を使う事で、信長の近世的なイメージを表現しながらも、胴は伊予札と、格式高く甲冑の最高峰とされる本小札の段替え胴形式にし、袖/草摺りも本小札を使用するなど、天下統一を唱えた、【織田信長】に相応しい、斬新の中に甲冑の格式を兼ね備えた、威厳堂々とした甲冑である。

時代 戦国時代

【兜】

シコロ  


黒塗り雑賀兜
黒塗り黒糸威し当世小札四段日根野シコロ

【鎧】
胴 
袖 
草摺  


黒塗り本小札、伊予札段替え二枚胴
黒塗り本小札黒糸威し五段丸袖
黒塗り本小札黒糸威し七間垂五段

【小具足】
篭手

佩楯


黒塗り篠篭手
黒塗り篠臑
黒塗り筏佩楯



飾った時のサイズ
高さ約160cm/幅約60cm/奥行約50cm
(鎧によって若干異なります)

収納時のサイズ
高さ約55cm/幅約45cm/奥行約42cm





伝統工芸指定

五月人形 鎧兜飾

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