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Q&A
●ブラインド
●木製ブラインド
●ロールスクリーン
●シェード
●プリーツスクリーン
●カーテンレール
ブラインド
Q自分でも簡単に取付け出来ますか?
Aプラスドライバーやメジャーなどの簡単な工具が必要ですが、取付け場所の下地が木部で、1cm以上の厚さがあれば、簡単に取付け出来ます。
「ブラケット」という部品を付属のビスで固定し、それにブラインドをはめ込むという手順になります。
取付方法はこちらへ
Qビスで穴をあけたくないのですが・・・
A普通のブラインドは、まずブラケットを天井や壁にビスなどで取付けて、その取付けたブラケットにブラインド本体を取付けます。
「ノンビスタイプ」はビスを使わずに、両サイドに突っ張る力で固定します。ビスが使えない浴室のタイルに取付ける場合や、取付場所にビス穴を開けたくない場合に最適です。
Q今ついているブラインドは、どうしたら取外せますか?
Aご自分で簡単に取外せますが、ブラインドの種類によって取外し方が違います。 まず、ブラインドの一番上か下の端の方に商品名のシールが貼ってありますので、そのシールで商品名を確認ください。
標準ブラインドの取外しはこちらへ
Qブラインドは、今ついているカーテンレールに取付けられますか?
Aはい、カーテンレールにも取付けることができます。
その場合、専用の部品としてカーテンレールビスが、取付けブラケットの数だけ必要になります。
製品本体注文時にご指定いただいた場合に限り、本体価格そのままに製品と一緒に梱包します。
カーテンレールに取付方法はこちらへ
Q汚れが気になるのですが・・・
A日頃のお手入れはまめにハタキかけや、から拭きをしてホコリを落としてください。特に汚れがひどい時、「シルキーアクア」「シルキーカーテンアクア」ならオールアルミ製なので、丸洗いもできます。
Qブラインドのひもが切れそうなのですが、どうしたら良いのでしょうか?
Aブラインドには、羽根の上げ下げをするためにスラット(羽根)の中にひもが通っていて、そのひもが手元の操作部まで延びています。そのひもを「昇降コード」といいますが、長く使って、ブラインドの上げ下げを繰返していると、どうしても痛んできます。
まだ、ひもが切れていなければ、窓に取付けたままでひもの交換ができますが、すでに切れてしまっている場合は、修理方法が難しくなりますが、修理を依頼する場合は、お問い合わせください。
また、昇降コードではなくて、1枚1枚の羽根を支えている、はしご状のコード(ラダーコード)が切れてしまった場合も、お問い合わせください。
Qブラインドを家庭で使う場合は、スラット(羽根)の幅はどうやって選んだらよいですか?
A一般的に住宅で使われているブラインドの羽根はアルミ製で、15mm幅のものと25mm幅のものがありますが、最近では35mmや50mm幅のものも登場しています。
15mm幅のブラインドは、見た目が繊細な感じがして、比較的小さい窓に合います。25mm幅のブラインドは、スタンダードなタイプで、大きめの窓でも大丈夫です。35mmや50mm幅のブラインドはよりインテリア性を強調したオシャレなタイプです。
一般的に遮光性(外からの光の漏れ具合)や、遮蔽性(外からの視線の届き具合)は、羽根幅が広い方が方が優れています。
見た目は好みもありますが、羽根幅が細い方が柔らかい感じがし、広い方がしっかりした感じになります。
一方、羽根幅が広い方が羽根の枚数も少なく、羽根もしっかりしているので、お掃除は楽でしょう。
最近では、アルミの羽根のブラインドの他に、木製の羽根のブラインドも普及してきています。天然木のナチュラルな質感が、好評を頂いています。
こちらの羽根の幅は25mmと35mmと50mmの3種類ですが、50mmが一番良く売れています。
Qブラインドの基本的な使い方は? (羽根の向きについて)
A(1)昼間、部屋の外側に凸面を向けて使用すると・・・
直射日光を遮り、やわらかな光を採り入れることができます。上からの視線を遮ることができます。
(2)昼間、部屋の内側に凸面を向けて使用すると・・・
光をたくさん採り入れることができます。下からの視線を遮ることができます。
(3)夜、部屋の内側に凸面を向けて使用すると・・・
外側に凸面を向けた時に比べ、シルエットが外に写りにくくなります。
(昼間と部屋の内外の明るさが反対の状態です。上記1の逆と考えると、外には光が漏れない、だからシルエットが外には映りにくいという訳です。)
Q浴室の窓にはどんなものが適していますか?
