商品コード:p200
粉末タイプの濃縮サメ軟骨は濃縮成分と、コンドロイチンなど液体サメ軟骨には含まれていない天然成分も残してあります。
特価:50,000円(税込)
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濃縮活性サメ軟骨 原末 P−200M 500g50,000円 この粉末タイプの濃縮活性サメ軟骨はASCP社がカナダのアトリウムバイオテクノロジー社にオリジナルで製造を依頼しているもので、実際にカナダケベック州のアトリウムバイオテクノロジー社で何度もディスカッションをし、企画を練り、実験をくり返して製造工程も細かく検討し、アトリウム社のドクターの意見を聞きつつASCP社が独自に製作を依頼したものです。ですから世界26カ国で愛用されているアトリウムバイオテクノロジー社のサメ軟骨の中でも、この濃縮活性サメ軟骨は日本だけでしか手に入れることができません。さらに、日本でもASCP社のみが総販売元として取扱っているものなのです。アトリウムバイオテクノロジー社は、液体サメ軟骨の製造元で日本でも有名ですが、まさにこの液体サメ軟骨の濃縮技術がなければこの濃縮活性サメ軟骨は誕生していません。
@カナダのアトリウムバイオテクノロジー社、そしてアメリカのオレゴンフリーズドライ社。
さらにアメリカのパワーテクノロジー社をへて完成したASCP社の濃縮活性サメ軟骨原末です。
このP-200Mは、単にサメ軟骨を乾燥させて砕いただけの物ではありません。
手間と時間をかけて成分を濃縮しています。
また、一切の添加物を使用せず、製造工程では熱が加わらないように最新の注意をはらっています。
通常サメ軟骨は体重1kgに対して1〜2gが1日の必要量と言われてきました。
濃縮活性サメ軟骨はアトリウム社の説明によると6g〜10gでよいそうです。
単純にサメ軟骨を砕いたものと比較して結果的に10倍以上濃縮されていることになります。
「粉末と液体」
濃縮活性サメ軟骨の姉妹品である液体濃縮サメ軟骨のコンドロイチン含有量は0%で全く含まれていません。
濃縮活性サメ軟骨の原末にはコンドロイチンは5%ほど含まれています。
つまり違いは、冷凍液体サメ軟骨は目的に特化したタンパク質を濃縮してあり、それ以外のものは除去してあります。
粉末タイプの濃縮サメ軟骨は濃縮成分と、コンドロイチンなど液体サメ軟骨には含まれていない天然成分も残してあります。
@サメ軟骨製品の内容と比較について
「品質管理と特許抽出工程」
鮫より得られる軟骨だけを使用し開発しました。 品質基準に合わない鮫軟骨は一切使用していません。
カナダ近海の水温7℃から15℃、深さ約360m以下に豊富に生息する、ある種の特別なサメ(SPINY DOGFISH SHARK,学名:Squalus Acanthias)の軟骨を原料にしています。
GMP(優良医薬品製造基準)に従い、原料から製品の完成まで、厳格な品質管理を敷いています。
製造工程はバイオテクノロジーの粋を集めたもので、カナダ、アメリカをはじめ特許を取得しています。
@工程
新鮮な生原料の選定
↓
新鮮な水で均質化
↓
遠心分離----------------------------→固体
↓ ↓
液体 フリーズドライ
↓ ↓
限外濾過 B.粗いメッシュ
↓
分子を濃縮(*不要物質を処理)
↓
多孔質濾過
↓
A. 抽出液=カーティーセル
ABを混合・均質化し、熱をかけずに200メッシュに粉砕=P−200M
「以下の方は必ず御相談下さい。」
(1)妊娠中あるいは授乳中の方
(2)魚にアレルギーのある方
(3)心臓や循環器系に疾患のある方
(4)十二歳以下の子供
(5)手術前2週間より手術後2週間は使用しないこと。
(6)大きなケガをしている方(最低一週間は使用しないこと)
「召し上がる量と注意点」
6−10g/日を2−3回に分けてお召し上がり下さい。
上が目安ですが具体的な量はご相談下さい。また胃腸が弱い方は食後にして下さい。
従来のサメ軟骨と違い魚臭さをかなり取り除いています。
ジュースなどに混ぜていただいても構いません。
夜、大量にとると便秘になる可能性もあります。
「保存」
涼しい場所で保管して下さい。
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