東日本大震災と、福島原発関係の被災者様、心からお見舞いを申し上げます。
想像だにしていなかった昨年3・11の巨大な大地震と大津波、そして信じられない原発事故の恐怖。茨城県北に棲む私どもですら、まだまだ傷跡が大きく残っています。今はただ、再び来るとも言われています大地震が来ないで欲しいと願うこと、そして、原発事故が拡大しないで終息してほしいことです。例年にない寒さの冬もいよいよ、早春へ向かいます。お互い頑張りましょう。
さて皆さま、伝統薬や医薬品の郵便等販売・ネット販売の問題は、規制問題の結論延長そして、適切合理的な通信販売OKの結論を目指して、厚労省が今後研究することになりました。よって、これまでと同じように、安心してお送りできますので、ご心配なく。
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愛されて410年・茨城県北の漢方薬局へようこそ。健康は最大の財産です。
17代目になります私は団塊世代の第一号・昭和22年生まれ、今、63歳です。血圧が少し高め程度で、まずは、いたって健康です。30歳前から欠かさず愛飲していますレオピン(キョーレオピンやレオピンファイブ)のお蔭も大いにあると思います。
ガンや心臓・肝臓など大病を防ぐ保健薬の愛用は、日々の健康維持増進にとても大事です。たくさんは要りません、基礎体力を高め、免疫力のアップに、これぞ!と思う一品を是非お続け下さい。
レオピンが何故風邪をひきにくくさせるか?は
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近年はマスコミで取り上げられることも多いのですが、地元茨城新聞「いばらき老舗物語」に載りました!
いばらき老舗物語・掲載記事はここをクリック!
皆様、私川又薬局17代目は、2007年に、日本国民全ての方々の健康を願って、ご家族のどなたも美味しく呑めて元気が出る漢方のお茶「双和元気湯」の開発と新発売に成功しました。24年の研究と試行錯誤、その夢が実りました。お試しください。双和元気湯、お蔭さまで飲まれていますファミリーから「小学生の子供がなんだか見違えるように元気になって食欲が出ました」とか「同居している姑とこのお茶で会話が進み、仲良くなれた」など思わぬ反響が嬉しく聞こえてきています。詳しくは商品ページで。
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得意とする悩みのご相談は、女性の愁訴、痔、アレルギー、ぜんそく・鼻炎、肝臓・心臓、神経痛・腰痛、不安・神経症などです。
女性妙薬・赤茂伝と天然ビタミンEの併用は頭痛、めまい、肩こり、冷え性、情緒不安定など不定愁訴に悩む多くの女性から絶賛されています。近年は30代40代女性に圧倒的人気の月刊誌・STORY(光文社)や文芸春秋などに掲載されたりテレビマスコミへの登場で、女性の皆様から、連日、感謝のメールやお便りがきています。