Aブラインドなら錆びにくいオールアルミ製の「シルキーアクア」「シルキーカーテンアクア」をおすすめします。また「ノンビス<取付けビス不要タイプ>」は、穴の開けられないタイル壁にも取り付けられます。
ロールスクリーンをお考えなら、ロールスクリーン「浴室タイプ」をご用意しています。メカ部は錆びにくく、人の影が透けにくい生地を採用し、シルエットはほとんど映りませんので、安心してご使用いただけます。また、生地にはカビの生えにくい加工を施してあり、取り外して洗濯機で洗うこともできます。
ブラインドが風であおられるのですが・・・
「あふりどめ」という部品を窓枠につけ、ブラインドのボトムレールをはさんで固定してください。
「あふりどめ」はオプション部品として、1パック2個入り557円(税込)で購入できます。
Qブラインドのサイズはどうやって決めたら良いですか?
A窓辺をスッキリ見せたい場合は、ブラインドを窓枠の内側に取付けます。
その場合、窓枠の内側の幅寸法と高さ寸法を測り、そこから1cm引いた寸法をブラインドの製品サイズとして注文します。ミリ単位の端数が出た場合は、切り捨てて下さい。
【窓枠内に取付ける場合(天井付け)】
遮光性(外からの光を遮る性能)や遮蔽性(外からの視線を遮る性能)を高めたい場合や、窓枠の内側にハンドルなどの障害物がある場合は、窓枠を覆うような形でブラインドを取付けます。
その場合、窓枠の外側の幅寸法と高さ寸法を測り、その寸法をブラインドの製品サイズとして注文してください。多少大きめでも構いませんが、ブラインドを操作した時、エアコンや回りの家具などにぶつからないようにご注意ください。
【窓枠を覆う場合(正面付け)】
遮光性(外からの光を遮る性能)や遮蔽性(外からの視線を遮る性能)を高めたい場合や、窓枠の内側にハンドルなどの障害物がある場合は、窓枠を覆うような形でブラインドを取付けます。
その場合、窓枠の外側の幅寸法と高さ寸法を測り、その寸法をブラインドの製品サイズとして注文してください。多少大きめでも構いませんが、ブラインドを操作した時、エアコンや回りの家具などにぶつからないようにご注意ください。
●木製ブラインド
Q自分でも簡単に取付け出来ますか?
Aプラスドライバーやメジャーなどの簡単な工具が必要ですが、取付け場所の下地が木部で、1cm以上の厚さがあれば取付けることが出来ます。
「ブラケット」という部品を付属のビスで固定し、それにブラインドをはめ込むという手順になります。
Q木製ブラインドのお手入れは、どうしたら良いのでしょうか?
Aお手入れ方法は、軟らかい布での「からぶき」をお勧めしています。
木製ブラインドのスラット(羽根)は天然木の中でも、反りやねじれが起こりにくい安定した素材を使用していますが、スラットの反りやねじれの発生要因は、水分による影響がほとんどです。そのため「水ぶき」によるお手入れは、極力控えていただいたほうが良いでしょう。
Q使っているうちにスラット(羽根)が反ったりしませんか?
A木製ブラインドのスラットには「バスウッド材」という反りやねじれが発生しにくい材料を使用しています。これは天然の木を使っているため、反りやねじれが発生することもありますが、ブラインドの機能をそこなうような大きな反りやねじれが発生することはありません。
Qスラット(羽根)の幅はどのように選んだらよいですか?
