商品コード:KS-5208
持ちやすく操作しやすいガンタイプ。
キーボードエミュレーションで認識するのでドライバー不要です。
特別な設定も必要なく、接続するだけですぐに使用できます。
ISBNや新雑誌コードの読み取り設定・読み取り後に出力する改行コードの設定等は、付属のマニュアルで簡単にできます。
別売の専用スタンドにセットして、ハンズフリーでの使用もできます。
■販売・在庫管理に■
商品番号をバーコード化したり、もともとついているJANコードを利用して販売管理ソフト等で管理すれば、入力作業も劇的に早くなります!
■書籍の整理に■
うっかり同じ本を買ってしまう、ということもなくなります!
特価:9,870円(税込)
94ポイント獲得
| インターフェイス | 在庫 |
|---|---|
| PS/2 | ○ |
| RS232C | ○ |
| USB | ○ |
| ×売り切れ ○在庫あり | |
ご注意 【この商品は2012年 6月 5日以降の納品となります】
高機能レーザースキャナーをお手ごろ価格で!
持ちやすく操作しやすいガンタイプ。
キーボードエミュレーションで認識するのでドライバー不要です。
特別な設定も必要なく、接続するだけですぐに使用できます。
ISBNや新雑誌コードの読み取り設定・読み取り後に出力する改行コードの設定等は、付属のマニュアルで簡単にできます。
別売の>>専用スタンドにセットして、ハンズフリーでの使用もできます。
インターフェイス:USB・PS/2・RS232C
※プルダウンからご選択ください
ご注文の際は、接続方法をよくご確認ください。
※RS232C接続の場合は、>>AC/DCアダプターが必要です。
ノートパソコンでお使いの場合はUSB接続をご選択ください。
※PS/2接続では必ずキーボードを接続して使用するため、
ノートパソコンでの使用の場合別途>>キーボードエミュレーターが必要になります。
(注)デスクトップPCでも一部機種では正常に動作しない場合があります。
※お使いのソフトウェアの問題によるエラー、記載スペック外での使用で起きたトラブルは保障外となります。
製品保証 1年間
お買い得な専用スタンドセットは>>こちら

| 機能紹介 | ||||
![]() | レーザースキャナーです。 レーザースキャナーは、バーコードから離しての読み取りが可能です。 最大10〜20cm程度離れたところから読み取りができます。(バーコードの大きさ・細かさによります) CCDスキャナーよりも読み取りの精度が高く、細密なバーコードの読み取りに適します。 また、離して読み取りできるため、幅の広いバーコードにも対応できます。 形状は持ちやすいガンタイプで、長時間の使用もラクラクです。 PCに接続すると、キーボード(USBキーボード)として認識されます。 ドライバーも必要なく、接続すればすぐに使用できます。 初期設定で、JANコード(市販の商品等)、NW-7(宅配便の送り状等)、Code39、Code128(社内伝票等)などの読み取りが可能なので、特に設定を変更せずにそのままご利用いただけます。 別売の>>専用スタンドを使用すれば、ハンズフリーでの読み取りも可能です。 | |||
| ■販売・在庫管理に■ 商品番号をバーコード化したり、もともとついているJANコードを利用して販売管理ソフト等で管理すれば、入力作業も劇的に早くなります! 宅配伝票にもバーコードが付いていますので、出荷の管理も簡単です。 お客様への出荷連絡メールなどで、伝票番号を手打ちすることによるミスをなくし、大幅な時間の短縮になります! ■書籍の整理に■ 書籍管理専用ソフトが多く配布されています。 うっかり同じ本を買ってしまう、ということもなくなります! ![]() | ||||
![]() | 操作方法 ■USB■ 1:パソコンのUSBポートにKS-5208を接続します。ビープ音が鳴り、電源が入ります。 ■PS/2■ 1:パソコンの電源を切った状態で、PS/2ポートにKS-5208を接続します。 >>接続方法 ※パソコンの電源を入れたまま抜き差しを行うと、正常に動作しなくなる場合があります。 2:パソコンの電源を入れます。ビープ音が鳴り、電源が入ります。 ■RS232C■ 1:シリアルポートにKS-5208を接続し、ケーブルの途中にある穴に専用AC/DCアダプタを接続します。 >>接続方法 ビープ音が鳴り、電源が入ります。 操作方法 1:本体の下側にあるトリガーボタンを押すと、読み取りウインドウから赤い光が出ます。 2:光をバーコードに当てると、読み取りが行えます。赤い光の中にバーコードの両端までが入るようにしてください。 読み取りに成功するとビープ音が鳴り、赤い光が消えます。 トリガーをもう一度押せば連続して読み取りが可能です。 (※読み取りの性能はバーコードの細密さ・印刷精度・印刷色・周りの明るさ(明るすぎると読み取りにくい場合があります)などに左右されるため、細かすぎる、印刷精度が悪いなどの理由で読み取れない場合があります) | |||
