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海人の藻塩(あまびとのもしお) 300g【お歳暮ギフトにも】
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料理上手の秘訣は、魔法の白い粉♪

海人の藻塩(あまびとのもしお) 300g【お歳暮ギフトにも】

商品コード:1660

JANコード:4520415010037

古代の幻の塩復活!塩田法が成立するはるか昔に営まれていた製法を再現して作られた、大変貴重な塩です。ヨードをはじめ、海藻の栄養分が豊かで、多様なミネラルを多く含んでおり、その分、塩(塩化ナトリウム)自体の濃度が低くなるため、塩分控えめというヘルシーな特色を持っています。塩辛さがなく、旨みと甘みを感じ取れるので、料理が魔法のように上達していくのがわかります。料理の下ごしらえに、刺身や天ぷらにつけて、様々な用途でご利用頂けます。

販売価格:1,155円(税込)

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商品説明

海人の藻塩
海人の藻塩
全て天然にこだわり、失われた古代の製塩技法で生まれた究極の藻塩
海人の藻塩(300g)
グルメ雑誌「dancyu」2005年6月号掲載!
一目見ただけで、他の塩とあきらかに違うことがわかります。瀬戸内の海水とホンダワラといわれる海藻を主原料としている藻塩は、色は真っ白ではなく、やや茶色がかったクリーム色、さらさらとした粒。舐めると塩辛さをほとんど感じず、自然で柔らかい旨味・・・むしろ甘味をかすかに感じ取れるほどです。
しかもヨードをはじめ海藻の栄養分が豊かで、多様なミネラルを多く含んでおり、その分、塩(塩化ナトリウム)自体の濃度が低くなるため、塩分控えめという特色も持っています。
刺身や天ぷらに添えて、煮物や焼き物の下味に、どんな利用法でも柔軟に応えてくれて、素材の味を引き出してくれます。
この塩は味だけでなく、製法にも価値があります。
日本で塩田法が登場するはるか前に「藻塩」の製法は確立されていましたが、いつしか歴史の波の中に消えていき、忘れ去られて数百年以上。
1982年に広島の浜辺で藻塩の土器が発見されてから、はるか古代の製塩法を甦らせるのに十数年。

そしてようやく商品化されたのが、「海人の藻塩」です。
海人の藻塩(300g)を刺身に
海人の藻塩を天ぷらに 現在、2004年京都で営まれた大歌人・藤原俊成没後800年の大法要に献上され、全国商工会連合の「ニッポンむらおこし物産展」で通商産業大臣賞を受賞する等、歴史・文化両面の評価もますます高まっています。

失われた古代と現代を結びつけ、自然と人間のロマンを感じさせてくれる「海人の藻塩」を是非お試しください!

※『海人の藻塩』の製法は、こちら⇒をクリックするとご覧いただけます。

−藻塩にはこの納豆がオススメ!−

藻塩には、是非国産最高級丹波黒種100%使用の『丹波黒 黒豆納豆』とあわせてみて下さい。
この納豆をかき混ぜずに一粒ずつ藻塩につけて食べれば、丹波黒種の凝縮された濃厚なコクと甘みを藻塩が引き出し、美味しさが口の中一杯に広がります。

黒豆納豆は、こちら⇒のページでお買い求めできます。
丹波黒 黒豆納豆(100g)

古代からの贈り物『海人の藻塩』
海人の藻塩の商品概要
海人の藻塩(300g)
海人の藻塩
原材料名
海水、ホンダワラ
内容量
300g
賞味期限
特になし