スポーツ・トレーニングに最適の骨盤ベルト
商品コード:koshiluck-sports
■臨床実験結果による確実な裏付けのある骨盤矯正ベルト
■効きすぎると言われるほど高性能!かゆみや痛みが出ることがあるので、着用前に「好転反応」をよくお読みください。
標準小売価格:23,000円(税込)
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=特徴=
■ずり上がりを防ぎます。
激しい運動をしてもずり上がりにくいストッパーがついていますので、快適で安定感があります。
■24時間着用可能
矯正の後戻りを防ぐための特許技術開発で、体が動く度にベルト下部の血流が順送りされる設計となっています。
■通気性が良く快適な肌触り
汗を素早く吸収して外へ吐き出す機能に優れた繊維を採用しておりますので、長時間着用しても快適です。
■筋肉を弱らせない
「コシラック」を着用して体操を続ける事によって、未着用時よりも筋肉量が増える事が、和歌山大学の実験データーでも証明されております⇒実証データはこちら!
■3段階ホックで調節可能
骨盤が正しい位置に戻ることで、サイズダウンすることがあっても大丈夫
■下段ベルトによるヒップアップ効果があります。
コシラックに関する学術資料
(株式会社ユー 商品部 研究開発課、大阪府立大学、岡山大学、シンガポール国立大学)

「コシラック」とHGH(Human Grouth Hormone )
「コシラック」装着でアンチエイジング効果の高い「HGH(ヒト成長ホルモン)」の分泌が促進されることが証明されました。
ヒト成長ホルモンの減少によって起こる様々な現象
・疲労からの回復が遅くなる/なかなか疲れが抜けない
・筋肉や骨が衰える
・体重の急激な増加や減少
・肌のハリが失われ、しわが目立つようになる
・運動能力が低下し、若い頃よりも身体の動きが鈍くなる
・記憶力や集中力の低下
・毛髪が細くなり、白髪が増える
・意欲喪失
・性機能の低下
・視力減退
・免疫力の低下
・関節の異常
・更年期症状
・睡眠の質の低下
・血管の老化 ・細胞の酸化が進む
・インスリンの働きの悪化 等々・・・
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↑ヒト成長ホルモンを産生する脳組織における脳下垂体の位置 | ↑HGHの立体構造 |
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↑コシラック装着によるヒト成長ホルモン分泌への効果 | (室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減1 |
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| ↑コシラック装着の有無による、 室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減2 | ↑コシラック装着の有無による、 室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減3 |
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![]() | これらのデータからいえることは 「コシラック」の装着によってHGHの分泌量になぜ、これだけの変化がでるのか? |
| ↑コシラック装着の有無による、 室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減4 |
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| ↑装着前 | ↑装着後 |
| (この実験系において、シグナル伝達を受けた脳下垂体周辺神経細胞prfN-1は、「赤色」に 光る。写真右において、prfN-1細胞は赤色に光っていることがわかる。この結果から、 「コシラックの装着」により、被験者の脳下垂体が刺激されることが示された。 |
和歌山大学・シニアエクササイズ・レポート(一部抜粋)
和歌山大学 本山教授(体育学博士)による「シニアエクササイズ・トレーニングプログラム」のレポートから、以下のように一部を抜粋させて頂きました。
本山教授による介護予防を目的とした「シニアエクササイズ」は、既に8千人を上回る実績があり、その成果は和歌山県を越えて、各地方自治体をはじめマスコミからも注目を集めております。以下は2008年春にレポートされた中からの一部抜粋です。

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| 「シニアエクササイズ」トレーニングスナップ |
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| ↑加齢による筋腺維横断面積(左)及び 全筋腺維数(右)の変化を示すグラフ | ↑加齢による歩行速度の低下と下肢筋量との関係を示すグラフ |
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| ↑下肢筋群図 | ↑腸腰筋等図 |
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| ↑筋力アップと筋肥大のイメージ図 | ↑「シニアエクササイズ」実施後の体力アップの例(スクワット) |
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| ↑MRI法解析による 「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化 |
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| ↑「シニアエクササイズ」実施後の筋横断面積の変化 | ↑「シニアエクササイズ」実施後の大腿部筋横断面積の変化 |
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![]() | ![]() ↑「シニアエクササイズ」実施後の症状の変化(アンケートから) (運動教室参加以前に症状があったかたのみ回答) |
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| ↑「シニアエクササイズ」実施後の大腰筋横断面積の変化 | ↑「シニアエクササイズ」の年間医療費削減への効果 |
以上のデータは、被験者の中に「コシラック」を装着した人も、そうでない人も入っていますが、以下のデータは「コシラック」装着者の中から「コシラック」装着時と非装着時との違いの結果を抽出した。
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![]() | これらのデータからいえることは 「コシラック」の装着によってHGHの分泌量になぜ、これだけの変化がでるのか? |
| ↑コシラック装着の有無による、 室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減4 |
![]() 運動開始前 | |
![]() | これらのデータからいえることは 「コシラック」の装着によってHGHの分泌量になぜ、これだけの変化がでるのか? |
| ↑コシラック装着の有無による、 室内の温度変化に伴うヒト成長ホルモン量の増減4 |

