
![]() | サクラサク 酒グラス・ロックグラス サクラサクグラスに2サイズ登場です。酒グラスはぐいのみタイプ。日本酒をゆっくりと楽しむためにいかがでしょうか。 ロックグラスは、焼酎用。もちろん、ウィスキーやリキュールを入れて飲んでも、お酒以外でも活躍してくれそう。 スタンダードタイプより安定感のあるかたちです。3サイズ揃えて、ドリンクに応じて使い分けを楽しむのもいいですね。 |


桜咲く グラスの結露でテーブルにサクラの花
商品コード:ktw-022-004
定価:3,780円(税込) 価格:4,410円(税込)
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| 在庫 | 在庫なし |
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※注意:各シリーズ(酒グラス、ロックグラス、シングルまたはペア)それぞれ別売となります。
★ サクラサク 酒グラス・ロックグラス酒グラスはぐいのみタイプ。日本酒をゆっくりと楽しむためにいかがでしょうか。ロックグラスは、焼酎用。もちろん、ウィスキーやリキュールを入れて飲んでも、お酒以外でも活躍してくれそう。スタンダードタイプより安定感のあるかたち。3サイズ揃えて、ドリンクに応じて使い分けを楽しむのもいいですね。【素材】ガラス【サイズ(各種別売)】SAKE Φ55(飲み口)×H60(mm) ROCK Φ83(飲み口)×H89(mm)【重量(各種別売)】酒グラス:69g ロックグラス:189g【デザイナー】Hironao Tsuboi【備考】製品仕様上、グラス内部に小さな気泡、黒点、形に若干のばらつき、等がみられる場合があり。

ちっちゃくて可愛い、酒グラス。ちびちびお酒を飲むのにぴったり! | ロックグラスは高さが低めの形。中に入れた氷も美しく引き立ちます。 |
オリジナルの箱に入っています。こちらは1個用タイプ。 | ペア用の箱です。グラスの写真も入っていて、引き出物や贈り物にぴったり。 |

| 素材 | ガラス |
| サイズ (各種別売) | SAKE Φ55(飲み口)×H60(mm) ROCK Φ83(飲み口)×H89(mm) ※箱サイズ 酒グラス シングル W59×D59×H68(mm) 酒グラス ペア W118×D59×H68(mm) ロックグラス シングル W86×D86×H96(mm) ロックグラス ペア W172×D86×H96(mm) |
| 重量 (各種別売) | 酒グラス:69g ロックグラス:189g |
| デザイナー | Hironao Tsuboi |

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価格:2,415円(税込) |
価格:4,410円(税込) |
100% サクラサクグラス・ ロック 紅白 ペア (ヒャクパーセント) 価格:5,250円(税込) |
100% サクラサクグラス・タンブラー クリアー ペア (ヒャクパーセント) 価格:4,200円(税込) |
100% サクラサクグラス・タンブラー 紅白 ペア (ヒャクパーセント) 価格:4,725円(税込) |
100% マグネット3個セット・ゴールド (ヒャクパーセント) 価格:1,050円(税込) |
100% Lamp/Lamp Table Base(ブラック) (ヒャクパーセント) 価格:4,200円(税込) |
100% Lamp/Lamp Table Base(ホワイト) (ヒャクパーセント) 価格:4,200円(税込) |
100% サクラサクグラス・ ロック 桜色 シングル (ヒャクパーセント) 価格:2,940円(税込) |
100% サクラサクグラス・タンブラー 桜色 シングル (ヒャクパーセント) 価格:2,625円(税込) |
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100% サクラサクグラス・タンブラー 桜色 ペア (ヒャクパーセント) 価格:4,725円(税込) |
100% サクラサクグラス・ロック 桜色 ペア (ヒャクパーセント) 価格:5,250円(税込) |
100% マグネット3個セット・ホワイト (ヒャクパーセント) 価格:1,050円(税込) |

![]() | 2006年、ブランドの立ち上げと同時に海外の展示会に出展し、高い評価を得ている100%。アートディレクター/デザイナーは坪井 浩尚(つぼい ひろなお)氏。多摩美術大学卒、Good Design Awardを受賞。 目指したのは『トリハダ』のようなデザイン。怖い体験をしたわけでも、寒いわけでもなく現れることのある『トリハダ』。日常に棲む『心地の良い爽快感』『幸せな驚き』『揺るぎのない確信』や『胸を突く感動』に自然と『トリハダ』が現れ自分の求めていたモノを感じる事があるのではないでしょうか。 『トリハダ』は本当に自分が求めていたものが突然目の前に『ふっ』と現れそれに気がついた時、無条件に現れます。 頭を使って『理解する』ではなく、心と身体とで『悟る』直感的感覚。 思考や言葉を超えて、内側から全身に波紋のように広がってゆく揺るぎのない幸せな感覚を私たちは『100%』と呼び大切にしています。 100%は、なんとなく忙しく無感動に過ぎていきがちな私たちの毎日を活き活きと、そして感動のある毎日に蘇らせるバイタリティーを秘めているのかもしれません。 『100%』を求めて。 (100% プレスリリースより) |
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