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シモン・ティソ・デュポンはサバオ地方に産まれる。
ブランド名は創始者である彼の名前であるSTからとった。
シモン72歳の時息子に事業を継がせフランスで商売を始める金銀を使うトラベルケースの商品を販売。

お客は銀行員・マハラジャ・貴族など。1951年デュポンは初のガスライターを生産し力を注いだ。
今時代もライターの王様デュポンブランドを維持し続けている。







【トニーノランボルギーニ(Tonino Lamborghini)】

イタリアの最高級スーパーカーとして世界的に有名なカウンタック、ミウラ、
ディアブロ、ガヤルドを世に送り出し続ける名門ランボルギー二。
現在創始者のフェルッチオの意思を継ぎ、息子のトニノがスーパーカーのみならず、バックや靴などのアパレル関係をはじめ
腕時計、ライターと世界中で幅広くブランド展開しています。







【サロメ(SAROME)】

"SAROME"の由来は遡る事1930年後期、サロメ創業者 瀬川治郎が読んだ小説の中に登場する、
サリュウメの尊(みこと)という、人間を魅惑する炎の神の名を倣ったと伝えられています。

手づくりならではの温かみや、職人の熱い思いが感じられるように、そして人を魅惑してやまない製品に仕上がるように。

"SAROME"にはそんな職人達の願いが込められています。







【ロンソン(RONSON)】

ロンソンは、従来の点火機能のみのライターを改良し、点火機能と消火機能を持つ世界初の全自動式ライター「バンジョー」を生み出したアメリカのライターメーカーです。
第二次世界大戦の戦時中には一般販売用製品の製造を中止し、軍需品の製造を手掛け、
軍隊用のポケット・ライターを供給。
改良を重ねながら作り上げられた数々のモデルが使用者の心を惹き付けます。





【ZIPPO】

このライターは、長い歴史と世界的な普及率の高さからオイルライターの
代名詞となっており、一般名称としても認識されている。
高い耐久性・耐風性と永久修理保証を誇る。
1932年の発売以来、基本構造にはほとんど変化がないが、外側のケースに様々な意匠を凝らすことで豊富なバリエーションが生じており、世界各国に収集家が存在する。






【カルティエ】


1847年、フランス人宝石細工師のルイ・フランソワ・カルティエがパリに開いたアトリエが始まり。
1900年代に入って彼の3人の孫達によって世界的なブランドとなった。
孫の一人ピエールはニューヨークへ進出、もう一人のジャックはロンドン、最後のルイはパリに店を構えた。
特に3代目当主となったルイはアール・デコ様式のジュエリーやファッション性の高い時計を作り上げ、
カルティエの名声を高めた。







【J.Sロイヤル】

クラッシックな加工が活きるローラー式着火スタイルは、伝統な趣きをもっており、
若い方に憧れを感じさせるものです。

心地よい重量感と高級感あふれる存在感を是非感じて下さい。







【リビエール】

クラッシックな加工が活きるローラー式着火スタイルは、伝統な趣きをもっており、
若い方に憧れを感じさせるものです。

心地よい重量感と高級感あふれるデザインで男心を魅了します。






ピストル、ガンライター好きには堪らない一品
より本物に近く!よりカッコよく!遊び心たっぷりのライターです♪






【携帯煙草ケース&携帯灰皿】

便利なシガーケースと携帯用灰皿は喫煙者には必需品!
見た目も使い心地も抜群で使い込むほど味が出ます♪






【本革製・葉巻ケース】







【パイプコレクション】

パイプを嗜むのに必須のパイプ本体の販売です、
ピーターソンやツゲ、サビネリなど有名メーカーを取り扱っております。







【水パイプ】

アラブの諸国で昔から行なわれている水パイプによるたばこ喫煙に欠かせない必需品です。
近年水パイプ専門店などがあり愛好者達が癒しの時間を過ごしています。
水パイプは、たばこを入れるボウルと、水が分離されており吸い込むと
水がフィルター代わりになるためやわらかく喫煙できるのが特徴です。








【キセルコレクション】

江戸時代から長い歴史を持つ、日本のパイプともいわれる煙管(キセル)。
愛好家さんはもちろん「吸いたいけど少しでいい!」そんな喫煙者にも使用され始めています。


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