![]() | 設定の変更について 日本語設定マニュアルが付属しますので、各種設定も簡単に行えます。 設定開始→設定したい項目→設定終了の順でバーコードを読み取るだけで、簡単に設定を変更できます。 バーコードの規格(JANコード・NW-7・ISBNといったバーコードの種類)ごとに読み取りを行う/行わない設定、読み取り桁数の設定等ができます。 また、読み取ったデータに簡単な編集を加える設定をすることもできます。(下欄参照) 変更した設定はバーコードリーダー本体に保存されるため、パソコンから取り外したり、パソコンの電源を切ったりしても、設定の内容が消えることはありません。 初期設定で一般的なバーコードは一通り読み取りできるようになっていますので、特殊な使い方をしない場合は、特に設定を変更する必要はありません。 | |||
![]() | インターフェイス:USB・RS232C ■USB■ パソコンのUSBポートに接続して使用します。 USBポートから電源を取りますので、別途アダプター等を接続する必要はありません。 ■PS/2■ オス側(ピンがある方)をパソコンのPS/2ポートに接続し、メス側(穴が開いている方)にキーボードを接続して使用します。 PS/2ポートから電源を取りますので、別途アダプター等を接続する必要はありません。 >>接続方法 ■RS232C■ パソコンのシリアルポートに接続して使用します。 専用のAC/DCアダプター(別売)を接続する必要があります。 >>接続方法 | |||
![]() | バーコードリーダーで読み取ったデータは、パソコン側ではキーボードから入力されたものとして処理されるので、キーボードで入力のできるアプリケーション上にならどこにでも入力することができます。 たとえばExcelであれば、アクティブになっているセルに入力されます。 Word、メモ帳等であれば、カーソルがあるところです。 Webブラウザ上でも、キーボードで入力のできるテキストエリア(1行・複数)等に入力できます。 初期設定では、バーコードのデータが入力された後にEnterが入力されます。(改行コードと呼びます) Excelではアクティブセルが下に移動し、Wordやメモ帳等では改行されます。 この改行コードは設定を変更することでSpace・TAB等に変更できます。(改行コードをなしにすることもできます) また、読み取ったバーコードデータの前後に決まった文字・ファンクションキー(EnterやTABなど)を付加するように設定することもできます。 【例】データの前に「aa」、後に「bb」と付加するように設定した場合
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| 読み取り可能コード | Code 39, Full ASCII Code 39, UPC/EAN/JAN, CODABAR, Interleaved 2/5, Code 128, Code 11, Code 93, MSI/PLESSEY, JAN/EAN-13(ISBN/ISSN)アドオン2桁,5桁 *EAN-128については、キャラクタをそのまま出力します。 アプリケーション識別子(AI)の識別はできません。 |
| 分解能 | 0.1mm(4mils) |
| PCS値 | ≧0.3 |
| 読み取り距離 | 60mm〜100mm(4mil) |
| 光源 | λ=650 nm 可視光レーザーダイオード |
| スキャン レート | MAX40 スキャン/秒 |
| ピッチ角 | ±55° |
| スキュー角 | ±65° |
| インターフェイス信号 | USB・PS/2・RS232C |
| 入力電源 | DC 5V±5% |
| 消費電流 | 130mA |
| スタンバイ電流 | 1uA |
| 使用温度 | -20℃〜55℃ |
| 保管温度 | -30℃〜65 ℃ |
| 衝撃耐性 | 1mからコンクリートに落下し正常動作 |
| 付属品 | 設定マニュアル |
| 重さ | 150 g (ケーブルを除く) |
| ケーブル | 1.8m ストレート 取外可能ケーブル |
| 対応OS | USB接続:Windows98,Me,2000,XP,Vista,7(Macはサポート外) |

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