踊りなどに使用できるお面や花笠はもちろん、
舞台などに使用出来る衣装がつらを取り扱っております。

また桐でできた神楽面や一刀彫の能面なども取り扱っております。
掲載していない商品でもお問い合せ下さいませ。

お面の解説

小面(こおもて)

「小」は可愛らしい、若くて美しいという意味で、
もっとも若い女の面である

般若(はんにゃ)

女性の怨霊を表現する面
恨みの復習の敵愾心を芸術化したもの。

名前のいわれ
1、名前は面打ち、般若坊の創作からとった名。
2、般若心経で心機一転する怨霊
3、梵語の「智慧、知恵」を意味する。
日本人の蛇信仰により蛇の面からの進化したと言われています。

おかめ

お多福の仮面。円顔で鼻が低く、おでこで、ほおの高い女の仮面。
京都の千本釈迦堂には大工の棟梁の妻「おかめ」の伝説が残っている。

ひょっとこ

「ひおとこ(火男)」の変化で、火を吹くときの顔つきから出た語という)
口がとがり、一方の目が小さい、滑稽な顔の男の仮面。
また、その仮面をつけてする踊り。
宮崎県日向市で行われる「日向ひょっとこ夏祭り」といった
お祭りや田楽で使用される。

きつね

狐は、稲荷神社に代表されるように、
神様の使いとして親しまれてきました
元来は農耕神として信仰され、豊穣や富のシンボルでした。
ちなみに、狐が1000年生きると天狐に、
3000年生きると空狐になると言われている。

かつら・花笠

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