柿は天の恵みの果実といわれ、古くからみかんと並んで和歌山の名産品となっています。

 

和歌山県は、柿の生産量日本一です。

ミヨノハナの柿酢の原料は、この紀ノ川流域で採れる豊富な柿。柿の生産地だからこそ生まれたお酢です。

 

 

 田村造酢は、江戸文化5年(1808年)、和歌山県紀北の紀ノ川沿いで食酢製造業を創業しました。

 

 伝統を生かし昔からの醸造法を守りつつ、大学で醸造学を学んだ現社長が最新技術を導入し、昭和60年(1985年)に「柿100%」の柿酢の商品化に成功しました。

 

 田村造酢は、和歌山で最初に柿酢を商品化した企業です。

 

 和歌山県と和歌山県立医科大学が平成17年に「柿酢の健康調査」を行いました。この時に使用されたのは、田村造酢の柿酢です。 (産官学連携「柿酢プロジェクト」)

 

               

田村造酢のHPはコチラ http://www.tamura-kakisu.co.jp  ★ ブログもあります^^ 見に来てください!! ☆