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子どもたちの心と豊かな才能を育てる

子どもはすばらしい能力や可能性を秘めています。
その能力を十分に引き出すためには早い時期からのよい働きかけと
環境が大切だと「しちだ」では考えています。
心の子育てを中心に「右脳」と「左脳」をバランス良く育んでいく教育、
それが「七田式」です。
■ 幼児教育の現状
近年、子どもたちの学習能力の低下が叫ばれ、幼児期から様々な取り組みを行う「早期教育」に取り組む親子が増えています。
「早期教育」を行うのは、子どもが小学校に上がってから、学校に遅れないためでしょうか?

■ 取り組み方針

七田式教育では、胎児期、0歳からの様々な取り組みをご紹介しています。それは、人間の脳には、低年齢ほどすばらしい働きがあり、驚異の可能性と吸収力があると考えているからです。

■七田式教育の目的
胎児期、0歳からの取り組みを紹介している「七田式」も「早期教育」と言えるかもしれません。ただ、単に知識を詰め込むためのものではありません。七田式は子どもたちが生来持っている「可能性」を最大限に引き出すための教育なのです。

■ 秘密

その可能性を秘めている場所が「脳」。通常、人は使っている脳の比率が左脳90%、右脳10%くらいと言われています。七田式では右脳の力を最大限に使えるよう、そして左脳もおろそかにせず、子どもたちの可能性を最大限に引き出す取り組みを行います。

七田式教育の願い
子どもは、たくさんの可能性が詰まった宝箱。子どもの中に秘められている能力は本当に素晴らしいものです。それは様々な面で突然ひょこっと顔を出してきます。それは親子が一緒になって喜べる素敵な瞬間です。そんな場面をイメージしながら、親は子を愛し、その可能性を信じて、子育てをしていただきたい…それが私たちの願いであり、私たちが伝えていくべき教育、「七田式」なのです。  

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