*これは「骨盤補正二段ベルト」を装着して「シニアエクササイズ」を3か月続けた後の大腰筋の変化量を、「マルチスライスCT−64チャンネル装置 GEメディカル社製」により解析した結果である。
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| 運動開始前 | 運動開始後3か月 |
被験者(T.Mさん=男性63歳)
写真ではわかりにくいが、大腰筋が13%増加したことは、高く評価できる。
*今回のシニアエクササイズに参加された一人の方の感想文をご紹介(一部を抜粋)
●シニアエクササイズ教室に参加して
(K・E様)温厚でユーモアのある本山先生を始め、とっても親切でやさしいスタッフの皆様にお世話になり、毎回とっても楽しく通わせていただきました。初めてCT撮影や大学での学生さん達と一緒に学生食堂で食事したのも楽しい思い出となっています。
骨盤補正二段ベルトもいただき、第一番に膝の裏の筋の痛みがなくなった事、第二番に何十年と便秘していたのが二か月位でお通じがある様になり、自分でもビックリしています。長年整形外科へ通っていたのが嘘の様で、有り難く思っています。
◆「骨盤補正二段ベルト装着によるヒト角膜内皮細胞への効果の検討◆
一般に若い世代では、角膜を形成する内皮細胞はお互いに独立した形状をしており、またそれぞれが独自の機能を担います。しかし、老化によって個々の独立性が失われると共に、その活動度が弱くなっていきます。今回「骨盤補正二段ベルト」の装着により、角膜内皮細胞の活動度が回復することが示唆されました。
年齢別に観測した角膜内皮細胞NEU-52LWのレーザー電子顕微鏡写真
(×1,700デキサメゾン処理 オイルレッド染色)
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20代 | 40代 | 60代 |
骨盤補正二段ベルト装着による角膜内皮細胞NEU-52LW回復のレーザー電子顕微鏡写真;
被験者は60代女性 (×1,700デキサメゾン処理 オイルレッド染色)
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装着前 | 装着後6ヵ月 | 装着後1年 |
老化により悪影響を及ぼされる生体部位は多数にわたります。一方、これまでの報告によると、「脳下垂体と角膜内皮細胞」および「骨盤周囲細胞系と脳下垂体」との相互間において、比較的強固な細胞シグナル伝達がなされていることが示されています(Chen et al,Biochemistry, Vol.129,pp1982-1994,2007)。
そこで、骨盤矯正による骨盤周囲細胞の適正化による脳下垂体への細胞シグナル伝達の回復を目的とした一連の検討を行ってみました。


検討方法として、被験者(72歳 女性)に「骨盤矯正ベルト」を常時装着させることを主たる条件に、約6ヶ月間にわたる当該骨盤周囲細胞psf1-dの角膜内皮細胞rrd4570への影響をオリンパス社製FV−100D共焦点レーザー走査型顕微鏡を用いて観測しました。
その結果、被験者の細胞数は700個/mm2から3,000個/mm2へと激的な増加を示しました。これは、(1)被験者の骨盤が6ヶ月間の骨盤矯正を受けた結果、脳下垂体は経時的に刺激され、(2)人角膜内皮細胞へのシグナル伝達が行われ、(3)最終的に、当該細胞修復が行われたことを示唆するものです。
骨盤補正二段ベルトを装着すると、それまで詰まっていた鼻がスーッと通った、という声が多々あることから、「骨盤補正二段ベルト」の装着による鼻への健康効果を確認する一環として、鼻にアレルギー疾患のあるヒトを対象にテストが行われた。(2009)
○鼻粘膜の主な機能は
1. 防塵機能。2. 加湿、加温機能。3. 嗅覚機能。
○鼻の不調は不愉快なもの

○副鼻腔への開口部の断面図

○鼻孔の経路図

鼻から入って鼻から出す場合と、口から出す場合を示す経路図
○鼻粘膜の摘出写真

○アレルギー被験者の鼻粘膜嗅覚細胞部位

鼻粘膜膨張によるアレルギー疾患(左)および骨盤補正二段ベルト装着(1週間)によるその改善(右)

○鼻粘膜アレルギー被験者の鼻粘膜内嗅覚細胞が、「骨盤補正二段ベルト」装着後1週間で、これだけ改善された。

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