


◎流行りの「健康食品」を卒業したら・・・
厚生労働省「2007年国民健康・栄養調査」を見ると、予備軍を含めた糖尿病患者数は総人口の17%超の2210万人。特に生活習慣が影響する2型糖尿病が増えており、「国民生活習慣病時代」といえます。
一方、「いわゆる健康食品」は巷にあふれ続けています。
全国に2500社4000種類、検索サイトGoogleで「健康食品」と検索すると、なんと約285万件もヒットします。
糖尿病(遺伝性を除く)が、「ぜいたく病」と呼ばれたことがありますが、生活習慣病の主な原因は、動物性たんぱく質などの摂りすぎがもたらす、
「血液の汚れ」と「血液の流れ(血流)の停滞」によるものです。
なのに、この摂り過ぎをさらに助長するような単体の栄養補助食品が多いのが現状です。
また、有効なデータがないのに、「がんが治った」などの書籍や誇大広告によるクレームが後を絶たないのも「健康食品」業界の現状です。
いま大流行の、あの健康食品は来年も皆様に愛飲されているでしょうか?
そこで、一過性の「健康食品」を購入しないために、「血液のクリーニング」を目的とする
「機能性食品」を見分けるチェックポイントをお伝えします。
□ ポイント(1) 世界的な特許、特に製法特許だけでなく成分に特許を保有する食品ですか?
□ ポイント(2) 研究と商品開発の歴史、ヒト(‡マウス)に対する豊富な臨床データはありますか?
□ ポイント(3) 安全・安心の証=認定マーク(JHFA)はありますか?
□ ポイント(4) 機能ハーモニー(配合)の取れた複合体食品ですか?
□ ポイント(5) 自然治癒力を高める多糖体食品ですか?
現在ご愛飲の健康食品がありましたら、一度5つのポイントのチェックをお願いします。
この5つのチェックポイントを満たす「機能性食品」があります。
昭和50年の発売後、30年にわたり人々の健康に役立ってきたロングセラーです。
◎マイクロアルジェは、どれだけ人間を幸せにできるだろう。
「クロレラ」を原点に3千種類を超える「微細藻類(マイクロアルジェ)」の研究を続け、世界14カ国で121件の特許を保有するメーカーが、岐阜県羽島市にある
「クロスタニン・ドナリエラの日健総本社」です。
マイクロアルジェ(微細藻類)を機能性食品に応用することで、
「血液・血流の改善=生活習慣病の予防」につながる製品開発を続けています。
マイクロアルジェは強い生命力を持つ「藻」であり、その単位はμ(ミクロン、1μ=1/1000mm)で表される小さな生物です。(ワカメ・コンブ・ヒジキ等の海藻は、マクロアルジェ(巨大藻類)とよびます。)
日健総本社は、一途にマイクロアルジェの研究を続け、中でも25年にも及ぶ「クロレラ・ピレノイドーサ」の研究により、この細胞壁から中性多糖体Nβ1.3グルカンならびに酸性多糖体(物質特許取得)の抽出に成功し、
複合多糖類食品「クロスタニン」として製品化致しました。
クロレラ計画培養工場(台湾・台中市)
さらに、
「強い生命力も持つ微細藻類を食品に応用すれば、必ず人体で機能的に働く」という概念に基づいて、研究を続けてきた日健総本社は、
天然カロチノイドを豊富に有する微細藻類「ドナリエラ バーダウィル」を、自社工場における原料の純粋管理培養に成功し、製品化致しました。
基礎科学研究で世界的に知られる「ワイツマン基礎科学研究所」の指導のもと、 イスラエルのエイラット市に、世界最大規模を誇る ドナリエラ純粋管理培養工場N.B.T.社を自社運営、原料生産を行っています。
徹底した技術追求と品質の管理から、信頼のブランドが生まれ、国内外の医・薬・栄養学界からも注目を集めています。
最近では、大手スーパーとの提携により、ドナリエラを飼料に用いた高栄養価「ドナリエラ卵」も発売されるなど、応用食品の開発も進んでいます。


ワイツマン基礎科学研究所 ドナリエラ純粋管理培養工場N.B.T.
◎「安さ・手軽さ」VS「安心と信頼の実績」。
みなさまなら、どちらを選びますか?
「クロスタニン」「ドナリエラ」の商品は、いたずらに健康をうたう食品や、「健康になったつもり」にする手軽なサプリメントではありません。
真の意味で身体の機能活性を支える商品
として、創業以来30年超にわたり、多くのお客様の評価をいただいております。また、この間の「微細藻類の研究・開発ストーリー」は、このページで語り尽くせぬほど奥深いものがあります。
「健康を創るから・・・健康工務店」では、増え続ける生活習慣病の時代に、「クロスタニン」「ドナリエラ」を柱とする「(健康食品‡)機能性食品」をご紹介致します。
縁あってこのページをご覧の皆様に、 「健康&長寿」を目指して真の「機能性食品」に出会って頂くことを「健康工務店」は心から願っております。