A木製ブラインドのスラット幅には、25mm・35mm・50mmの3種類があります。
一般的に、25mmは小さい窓に適していますが、スラットの枚数が多いため、上部へのたたみ込みの寸法が大きくなります。
50mmは、大きい窓に適していて、木のブラインドらしい存在感があります。また、スラットの枚数が少ない分、たたみ込みも小さくなり、お掃除も簡単です。
35mmは、25mmと50mmのブラインドの両方の特徴をもっていて、場所を選ばず、使うことができます。同じ部屋に大きな窓と小さな窓がある時やスラットの幅をあわせたい時などに最適です。
●ロールスクリーン
Q自分でも簡単に取付け出来ますか?
Aプラスドライバーやメジャーなどの簡単な工具が必要ですが、取付け場所の下地が木部で、1cm以上の厚さがあれば、簡単に取付け出来ます。
「ブラケット」という部品を付属のビスで固定し、それにブラインドをはめ込むという手順になります。
Q今ついているロールスクリーンは、どうしたら取外せますか?
Aご自分で簡単に取外せますが、ロールスクリーンのブラケットの種類によって取外し方が違います。
Qロールスクリーンのお手入れはどうしたらよいのでしょうか?
A生地が洗濯できない標準タイプと洗濯できるウォッシャブルタイプ・浴室タイプではお手入れ方法が異なりますので、ご注意ください。
Q生地が巻き上がらなくなったのですが・・・
A工場出荷時にスプリングの調整をしていますが、スクリーンの巻取りスピードや操作力を変えたい場合、まだ完全に巻き上がらない場合、生地の洗濯や取替えの際に間違って初期巻きを解除してしまった場合は、調整を行ってください。
Q生地が斜めに巻き上がります。生地の端がほつれてきました。
Aロールスクリーンを使っているうちに、スクリーン(生地)が斜めに巻き取られて竹の子状になる”巻きずれ”という現象が発生することがあります。”巻きずれ”が起こると、生地がサイドブラケットにあたって、傷んだり端部がホツれたりしますので、早めに対応してください。
対応方法としては、まず”巻きずれ”の原因を調べ、正しい取付け方法や操作方法を行うようにします。
それでも直らない場合は、製品に同封されている「巻きずれ調整用シール」(あるいは市販のセロテープ等)を使って調整してください。
Q生地だけ交換することはできますか?
A簡単に生地を交換できるように「お取替え用生地」を用意しています。生地が傷んだ場合や部屋の模様替えの時に便利です。
ただし、薄手で軽い生地から厚手で重い生地への交換は、巻取り不良やスプリングの破損などのトラブルが発生することがありますので、おすすめできません。なお、「お取替え用生地」の価格は製品価格の60%です。
Q浴室に取付けた場合、カビが発生することはありませんか?
A浴室に使用できる製品には、ロールスクリーン浴室タイプがあります。これは生地にカビの生えにくい加工を施していますが、カビは製品に付着した汚れ(人体の脂、石けんの泡など)から生えてしまうことが多いので、こまめなお手入れが必要です。
Qロールスクリーンのサイズはどうやって決めたらよいですか?
A窓の種類、使用方法などによって正面付けと天井付けの適・不適があります。
<正面付けが適している場合>
・視線、光漏れが気になる場合、窓より少し大きい製品を正面付けで取付けると効果があります。
・他の製品を部屋外側、ロールスクリーンを部屋内側といった二重使いをする場合、部屋内側のロールスクリーンを正面付けにした方がきれいに納まります。
<天井付けが適している場合>
・部屋の内側に製品が出っ張ってくるのが気になる場合、窓枠内に製品を納めた方が(天井付けの方が)スッキリ納まります。
・ロールスクリーンを部屋外側、他の製品を部屋内側といった二重使いをする場合、部屋外側のロールスクリーンを天井付けにした方がきれいに納まります。
●シェード
Q自分でも簡単に取付け出来ますか?
