はえぬきってどんなお米?
ササニシキの後継品種を目指し、山形農業試験場庄内支場で「秋田31号(あきたこまち)」と「庄内29号」を掛け合わせ、1990年「山形45号」として誕生した。1991年、公募した名称を基に「はえぬき」と命名された。
栽培しやさと山形の独特の気候風土が合わさり山形県内で半数以上の農家の人がはえぬきを作付けしてます。
日本穀物検定協会が認定する食味ランキングにおいて山形内陸産はえぬきが16年連続特A、味ではブランド米の魚沼産コシヒカリに全くひけをとりません。
山形県外での作付けがほとんどないため、味のわりに知名度が低く比較的安価で取引されている。
粘りが強すぎず、歯ごたえがあり、弾力感もあります。冷めても美味しいという特徴で、とあるコンビニで使われているお米もこちらの米だそうです。
その使用量なんと県内生産量の4分の1にもなるそうです!!!
商品コード:10
23年度新米はえぬき
ノーブレンド100%です!今年の山形県地方は天候に恵まれ『おいしいお米』が収穫できました。
食味もコシヒカリ並みで光沢、艶、ねばりがあり新米時期はコシヒカリより上と評価するお米屋さんもいるほどです。
コシヒカリ以外ならコチラがオススメですよ!
冷やごはんになっても美味いです。
送料は1個口分の物となっております。複数ご注文を頂ける場合は個数分の送料を加算させていただきます。
販売価格:9,630円(税込)
91ポイント獲得
今年の山形県地方は天候に恵まれ『おいしいお米』が収穫できました。
食味もコシヒカリ並みで光沢、艶、ねばりがあり新米時期はコシヒカリより上と評価するお米屋さんもいるほどです。
コシヒカリ以外ならコチラがオススメですよ!冷やごはんになっても美味しいです。