『水素水サラスバ』は、“中性の水素水”です。
平成19年5月、アメリカの医学誌『ネイチャー・メディシン』誌において、日本医科大学の研究チームにより、水素の人体への影響について研究結果が掲載されました。 その研究に使用され良好な結果を得ることが出来たものは、“中性の水素水”でした。アルカリ性は人体に良いと思われがちですが、アルカリは人体の構成成分であるタンパク質を溶かしてしまいます。
『水素水サラスバ』の中性の水素水は、水素を加圧して熊本阿蘇水系のおいしい水に溶解させることで製造しています。
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また、水素は水にも脂にも溶ける性質を持つため、細胞膜を通過し細胞の隅々まで行き渡ります。(例えば、ビタミンCは水溶性のため細胞膜を通過できず、ビタミンAは脂溶性のため細胞内に入ることができません。)水素は脳内の「血液脳関門」を通過できますが、他の抗酸化物質は通ることができません。 |
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酸化還元電位とは、その物質が他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、還元しやすい状態にあるのかを表す指標です。単位は[mV=ミリボルト]となります。つまり、この値がプラスで高ければ酸化力が強く、マイナスで低ければ還元力が優れているということです。
ドイツ「ノルデナウの水」、フランス「ルルドの水」、メキシコ「トラコテの水」を代表とする「奇跡の水」と呼ばれる水は通常の水道水(+320mV)に比べ、低い還元電位(-100mV)を示します。
『水素水サラスバ』の酸化還元電位は、-400mV〜-600mVと還元力が高い値を出しています。 |
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水素水は、食塩水などと同じ混合物ですので、 単一の化学式で表すことはできません。
食塩水…食塩(NaCl)が、水(H2O)に溶解したもの。 水素水…水素(H2)が、水(H2O)に溶解したもの。
水と水素が反応して水素水という新たな物質を作っているわけではなく、 水に水素分子が溶けているということです。 |
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日本医科大学太田成男教授は、講演にて以下のように水素を紹介しています。
「(水素について)燃えたりするのではないか、爆発したりするのではないかと心配する人が非常に多いのですが、5%以下でしたらマッチで火をつけても水素は燃えませんし、爆発もしません。570度℃以下でしたら発火もしません」
5%というのは、水素の質量からいうと膨大な量であり、意図的に水素を発生させ続け、また密閉した空間でない限りは起きえない状態です。
※ちなみに、水に溶ける水素の飽和量(最大値)は、0.00016%(1.6ppm)です。 飽和量に近い、たっぷり水素の入った水素水サラスバですが爆発するということはありえませんのでご安心ください! |
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「おてがる」に飲む10本セットから、家族みんなで「しっかり」飲む30本セットまで目的に応じて『水素水サラスバ』をお選び下さい。 |
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