|
研ぎ方講座(画像編)
|
![]() |
|
画像と文章による、研ぎ方講座。
|
| 古くなった包丁や、砥ぎに自身のない方は、修理、砥ぎ直し、本刃付けも承ります。お気軽にメール又はお電話で。販売担当飯田が、心行くまで、ご家庭の主婦の包丁のメンテナンスもお任せ下さい。価格等は、本数、修理具合により異なります。(修理について) |
|
|
|
||
![]() |
|
![]() |
| 切れ味第一、清潔第一で、料理作りに花が咲きます。「包丁の手入れ=料理作り」と考えて下さい。包丁を研ぐことを日常の料理の仕込み又は、後片付けとして、心掛けましょう。 | 一箇所一箇所、研ぎ具合をチェック。砥ぎ過ぎに注意。砥石全体をゆっくり砥ぐことにより、サキから手元まで万遍無く研げる。 |
|
|
|
||
![]() |
|
![]() |
| 先を研ぐのは、難しいです。慎重に柔らかく力を入れすぎないで研ぎましょう。 | 表面の次は裏面。ほとんどの家庭用包丁(文化包丁・万能包丁・三徳包丁)は、両刃なので、裏面も必ず研ぎましょう。 |
|
|
|
||
![]() |
|
![]() |
| 裏面が研ぎ上がって、チェック。全体の研ぎ具合を指でチェックします。たいていの料理は、これほどの研ぎが出来れば、充分な刃の包丁となります。 | 研ぐ時は怖がらずに、ゆっくり力を抜いて柔らかく、砥石全体を使って研ぎましょう。 |
|
|
|
||
![]() |
|
![]() |
| 研ぎ終わった後は、鋼材に関わらず、必ず乾いた布巾で、水気を拭き取りましょう。 | 古くなった包丁や、研ぎに自身のない方は、修理、砥ぎ直し、本刃付けも承ります。お気軽にメール又はお電話で。販売担当飯田が、心行くまで、ご家庭の主婦の包丁のメンテナンス承ります。お任せ下さい。 |
|
|
|
||
![]() |
→
|
![]() |
| 砥ぎ前 | 砥ぎ終了後。(中砥石・仕上げ砥石・サビ取り・全面研磨) |
|
|
|
修理依頼の包丁を郵便局やコンビニまで持って行く必要はありません。当社指定運送会社(西濃運輸カンガルー便)が、ご家庭まで集荷にお伺い致します。
(修理について) |
|
|
|