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聘珍樓へいちんろう
聘珍樓
小籠包さらに美味しくなりましたシェフシリーズ

会社概要

ストア情報

会社名(商号)株式会社聘珍樓
ストア名聘珍樓Yahoo!店
ストア名(カタカナ)ヘイチンロウヤフーテン
ストア紹介横浜と共に120余年 聘珍樓の飲茶点心は、化学調味料・合成保存料・合成着色料は使用しておりません
郵便番号222-0033
住所神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-8NARA BLDG. II 8F
電話番号045-474-6711
ファックス番号045-474-9961
販売責任者橋本義隆
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聘珍樓 横浜本店
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聘珍樓の創業が掲載されている新聞媒体は、関東大震災と横浜大空襲により殆どが消失してしまいました。 現在ではホームページに掲載している新聞記事のみとなっております。 聘珍樓の創業が1884年(明治17年)である根拠を裏付けるものとなっており、非常に希少な記事であるため掲載させて頂きました。

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中華街大通り
20世紀初頭 横浜開港資料館絵葉書 左手に「聘珍樓 中華御料理」の看板が見えます。 レストランは2階部分で白いアーチ型の窓が人目をひいてます。1階にはたばこ屋などが入っていました。

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1884年(明治17年)聘珍樓は横浜で産声をあげました。
たくさんの外国船が行き交い、日本で初めての蒸気機関車が煙をあげて走っていた時代です。
以来120余年。日本に現存する最古の中国料理店として多くのお客様にご愛顧いただいております。 街の様子も人々の暮らしも随分変貌し、いまやこの地は「横浜中華街」と呼ばれ世界的に知られるようになりました。
しかし、今でも変らないのが「聘珍樓」のおもてなしと職人気質です。 「良き人、素晴らしき人が集まり来る館」という「聘珍樓」の名に込められた思いと、お客様にひたすら尽くし、吟味された素材で織りなす料理人たちの真剣勝負の数々。私たちはこれからも、その土地の食材と中国料理の伝統と技をもって、美味しく楽しい料理を提供してまいります。



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聘珍樓のロゴは1988年にALAN CHANがデザイン。
バスケットには6種類の果物が入っています。


桃子(もも)・・・長寿
百合(ゆり)・蓮根(れんこん)・・・永遠に続くお互いの愛
茘枝(らいち)・・・豊かな実り
佛手柑(ぶっしゅかん)・・・冨と健康
石榴(ざくろ)・・・子宝と意味されています。





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画像 商号 株式会社聘珍樓(へいちんろう)
本社 神奈川県横浜市港北区新横浜2−2−8
NARA BLDG2 8F
電話番号 045(474)6711
会社概要 創業1887年(明治20年)1月
設立 1967年(昭和42年)7月
事業内容 中国広東料理レストランの経営
菓子・食料品の製造販売
Eメール 29man@heichin.co.jp
店舗運営
責任者
橋本義隆
定休日 なし
営業時間 9:00〜18:00
お問合せ お電話:平日9:00〜18:00
メール:24時間受付
(土・日・祝日の際はご返答にお時間をいただきます)
連絡先 TEL:045(540)7661
FAX:045(540)7662
住所 〒223-0057
神奈川県横浜市港北区新羽町1828−1
株式会社聘珍樓配送センター  担当 橋本

お問い合わせ情報

お問い合わせ窓口インターネット販売 橋本義隆
郵便番号230-0057
住所神奈川県横浜市港北区新羽町1828-1
お問い合わせ電話番号045-540-7661
お問い合わせファックス番号045-540-7662
お問い合わせメールアドレスyahoo@heichin.co.jp
ストア営業日/時間平日9時〜6時