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しろーい粘土!OAK WHITE(オークホワイト) 150g 
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スイーツデコに最適

しろーい粘土!OAK WHITE(オークホワイト) 150g 

商品コード:N1005

軽量粘土見たいに仕上がる!樹脂粘土 ネイル、デコに最適

この商品はメール便で発送する場合は、容積が大きいため1個でも160円かかります。ご了承下さい。

まるで!軽量粘土の様なマットな仕上がり!!
パステルカラーのPOPな作品がとってもかわいぃです〜☆
アイスもボゾボゾ感も表現できちゃう(^_^)v

オークホワイトはただオークの白いだけの粘土では有りません。

今まで、マットなパステル調の色合いは樹脂粘土では表現できませんでした。

軽量粘土はマットな仕上がりで可愛い作品を作る事ができましたが
強度的に壊れやすく、室外にもって出たとき水にぬれると
すぐ崩れて作品が台無しになってしまうんです。。。。

なので、

以上の点を改良点として開発した今までになかった粘土の発売です!!
欠けにくく生活耐水があり、非常に薄く延ばすことが出来ます。

デコデコ作品はもちろん!ネイルやアクセサリーなど
色々楽しめちゃいますо(ж>▽<)y ☆

定価:1,100円(税込) 特価:1,100円(税込)

セール価格:780円(税込)

7ポイント獲得 

送料・手数料について

  • 販売期間:2010年11月01日00時00分〜2029年12月31日23時59分
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商品説明

 純白を特徴としてどの粘土よりも白さではトップクラスです。スイーツやパステル調の作品にぴったり。光の透過性はありません。

 乾燥後は生活上かかる水に対して、生活耐水性があります。(水中ではご使用できません。)

 最高水準の引っ張り強度あります。非常に欠けにくいです。

 絵の具の染まり方が穏やかです。油絵の具・アクリル絵の具・水彩絵の具で色づけ可能です。

従来の物は少しの絵の具で染まりました。
とても良いことなのですが、初心者にはすぐ濃くなってしまって、薄いパステル調の色が作りにくかったのです。

オークホワイトは穏やかに染まりますので、色染めで失敗しにくです。反対に濃く染めたい場合は従来かあるオークをお使い下さい。

 

 湿気に強い

他の粘土(オークシリーズ以外)は梅雨時など、湿気が多いと垂れてきて形状が変わることがありました。

オークシリーズは一度固まると、その形状が他の粘土と比べて圧倒的に変化がありません。

 

  非常に薄く延ばすことできます。

 

 オークでは白さが足りないが、ホワイトオークでは白すぎるって方はブレンドしてもお勧めです。

一般的に粘土に白の絵の具を入れると、パサついたり、変色したり、することが多いのですが、この粘土は最初っから白いので、そんなこともありません。グレイスやEXOAKなどもブレンド実験しましたが、問題ありませんでした。いろいろなバリエーションが使えますので、是非使ってみてください。

■ご注意

  1. この粘土は光の透過性はありません。仕上がりはパステル調の仕上がりなります。
  2. 乾燥は自然乾燥で硬化しますので、作業前の粘土は必ずラップで包んで、ビニール袋とうに入れて保管してください。
  3. 本品は食べられません。

 


抜く時のアドバイス

[粘土を抜くのに何時間もかかった!]などの
書き込みがちょくちょくあります。

これは初心者の方に多い問い合わせですが、

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■入れてすぐ抜けるが基本です!!!
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抜けない問題は粘土の固さにあるのです。

粘土は出荷時に梱包されるときは水分が多めになっております。
これは保存期間を長くするためだそうです。

ですから、
出したての粘土はどうしても水分が多くべたつきます。


オークモールドが出て若干その点は解消されておりますが、
他の粘土ですと出したての粘土を詰めると必ずと言っていい程、
取れなくなります。

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■要は適度に乾燥させた粘土の固さを見極めることです。■
■このコツさえつかめば小さなお子様でもどんどん抜けます。■

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パッケージから出したての粘土で抜けにくい場合は
しばらく、空気にさらして、粘土中の水分と飛ばして下さい。

少量(親指大)で結構ですので、
どの程度乾燥すればやり易いかのポイントを
掴んでください☆
(残りの粘土はしっかりラップに包んで保存してくださいね。)

↓↓↓↓↓見極めは↓↓↓↓↓

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■一般的に両側に引っ張ってスパッと切れる程度がベスト!!。
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注意点↓
あまり硬くなりすぎると、しわが目立って使い物になりません。
粘土の乾燥は表面積によって乾きが違います。

そして、乾燥しすぎますと引っ張ると白くなります。
これは乾燥しすぎで使えなくなりますのでご注意ください!

薄く潰せばより早く乾きます。

その時の部屋の湿度によっても変わってきます。
1度分かればどんどん抜けますので、

粘土の硬さがポイントです!

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■取り出す時のポイント!!
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竹串やつまようじ等でもできますが一番よいのはステンレスベラF が最適です。

竹串やつまようじを使う場合は先をカッターなので鋭くとがらせてください。

少し差して引っ掻くように上に引き上げます。型の形状が複雑なものや大きいものは
数か所を少しづつさして少し浮いてから引き揚げてください。
無理に上げると形が崩れます。


 


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