ブランドを作りたい人が読む「特別化ブランディング3部作」

ブランドを作りたい人が読む「特別化ブランディング3部作」

日本一のネーミング・コンサルタントが書いた、
日本一のブランディング・マニュアル(電子書籍)。

六本木タツヤ:著


【特別化ブランディング3部作】

●第1弾
「革命的ネーミング講座」 4,980円
http://makikomi.jp/name/?page_id=599


●第2弾
あなたも電子書籍が出せる! 4,980円
http://makikomi.jp/ebook/

●第3弾
あなたもリアル有名人になれる! 4,980円
http://makikomi.jp/real/

この3部作を全部まとめて、
定価 14,940円
 ↓

特別価格 9,800円(税・送料込み)

でセット販売します!!!

[販売期間]2016/07/26 ~ 2017/07/24

¥9,800

全国一律送料無料

※条件により送料が異なる場合があります

支払い方法:あんしん取引(クレジットカードもしくはTポイント)

このアイテムをお気に入りに登録する

違反商品の申告をする

商品詳細 「特別化ブランディング」とは?

「特別化」と「差別化」は違います。
「差別化」とは、「ドングリの背比べで、一番になりましょう」ということ。
つまり、ちょっと見た目を変えたり、ちょっと言い方を変えたり、ちょっと料金を安くしたりすることです。

当然それは、第三者から見ても、どこがどう違うのかはサッパリわかりません。
だから最終的には、価格を下げることでしか「差別化」できなくなります。

いっぽう「特別化」とは、他とは「まったく別の次元」に立つこと。
簡単にいえば、
「日本で一番」
「日本で唯一」
「日本で最初」

この、いずれかのキャッチフレーズをあなたにつけることができれば、その瞬間からあなたは「特別な存在」になれるのです。

なぜなら、あなたが「日本で一番」を名乗れば、その瞬間からあなた以外の競合や同業者はすべて、
「その他大勢」
になってしまうからです。
これこそが「特別な存在」ということです。

一度でもそうなってしまえば、もうあなたには「差別化」なんてセコイ戦略は、必要ありません。
「その他大勢」とは、はじめから土俵が違うのですから。
だから、料金だって自分の好きに決められるし、お客を選び、断ることもできるし、やりたくないことはやらなくて済むのです。

だってあなたは「特別な存在」なのですから。

あなたは、いまはまだ、日本全国のどこにでもいる、ただの普通の人に過ぎません。
でも、一度でも自分を「特別化」ブランディングしたら、もう「その他大勢」には戻れません。
あなたは「リアル有名人」として、多くの人から知られる存在となり、そして尊敬や収入まで得られるようになります。

そのための方法を詳しく書いたのが、私の電子書籍「特別化ブランディング3部作」です。


….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….


第1弾「革命的ネーミング講座


まず、自分の「ネーミング」とは、どうやって考えたらいいのか?
多くの人は、単純に「安くて効果バツグン」とか「美味しくてヘルシー」なんてのをいいネーミング(キャッチコピー)だと思っていますが、それは違います。
そんなことは、同じ商品やサービスを扱っていれば、100人のうち99人が同じことを言ってるんです。
そんなのは、差別化にさえなりません。


では、どうすればいいか、分かりますよね?
そうです、あなただけは「100人の中の一人」になって、他の人とは違うネーミングを考えればいいのです。

しかも、ただ単に奇抜なだけじゃダメで、
(1)今まで聞いたことがないくらい、斬新であること
(2)そのネーミング一つだけで、あなたの人物像や仕事までをイメージさせてくれること
(3)一発でおぼえてもらえるインパクトがあること

これが、優れたネーミングの最低の条件です。
プロのコピーライターでも、この3条件を完璧に満たすのは至難の技です。

ところが、そんな素晴らしいネーミングを、誰でも考えられる方法があるのです。
あなたも、素晴らしいネーミングを一つ考え出すことさえできれば、ブランディングは100倍も楽になります。


その方法について、徹底的に詳しく解説したのが、「特別化ブランディング3部作」の第1弾。
「革命的ネーミング講座」
なのです。


….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….


第2弾「あなたも電子書籍が出せる!


ネーミングの他にもう一つ、プレスリリースに書けば(ほぼ)必ず取材されるのが、
「無料の電子書籍をプレゼント!」
というフレーズです。

「電子書籍」というのは、特に新聞にとっては、いま一番「おいしい」旬の素材です。
ほぼ毎日、必ず電子書籍のニュースが流されているし、読者だって興味あるに決まってます。
ましてや、それが「無料でプレゼント」というのですから、よっぽど変な内容でなければ、新聞にとっては読者サービスにもなりますので、喜んで取材してくれます。

ところが、それを提供するあなたのコストとしては、ほぼ「0円」です。
電子書籍というのは、要するにパソコンで作ったデータですから、一度作ってしまえば、どれだけ多くの人に無料でばらまいても、あなたの懐は痛みません。
しかし、多くの人が読めば読むほど、あなたの「ファン」が増えるので、結果的に新聞で「宣伝」してもらったのと同じ結果になるのです。
しかも「タダ」で。


その方法を、どんな素人でも分かるように詳しく書いたのが、私の電子書籍です。

「特別化ブランディング3部作」の第2弾。
タイトルもズバリ、
「あなたも電子書籍が出せる!」
です。


本書では、電子書籍を書くための、まず「ネタ=コンテンツ」の探し方から始まり、
・なぜ今、電子書籍なのか
・内容の構成はどうしたらいいか
・値段はどうやって決めたらいいか
・販売する方法は
・Amazonや楽天Koboに出品するには

など、あなたが電子書籍を作って「商売」にするまでを、懇切丁寧に説明しています。
この本を読めば、誰でも必ず電子書籍が出せます。


….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….



第3弾「あなたもリアル有名人になれる!


本書の最大の売り(特別性)とは、
「読んだ10日後には、新聞に記事が掲載される!」
です。

実際に、本書に書いてある通りの指導をした私のクライアントは、コンサルからわずか10日後には新聞から取材を受け、掲載されました。
また別のクライアントは、1週間のうちに別の新聞3紙に掲載されました。
もちろん二人とも、地元ではリアル有名人になりました。

そのために彼らがやったことは、そしてあなたがやるべきことは、
1・プレスリリースを書く
2・記者クラブに持ち込む

たったこれだけのことです。
かかったお金といえばコピー代くらい。

つまり彼らはタダ同然で、新聞に載って自分のことを「特別化」することができたのです。
しかも、わずか10日とか、1ヶ月も経たないうちに。

これが、「特別化ブランディング3部作」第3弾・完結編の「あなたもリアル有名人になれる!」の主な内容です。


あなたは、これを読んで行動すれば、ほぼ確実に新聞に載ることができます。


….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…. *…..*….


そして、多く人がここで失敗するように、ただ「読みました」で終わりにしないでください。
必ず「行動」してください。

リアル有名人になるために必要な要素は、たったの3つなのです。
(1)ネーミング
(2)コンテンツ
(3)行動

この3つが揃っていてこそ「成功」をつかめるのです。

そして、何をどう行動すればいいかというと、
(1)プレスリリースを書く
(2)記者クラブに持ち込む

たったこれだけでした。
高校生だってできることです。


そして最後に、ではどんなプレスリリースを書けば、取材されるのか。
1・ネーミング(=見出し)
2・コンテンツ(=情報)

この二つを大きく書くだけです。

これだけで、記者があなたに電話をかけ、取材にやってきます。


今のあなたに、本当に必要な情報は、たったこれだけではないでしょうか?