Aプラスドライバーやメジャーなどの簡単な工具が必要ですが、取付け場所の下地が木部で、1cm以上の厚さがあれば、簡単に取付け出来ます。
「ブラケット」という部品を付属のビスで固定し、それにブラインドをはめ込むという手順になります。
下地が木部以外(石膏ボード、コンクリート、鉄板など)の場合は、下地の補強や取付け部品が必要になりますので、販売店にご相談ください。
Qシェードは、今ついているカーテンレールに取付けられますか?
Aはい、カーテンレールにも取付けることができます。
その場合、専用の部品としてカーテンレールビスが、取付けブラケットの数だけ必要になります。
製品本体注文時にご指定いただいた場合に限り、本体価格そのままに製品と一緒に梱包します。

カーテンレールに取付方法はこちらへ
Q製品を取外したいのですが、どのようにしたらよいですか?
A[製品の取り外し]
シェード(生地部)を全てたたみ上げます。
製品を支えた状態で、ブラケットのスライドブロックを押すとフレーム後側のロックが解除され、フレームが外れます。
Qローマンシェードのお手入れはどうしたらよいですか?
A普段のお手入れは、モップなどでほこりを取払ってください。
生地が汚れてしまった場合は、生地に縫い付けてある洗濯絵表示に従って、ご家庭で洗濯することができます。
シェード(生地部)の取外し方]
(1)
シェードを全て下まで降ろします。
(2)シェード裏面下部のコードキャッチに巻き付けてある昇降コードを外し、コードキャッチから昇降コードを抜き取ってください。昇降コード全てについて、同様に抜き取ってください。
(3)シェード上部の面ファスナーをはがし、シェードをフレームから外し取ってください。
(4)スタイルによってシェードに組み込まれているシェイパー、ウェイトバー、コードウェイト等を抜き取ってください。
[シェード(生地部)の取付け方]
(1)機構部の昇降コードを全て降ろしてください。
※チェーン式は巻取ドラム内で昇降コードを絡まったり、逆巻きになっていないようにしてください。コード式は昇降コード同士がフレーム内で絡まっていないようにしてください。
(2)スタイルによってシェードに組み込まれていたシェイパー、ウェイトバー、ウェイト等をシェードに組み込んでください。
(3)シェード上部の面ファスナーをフレームに重ね、貼り合わせてください。
(4)シェード裏面のリング(またはフック)に昇降コードを通してください。
※フラットスタイル、バルーンスタイル、オーストリアンスタイル、クロスオーバースタイルの場合は最上部のリング(またはフック)には昇降コードを通さないでください。
昇降の支障になることがあります。
(5)昇降コードに黒くマーキングされている位置をコードキャッチ上端に合わせ、昇降コードをコードキャッチに巻き付け固定してください。これをすべての昇降コードに対して行ってください。
(6)2〜3回、昇降テストを行ってください。片上がり(シェードが斜めに上がる)が起こったり、各スワッグが均等に上がらない等が発生した場合は、昇降コードのコードキャッチへの巻き付け位置を上下に調整してください。
Q生地だけ交換できますか?
A簡単に生地の交換ができるように「お取替え用生地」をご用意しています。生地が傷んだ場合やお部屋の模様替えの時などに便利です。お近くの販売店にご相談ください。
Qカーテンと同じ生地のローマンシェードが欲しいのですが…。
A同じ生地で「カーテン」と「シェード」を作ることができます。
●プリーツスクリーン
Q自分でも簡単に取付け出来ますか?
Aプラスドライバーやメジャーなどの簡単な工具が必要ですが、取付け場所の下地が木部で、1cm以上の厚さがあれば、簡単に取付け出来ます。
「ブラケット」という部品を付属のビスで固定し、それにプリーツスクリーンをはめ込むという手順になります。 ※下地が木部以外(石膏ボード、コンクリート、鉄板など)の場合は、下地の補強や取付け部品が必要になりますので、販売店にご相談ください。
Qいま付いているカーテンレールに取付けられますか?
