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| Zippo | レギュラー | アーマー | スリム | 1941レプリカ | 純銀 | ペア | 関連商品 |
| Zippo 各部名称 |
Zippo Q&A |
Zippo 修理宛先 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| S.T.dupont | TSUGE | マーベラス | デューク | デコライター | 喫煙グッズ | ● | HOME |
Zippoの材質は? |
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●ZIPPOケース部分材質=ブラス(真鍮) 【ケース部分厚さ】 ・レギュラー=0.5mm ・アーマー=0.75mm ●インサイドユニット材質=ステンレス |
Zippoボトム(底部)のアルファベットは? |
底部のアルファベットは製造月を表しております。(A=1月、B=2月…K=11月、L=12月) また、数字の01=2001年、03=2003年の製造という意味です。 「Zippoのランクを教えてください」 今までの質問で一番多いのがこれです(~_~;) ランクではなく、製造月の事なのですが…確かにマニアさん以外には解りづらい表記ですよね。 |
Zippoボトム(底部)の形状の違いは? |
●「Canned Bottom(キャンドボトム)」 底面が缶詰(CAN)の様に窪んでいる事から、キャンドボトムの名称が付いたようです。 すべてのモデルの基本の形がこちらです。 ●「Flat Bottom(フラットボトム)」 底面が平ら(フラット)なタイプ。 日本に入ってきてから加工されている日本市場専門のモデルです。 なので海外の方からしてみると珍しいのかもわかりませんね。 ※両タイプから製造されているタイプもあります。(NO.200等) |
Zippo特殊素材のケース |
●BRASS(真鍮)製 最も一般的な素材。 ブラスとは真鍮(しんちゅう)の事で、銅を主体に亜鉛を混ぜた合金。黄銅。 腐敗防止の為にメッキ・コーティングしてあるものが多いです。 ●SILVER925(スターリングシルバー)製 純度92.5%の銀を使用。 「stering」→星のように…という意味かと思っていたのですが、綴りが違いました。 「法定銀」という意味を持っているそうで、銀の含有率が92.5パーセント以上の製品にのみ与えられる名称だそうです。 ※銀製品は長い時間の経過とともに表面が黄変・黒変する性質があります。 時々、布で製品を拭くことで、こうした変化を最小限に抑えることができます。 また銀磨き材を含んだ布で美しさを取り戻すことも可能です。 (このメンテナンスこそが本物のスターリングシルバーの証であり、ユーザーが後を絶たない所以なのですね。) ●GOLD(金)製 Zippoケースにおいて一般的なのは18K・14Kを使用したものです。(24Kでは軟らかすぎる為) ●チタン製 ライター本体の重さはわずか17gと従来のモデルに比べて圧倒的に軽いのが特徴です。 ●COPPER(銅)製 独特な赤茶色をしています。 使い込むうちに変色するので、手軽にアンティーク感を楽しめます。 個性的な商品をお探しの方に。 |
フルスタンプって何? |
1953年から1955年前期まで製造されていたZippoの刻印を 俗に「フルスタンプ」と呼びます。 底面いっぱいに文字を配していることからフルスタンプと呼ばれているようです。 |
逆打ちって何? |
Zippo底部のプレスが逆さまに打ってあるものの事。 通常片面印刷では左側(写真左)にヒンジ部分がくるようになっているのですが、それがまれにヒンジが右側(写真右)にくるようになっている物があります。 それを、通称【逆打ち】と呼んでいるそうです。 |
●Zippoのメンテナンス |
定期的に汚れを落とす等、メンテナンスしてやりましょう。 【ケースの汚れ】 乾いた布でこまめに拭いてやると良いです。 逆に、ビンテージ感を出したい方は、細かい研磨剤で磨いて表面メッキを剥がすと良いらしいです。(使い込んだ感じの酸化がおこるようです。) また、ジーパン等でゴシゴシしても味が出ますよ。 ※ビンテージをお手軽に楽しみたい方は、ソリッドブラス(加工無し)がオススメです。(加工をわざわざ剥がす手間が省ける為。) 【内部の汚れ】 細かいところは綿棒を使用してゴシゴシと磨きます。 これで指の届かない場所まで、ゴシゴシと磨いてください。 石の周りはカスが残りやすい為、特に念入りに…。 メンテナンスすることにより、更に愛着が湧いてくるものですよ。 大切に使って末永く愛用したいですね。 |
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