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【 変換ケーブル・変換コネクターについて 】
アマチュア無線機や広帯域受信機などでおもに使われているコネクターは、大きく分けて
M型・N型・BNC・SMAの4種類あります。
モービル用や固定用の無線機は、一般的にM型コネクターが使われています。
N型コネクターは、パワーロスが少ない(高い周波数ほどパワーロスが大きい)ので、
高い周波数帯(1200/2400MHz)の無線機に使われることが多いです。
新機種のハンディ機は、ほとんどがSMAタイプのコネクターを使用しています。
(ねじ込み式なのでアンテナの取り外しが容易で、取り外しの際に無線機への負担が少ない)
旧タイプのハンディ機(現行のIC-S22/S7DD)は、BNCタイプのコネクターを使用しています。

それぞれのコネクターには、プラグ(オス)とジャック(メス)があります。
芯の出ている方がプラグ(P)で、へこんでいるほうがジャック(J)です。

たとえば、M型コネクターの同軸ケーブルをハンディ機に接続する場合、
一般的にM型コネクターがMP(プラグ)がついていますので、MJタイプのコネクターと
ハンディ機のコネクター(無線機側はJ(ジャック)です)BNC/SMAのPタイプと変換することになりますので、
MJ-BNCPあるいは、MJ-SMAPをお選びください。

変換ケーブル・変換コネクター

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