Aはい、カーテンレールにも取付けることができます。
その場合、専用の部品としてカーテンレールビスが、取付けブラケットの数だけ必要になります。
製品本体注文時にご指定いただいた場合に限り、本体価格そのままに製品と一緒に梱包します。

カーテンレールに取付方法はこちらへ
※カーテンレールのサイズ・形状などにより、一部のレールについては、レールビスが使えない(入らない)ことがあります。その場合は、お手数ですが、カーテンレールを取外し、直接プリーツスクリーンを取付けてください
Q日頃のお手入れは、どのようにしたらよいですか?
A普段のお手入れは、はたきなどでこまめにほこりなどを払ってください。水気のかかる場所ではご使用にならないでください。生地にシミなどが発生する場合があります。
帯電防止加工を施してある生地は、ほこりが付着しにくくなっていますが、こまめにお手入れをしていただいた方がより清潔にお使いいただけます。
汚れがあまりにもひどかったり、シミができてしまった場合は、標準タイプに限り、生地のお取替えができますので、当社の「お取替え用生地」をご購入下さい。
Q生地だけ交換できますか?
Aご自宅で簡単に生地の交換をしていただけるように、標準タイプに「お取替え用生地」をご用意しています生地が傷んだ場合や、お部屋の模様替えのときに便利です。
出窓タイプとペアタイプは交換が非常に難しいため、製品ごとお預かりして当社で生地を交換いたします
●カーテンレール
Qカーテンレールを取付けする上での注意点は?
A下地があるかどうか必ずチェックしてください。下地がないとカーテンレールの取付けはできません。一般レールならば、木の窓枠に取付けることもできますが、窓枠の割れに注意してください。窓枠が木以外の場合は、お買い上げの販売店にご相談ください。
※下地:壁の内側に木などが通っていて、ネジなどを打って固定できるところのこと。
Qカーテンレールは窓に対してどの位置に、どのくらいの長さで取付けるのがよいですか?
A<カーテンレールの長さの決め方>
カーテンレールの長さは、窓の幅に対して左右の長さに余裕を加えることで、カーテンを開けた時のたまりが、窓にかからないようにすると、窓を大きく見せる効果があります。
○一般カーテンレールの場合
 窓枠の外側に、左右各50〜100mmほど加える
○装飾カーテンレールの場合
 窓枠の外側に、左右各150〜200mmほど加える
<カーテンレールを取付ける高さの決め方>
カーテン上部の折り返しが、窓枠よりも上にあると、外から見た時にきれいに見えます。
○一般・装飾カーテンレール共通
 窓枠の上端から100〜150mmほど上にカン下がくるように位置を決める
○ハトメスタイル・タブスタイルの場合
 ポール上面から窓枠の上端まで、150mmほど確保する
ご参考:房掛(カーテンをまとめておくタッセルを引っ掛ける部品)の取付けは、カーテンの高さに対して下から1/3〜1/2の位置を目安にするのが一般的です。
ご参考:房掛(カーテンをまとめておくタッセルを引っ掛ける部品)の取付けは、カーテンの高さに対して下から1/3〜1/2の位置を目安にするのが一般的です。
Q装飾レールのポールの太さはどのように選べばよいですか?
A細いものは繊細な感じで、太いものは存在感がありますので、目線の高さによって使い分けるのが効果的です。例えば、目線が低いところには細いもの、目線が高いところには太いものを選ぶと良いでしょう。また、重量のあるカーテンを掛ける場合は、太いポールの方が耐久性もあり良いでしょう。
Q装飾レールを使ってドレープ・レースカーテンをダブルに吊りたいのですが、どのようなレールがよいですか?
A「装飾レール+一般レール」のセットがおすすめです。装飾レールと同系色の一般レールがセットになっておりますので意匠性が高く、レースカーテンに一般レールを使用することにより、装飾レールがいっそう引き立ちます。