森伊蔵はうまい。旨い芋焼酎は旨い芋から。そして旨い芋はいい土に育つ。ではその土はどうやって作るのか。 大阪大学教授 工学博士の宇田先生の指導の下、有機栽培で芋を栽培する農家が土にミネラルを与え、ミネラル分豊富な土で、夏の太陽を浴びて元気に育った芋だけを、収穫後すぐ焼酎に仕込みうまさを磨く為に土から見直し、科学的にうまさを追求。匠の技と理論が融合して生まれた、新しい感覚の芋焼酎に、こだわりの肴をセット。 信州の珍味、厳しい雪の中で格の切り株に生える「柿茸(かきたけ)」の佃煮と、同じく信州の茸といえば「なめ茸」ですね。本造りという、本醸造特級醤油と自然の調味料を使い伝統の技で炊き上げた逸品をセットしました。 佃煮はご飯のお供、お茶漬けなどにもピッタリ。こだわる男の晩酌セットです。 | | 原料 | 芋・米麹 | | アルコール度 | 25度 | | おススメの飲み方 | ロック・またはお湯割りの場合は6:4がおススメ | | 醸造元 | 都城酒造株式会社 | | ご注意下さい | 佃煮は開封後は冷蔵庫にて保管いただきまして、なるべくお早めにお召し上がり下さい。 | |