神農様は医薬と農耕の神様。自ら実験台となってどの植物が体をを丈夫にするのか、薬として有効なのか、毒は無いかなどを調べた伝説があります。東京の湯島聖堂、大阪の道修町にある少彦名神社では神農様が祀られています。
女性の体はとてもデリケートで微妙です。漢方で言う気血水とホルモンのバランスを整えることがとても大切です。江戸の昔から茨城県北の人々に愛され、女性の不定愁訴(頭痛・めまい・冷え症・肩こり・気の病・産前産後の安全な肥立ちなど)の改善に喜ばれてきました。近年は新聞やテレビ、雑誌などでしばしば取り上げられて、急速に全国区の女性妙薬になりつつあります。ぜひ一度お試しください。また赤茂伝だけで改善が見られない場合は、各種女性の不定愁訴を解決する付加剤があります。どうぞメールまたはお電話をくださいませ。