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あの懐かしい旅立ちの音が貴方の机上で今甦る

【正規品・新品】【天賞堂】1/500スケール サウンド付ディスプレイモデル 青函連絡船

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青函連絡船が運行を終了してから20余年の歳月が流れましたが、
津軽海峡を渡るその雄姿、旅情は今も多くのファンの思い出として語り継がれています。
天賞堂ではその青函連絡船を1/500スケールのサウンド付ディスプレイモデルで再現。
プロトタイプは、津軽丸型と呼ばれる1964年(昭和39年)から就航した自動近代化船で、
実物は「津軽丸」「八甲田丸」「松前丸」「大雪丸」「摩周丸」「羊蹄丸」「十和田丸」の
7隻が建造されました。模型でもこの7隻を就航間もない昭和40年代初頭の姿で製品化しました。
塗装だけでなく乗船口の形状差やJNRマークの違い等にもこだわりました。

材質:ABS・真鍮(透明カバー:アクリル)
製品サイズ:長さ33.5×幅9.5×高さ14cm
船体のみ:長さ26.5×幅3.6×高さ6.8cm
電源:単三乾電池×3本(別売)
サウンド再生時間:約2分20秒(音量調節付)
※船体を台座から取り外すことは出来ません。

【正規品・新品】【天賞堂】1/500スケール サウンド付ディスプレイモデル 青函連絡船

商品説明






青函連絡船が運行を終了してから20余年の歳月が流れましたが、津軽海峡を渡るその雄姿、旅情は今も多くのファンの思い出として語り継がれています。

天賞堂ではその青函連絡船を1/500スケールのサウンド付ディスプレイモデルで再現。プロトタイプは、津軽丸型と呼ばれる1964年(昭和39年)から就航した自動近代化船で、実物は「津軽丸」「八甲田丸」「松前丸」「大雪丸」「摩周丸」「羊蹄丸」「十和田丸」の7隻が建造されました。

模型でもこの7隻を就航間もない昭和40年代初頭の姿で製品化しました。塗装だけでなく乗船口の形状差やJNRマークの違い等にもこだわりました。

組み込まれているサウンドは旅情を誘う出港時をイメージし、汽笛・銅鑼(ドラ)の音・蛍の光が流れます。汽笛は八甲田丸から録音したものを、銅鑼の音と蛍の光は実際使用していたものを音源にしています。

昭和39年3月、浦賀重工業浦賀造船所で竣工しました。津軽丸型と呼ばれる全7隻のうち最初に落成した一番船です。

昭和40年5月、三菱重工業神戸造船所で竣工しました。現在は「青函連絡船記念館摩周丸」として函館港に保存されています。

昭和39年7月、新三菱重工業神戸造船所で竣工しました。当初、船体色は緑色でしたが昭和42年黄色へと変更されています。現在は「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」として青森港に保存されています。

昭和40年7月、日立造船桜島工場で竣工しました。引退後「青函トンネル開通記念博覧会」でのアンコール運航でも活躍しました。現在は東京お台場の「船の科学館」に保存されています。

昭和39年10月、函館ドック函館造船所で竣工しました。当初、煙突はオレンジ一色でしたが昭和43年に船体色と同じ緑色に白色帯へと変更されています。

昭和41年11月、浦賀重工業浦賀造船所で竣工しました。津軽丸型では最後に製造された船で、引退後「青函トンネル開通記念博覧会」でのアンコール運航でも活躍しました。

昭和40年4月、三菱日本重工業横浜造船所で竣工しました。昭和47年の札幌オリンピックの聖火を運んだのはこの大雪丸でした。
材質:ABS・真鍮(透明カバー:アクリル)
製品サイズ:長さ33.5×幅9.5×高さ14cm
船体のみ:長さ26.5×幅3.6×高さ6.8cm
電源:単三乾電池×3本(別売)
サウンド再生時間:約2分20秒(音量調節付)
※船体を台座から取り外すことは出来ません。