●MB-817N モデルS
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●MB-817N モデルS

無線機用 バッテリー内蔵電源(軽量版)
抜群の扱いやすさでポータブル無線機やハンディー無線機の活用範囲を広げます! ポータブル機の最大出力を生かします!
■驚きの軽量、わずか555g!
■見易い残量LED表示付き
■3時間高速充電!
■昇圧回路内蔵でFT-817、KX3の高出力モードに対応。
■自動昇圧回路の内蔵でケーブル1本でFT-817と接続。CW対応。
■日本製(本体・リチウムイオンバッテリー共)
■長時間運用6.5時間〔FT-817を使用した弊社テストによる参考値。詳細は下記Q&Aを参照下さい〕
■常時外部電源接続での連続使用も可能です。災害時など停電時には自動的に内部バッテリーに切り替わります。

  ※FT-817用電源接続ケーブルとKX3用電源接続ケーブルが付属します。

!充電用ACアダプター付属のセットもございます。ソラリスショップメインページからお入りください。

★2016ハムフェアへの沢山のお客様のご来場ありがとうございました★

※銀行振込をご希望の場合は、お問合せページよりご連絡ください。直販対応させていただきます。

[販売期間]2016/07/20 ~ 2017/08/31

¥34,800税込 /

東京都は送料600円

※条件により送料が異なる場合があります

支払い方法:あんしん取引(クレジットカードもしくはTポイント)

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商品詳細 ★小型軽量!重量約555g寸法130(W)×145(D)×38(H)mm
★大容量6.7Ah! (電池総容量74Wh 11.1V)
★専用高速充電器内蔵
★自動昇圧回路内蔵によりFT-817と電源ケーブル接続のみで送信時13.8V出力が可能。CWにも対応
★FT-817で5W出力、KX3での15W出力設定に対応
★出力電圧9V-12V 送信時13.8V※
★広範囲な入力電圧11.0V-15.0V
★運用時間 FT-817で6.5時間以上(運用条件によって異なります。下記Q&Aを参照下さい)
★充電所要時間 約3時間
★外部機器充電用USB5V出力付き
★高信頼国産リチウムイオンバッテリー使用による長寿命
★万全なバッテリー保護回路による安全性
★Made in Japan!(開発、製造とも)
 ※上記運用時間は1:3送信テスト(送信1受信3)による参考値です。バッテリー放電末期には送信時電圧は13.8Vから12Vに自動的に移行します。

■MB-817フィールド運用例■・・・外部リンク Youtubeへ Tks for JH1SUU

送料につきましてはページ上の「ストアについて」からもご確認いただけます。

★MB-817NモデルSに関するQ&A★

Q:完全充電からの使用時間はどれくらいですか?
A:使用条件によって大きく変動しますが弊社条件でのテストの値(新品電池時)は
【FT−817、430MHzFM、1:3送信、MB-817NタイプM使用時】
5W運用可能時間約8時間、シャットダウンまでの合計運用可能時間約10時間
【KX3、7MHzCW、連続長点にて1:3送信、MB-817NタイプS使用時】
15W設定運用時間約5時間、シャットダウンまでの合計運用時間は約6.5時間

何れも内蔵電池との併用も可能です。(上記条件は参考値です。使用時間は、電池の劣化具合、気温、アンテナの状態、周波数、電波形式、などの多くの条件によって変化します。また1:3送信とは送信受信の時間比率。例えば送信1秒、受信3秒の繰り返しです。)

Q:外部に特別な充電器が必要ですか?
A:充電回路はすでに本機に内蔵しています。したがって11〜15V3A以上の入力条件を満たすACアダプターや定電圧電源をご利用になれます。定電圧電源をご利用の場合、本機MB−817Nへのプラグには内径Φ2.1mm、外径5.5mm、センタープラス(+)を御使用ください。

Q:車のシガーソケットからの電源を充電に利用できますか?
A:はい、本機に適合したプラグ:内径Φ2.1mm、外径Φ5.5mm、センタープラス(+)を使用していただくことで利用可能です。

Q:内蔵のリチウムイオンバッテリーの交換はできますか?
A:内蔵のバッテリーの交換はお勧めしておりません。回路設定の最適化により充分長期間使用可能です。

Q:出力できる電流は何Aですか?
A:最大で約3A(連続5分以内)の出力が可能です。

Q:「MB-817N モデルM」と「MB-817N モデルS」との外見の差は何ですか?
A:外見上は同一になります。製品底面の銘版のみが異なります。

Q:充電が完了するころ高い発振音のような音が聞こえるのですが。
A:内部のDC/DCコンバーターからの音ですので異常ではありません。

Q:どの様にして送信時の自動昇圧を実現しているのですか?
A:無線機への電流値検出回路と高速応答の昇圧回路を用いて実現しています。

Q:自動昇圧を解除したいのですが可能ですか?
A:付属の昇圧プラグの先端を解放(OPEN)とすれば自動昇圧が解除されます。
中間端子は接続したまま(GND)としてください。