
5年保証!処理能力と耐久性(15年)が最高レベルで振動が極小!
商品コード:SP0027
価格と性能は関係あるか? ディスポーザーを選ぶ際の基準とは
*注意:同じディスポーザーで古く安売りされているディスポーザーにご注意下さい。
耐久性(通常15年程度)・処理能力(牛骨も楽に処理)ともにずば抜けています。
シンクマスター950JF-S(ウエストキングWKI3300S) ・サイレントディスポーザー 720W 取付部品一式付(防振クッションマウント搭載型)振動・騒音が同型機の半分以下。
定価:239,880円(税込) 販売価格:59,980円(税込)
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製造元(発売元):米国アナハイムMFG社
商品種別:国内在庫品
商品の仕様と大きさ:
本体:大きさ:高さ370mm×直径216mm 重量5.9Kg
電源:100ボルト、50/60Hz対応
製品保証期間: 5年 漏水などに損害賠償保険が適用できます(3億円まで)
防振対応付属取付部品: 防振仕様三点パッキン付き(10デシベル程度低減)Φ180mmシンク接続アダプター一式、防臭・防虫用掃除口つきエストラップ、専用Φ38mmフレキシブル耐圧排水ホース、40mm50mm両用配管接続ジョイント、接続バンド、スイッチ、プラグ、電源コード(3m)、配線接続用圧着端子、配線固定用クリップ、取扱説明書・保証書・取付要領書付
・このディスポーザー(生ごみ処理機)は日本国内で最も販売実績のある機種です。
過去およそ15万台程度が日本国内で販売されており最も実績のあるディスポーザーと言えます。シンクマスターシリーズ中でも処理能力・耐久性ともに抜群に高い製品です。
唯一の欠点である振動と音を先進技術の防振クッションマウントと3点防振パッキンを併用することで静かな機械に仕上げました。(特に2000Hz付近の気になる音を除いています)
アナハイム・サイレントディスポーザー
| モデル名 | シンクマスター950S(ウエストキングWKI3300S) |
| 重量 | 5.9Kg(取付けをご自身で行なう場合は、6kg以下でないと困難です)、これは強力な磁石と電磁コイルの組合せからなるマグネットモーターを採用しているため軽量化が可能となっています。 |
| 消費電力(出力) | 720W(3/4馬力)、電気代は処理時間が短いため月に20円程度です。水道料金もディスポーザーを使わない場合と大きな差は出ません。 |
| 回転数(RPM)(生ごみ投入時) | 2,700回転/分 |
| 処理能力 | マグネットモーターの採用により軽くトルクが強いため魚の頭や骨などを楽に処理します。噛み込み(ジャミング)を起こすことが極めて少なく重量の大きなディスポーザーのような反転機能などが必要ありません。三角コーナーいっぱいの生ごみを10秒程度で処理します。スイングハンマーが太い鋳造合金製で骨や貝殻まで処理も簡単です。高回転型ですから、処理能力が高く粉砕粒度が細かく排水詰りが生じ難い高性能タイプです。 |
| 処理室材質 | 全て錆びないステンレス(スイングハンマーは太い鋳造合金製)と耐腐食性ガラス繊維強化プラスッチで構成された最高級グレード仕様で耐久性は通常の使用状態で15年以上と極めて高品質な製品です。 |
ディスポーザーとは、図のようにキッチンシンク排水溝に取り付けて生ごみを投入し粉砕して排水と一緒に流す機械です。500g程度の生ごみを10秒程で処理しますので大家族のご家庭でもこれ1台で対応できます。通常のご家庭ですと製品寿命は15年以上です。また生ごみを処理することで内部が同時に清掃されるので面倒なお掃除などは必要ありません。
