東日本大震災と、福島原発関係の被災者様、心からお見舞いを申し上げます。どうか頑張って下さい。
いまだに信じられない出来事だった大震災と大津波、そして福島原発事故の恐怖。あの瞬間と恐怖の数日は昨日のことのように思え、しかし、もう遠い昔のようにも感じる。夢であってほしいのだけれどしかし、厳然たる事実なのですね。語弊がある書き方だったら謝りますが、地震と津波の被害被災はある程度の長い時間が経てば、なんとか復旧のメドがたちます、しかし・・・、原発事故だけは、気の遠くなる時間をおいても解決の糸口が見いだせない・・・。放射能不安心配は毎日の食生活に終始付きまとっています、山里や森の旬の贈り物が安心して食べられなくなった季節感の喪失、大地震国の日本に原子の火は所詮不向きだった・・・そう思える毎日です。金環日食宇宙ショーを見ながら太陽の有難さを改めて感じています。
愛されて410年・茨城県北の漢方薬局へようこそ。健康は最大の財産です。
17代目になります私は団塊世代の第一号・昭和22年生まれ、今、64歳です。血圧が少し高め程度で、まずは、いたって健康です。30歳前から欠かさず愛飲していますレオピン(キョーレオピンやレオピンファイブ)のお蔭も大いにあると思います。
ガンや心臓・肝臓など大病を防ぐ保健薬の愛用は、日々の健康維持増進にとても大事です。たくさんは要りません、基礎体力を高め、免疫力のアップに、これぞ!と思う一品を是非お続け下さい。
レオピンが何故風邪をひきにくくさせるか?は
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近年はマスコミで取り上げられることも多いのですが、地元茨城新聞「いばらき老舗物語」に載りました!
いばらき老舗物語・掲載記事はここをクリック!
皆様、私川又薬局17代目は、2007年に、日本国民全ての方々の健康を願って、ご家族のどなたも美味しく呑めて元気が出る漢方のお茶「双和元気湯」の開発と新発売に成功しました。24年の研究と試行錯誤、その夢が実りました。お試しください。双和元気湯、お蔭さまで飲まれていますファミリーから「小学生の子供がなんだか見違えるように元気になって食欲が出ました」とか「同居している姑とこのお茶で会話が進み、仲良くなれた」など思わぬ反響が嬉しく聞こえてきています。詳しくは商品ページで。
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得意とする悩みのご相談は、女性の愁訴、痔、アレルギー、ぜんそく・鼻炎、肝臓・心臓、神経痛・腰痛、不安・神経症などです。
女性妙薬・赤茂伝と天然ビタミンEの併用は頭痛、めまい、肩こり、冷え性、情緒不安定など不定愁訴に悩む多くの女性から絶賛されています。近年は30代40代女性に圧倒的人気の月刊誌・STORY(光文社)や文芸春秋などに掲載されたりテレビマスコミへの登場で、女性の皆様から、連日、感謝のメールやお便りがきています。