| 1.メンテナンスに対応できる事業者からご購入されようとしていますか? ディスポーザー(生ごみ処理機)は、水周りの製品ですから緊急時に電話対応とメンテナンス対応が欠かせません。本格屋なら安心です! 2.ご購入されようとしているディスポーザーは、アメリカ製で日本用に製造された正規品(100ボルト仕様)ですか? 日本仕様に特別に作られたシンクマスター950なら安心です。 アメリカ製ディスポーザーであっても米国で販売されている製品(120ボルト仕様)をそのまま持ってきた並行輸入製品は、日本の電圧が100ボルトと低いために(アメリカは120ボルト)日本国内で使用すると性能が落ち本来の性能を発揮できません。関東ですとおよそ70%の能力に落ちますので700Wの出力の大きいタイプを導入しても、日本で動かすと490Wの出力まで低下します。更に重要なのは、回転数やトルクも落ちるので噛み込んで止まる可能性が高まり粉砕物の粒度が大きくなるため配管内での閉塞の可能性が高まります。このため、米国メーカーも米国国内用のディスポーザーが日本で使用された場合は製品保証をしておりません。きちんとした性能を出しメーカー保証(販売店が無くなっても保証を受けられます)を得るには日本用に特別に作られた100ボルト仕様のディスポーザーでなくてはなりません。 このように120ボルト仕様の並行輸入品は国内の電気安全法上の適合試験を受けていて「PSEマークがあります」と書いてあっても問題を抱えていて、その性能はかなり低く米国で使った場合よりも明らかに性能が劣ります。尚、本格屋のディスポーザーは米国アナハイムmfg社が日本用に適合試験を受けた正規品としてULによる「PSE」マーク(電気安全法に適合した製品の証明)が張られています。 またアメリカには、ディスポーザー(生ごみ処理機)を製造するときの基準(ANSI規格)が決められていてメーカーは全て最低限のレベルとして、この基準に従っています。ですからアメリカ製ディスポーザーは、性能が保証され安全で耐久性があるのです。中国や日本にはこのような基準がありません。 また事業者により中国製ディスポーザーをアメリカ製と装っている事業者も見受けられます。アメリカの家庭用ディスポーザーの大手製造事業者(OEM供給者)は、アナハイムマニュファクチャリング社とISE社しかありません。 確認が必要です。 3.正しい取付部品を使っていますか? 本格屋の部品は、ディスポーザー(生ごみ処理機)のために設計された専用部品です。トラップや排水ホースは、内側が滑らかで内径が34mm以上で下流に行くほど広くなるように設計されています。 今だに防臭・防虫用トラップを付けずに販売したり、内径が30-32mmの市販のホースを専用部品と称して販売している事業者が見られます。 トラップをつけないと配管内の臭いが上がりますし、もしホースでトラップを作るとホース内で詰まる原因となります。しかも、内径が34mmのディスポーザー排出パイプより細い内径が30-32mmの市販のホースを使えばなおさら閉塞という事故がおきます。ホースは、内径が34mm以上でデコボコがないことが必須です。これもご購入前に確認したい重要事項です。 |
ずっと前からシンクマスター950です。(東京都 森様 46歳女性) 20年以上前からシンクマスター950を使っています。 昔は25万円くらいで高価だったのですが、安くなりましたねー!そしてとても静かな機械になりました。本格屋さんの部品のせいでしょうか?昔のようなびりびりした振動がありません。とても満足です。 パワーがありますね!(東京都 山下様 40歳 女性) シンクマスター850というディスポーザーを使ってました。 壊れたので買い替えで一番処理能力の高い製品を選びました。というのも料理が好きですしパーティーをすることもあるのでけっこうな量の生ごみが出るんです。 シンクマスター950だとやっぱり楽に処理しますねー。ヘビーユーザー向けって感じかな。 すごく静かになりましたね!(大阪市 大山様 33歳 女性) 実家では昔から950を使ってました。でも今の950は処理能力は変わらないのにすごく静かになりましたね。昔の製品はけっこうシンクが振動したりしたんですけど、こちらの製品はまったくそれが無いです。 サイレント仕様にしたからでしょうかね。満足です。 |
ほとんどのご家庭のシンク排水溝は円形で直径が180mmが標準的ですが170、173、185mmのタイプもありますので確認が必要です。(下の写真参照)



取付側面図(実寸、単位mm)
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