くすりのドラチュウ
自然薬(松寿仙・紫華栄)・漢方薬(牛黄清心元)専門|くすりのドラチュウ

会社概要

ストア情報

会社名(商号)中央薬品株式会社
ストア名自然薬と漢方 くすりのドラチュウ
ストア名(カタカナ)クスリノドラチュウ
ストア紹介当店は自然薬・漢方薬の専門店(第1類含む一般薬も販売)。 お客さんの『元気で長生き』を応援します!!
関連ストア
  • くすりのドラチュウ(実店舗です)
    http://www.dorachuu.com/




元気で長生きしたいですか?長生きしてほしい方がいますか?
高齢化社会の進展により、
元気なままで長生きしたい、ピンコロでいきたいと願う方が益々増えております。
そのご要望にお応えできるくすり屋として、社会に貢献できるよう努めて参ります。

※ピンコロとは、
普段ピンピンしてて、ある日コロリと逝く、という意味。
歳とっても元気で生活していたのが、
ある日、眠るように亡くなる、という理想的(と皆さんおっしゃる)な天寿の全うの仕方。
もちろん、日本の平均寿命くらいは長生きした後でピンコロがいいということです。

お年寄りが元気で長生きしている国・地域は幸せな国・地域です!
日本の元気に貢献できるよう、がんばります!

お問い合わせ情報

お問い合わせ窓口新田 茂彦
郵便番号755-0028
住所山口県宇部市東本町 2-8-18くすりのドラチュウ
お問い合わせ電話番号0836-21-7856
お問い合わせファックス番号0836-21-7834
お問い合わせメールアドレスyahoo-shop@dorachuu.com
ストア営業日/時間09:00 〜 18:00(定休日:日曜・祝日)
実店舗の営業日・時間
月曜〜土曜、9時〜18時。日曜・祝日および年末年始はお休みです。
FAX・メールは年中無休24時間受付致します。
医薬品の通信販売業務を行う時間(薬剤師が常駐している時間)
月曜〜土曜 9時〜18時。日曜・祝日および年末年始はお休みです。
上記以外の時間も、ご相談・お問合わせ・ご注文に対し
メール・お電話で担当薬剤師が連絡する場合があります。

薬剤師の勤務表は下記の通りです。※日・祝日、年末年始は店休。

氏名 勤務時間
新田悦子 9時〜18時 店舗
お休み
新田茂彦 9時〜18時
営業日・時間以外の対応、緊急連絡先
自宅兼店舗ですので、朝8時頃から夜20時頃までや、日曜・祝日も、
事前にお電話いただければ、可能な限り来店・配達対応致します。
お気軽にお電話下さい。(不在の際はご容赦下さい)

【緊急連絡先】TEL:0836−21−7856
管理薬剤師・勤務薬剤師と担当業務
【管理薬剤師 相談・販売・情報提供を担当】
新田悦子  薬剤師名簿登録番号:第113479号 昭和44年 7月16日(山口県)

【薬剤師・店長 WEB管理担当(相談・情報提供・販売も担当)】
新田茂彦  薬剤師名簿登録番号:第286897号 平成 5年 5月31日(山口県)

【保管・陳列・発送担当】
新田悦子、新田茂彦

【勤務する者の名札等による区別に関する説明】
管理薬剤師と薬剤師を区別して名札を着用しております。

【店頭での医薬品陳列状況】
医薬品を他の物と区別して貯蔵、陳列。
要指導医薬品、一般用医薬品を
リスク区分ごとに陳列。
 (右に陳列状況の写真を掲示)
くすりのドラチュウは自然薬・漢方薬の専門店。
【販売する医薬品の使用期限】
原則として、1年以上期限がある医薬品を販売します。
期限が短い製品についてはその旨を表示致します。
くすりのドラチュウは自然薬・漢方薬の専門店。
自然薬(松寿仙・紫華栄)・牛黄清心元・富元酵素の正規販売店です。
薬剤師が常駐、要指導医薬品・第一類医薬品も販売します。
医薬品販売業許可・届について
【許可区分・許可番号】
医薬品販売業 許可番号:第15220031号 許可年月日:平成28年2月22日
【郵便等販売届】
平成22年2月22日付で山口県宇部環境保健所へ提出、受理済。
【特定販売届】
平成26年6月12日付で山口県宇部環境保健所へ提出、受理済。
【要指導医薬品の販売・授与に関する届】
平成26年6月12日付で山口県宇部環境保健所へ提出、受理済。

要指導医薬品、一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品ならびに第一類、第二類、第三類医薬品の定義および解説
一般用医薬品は、その保健衛生上のリスクに応じて、次のように区分されます。

●要指導医薬品
販売方法:薬剤師による対面での情報提供が義務付けられています。(通信販売不可)

次のアからエまでに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く)
のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、
薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが
目的とされているものであり、かつ、
その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が
行われることが必要なもの。
ア)再審査を終えていないダイレクトOTC
イ)スイッチ直後品目
ウ)薬事法第44条第1項に規定する毒薬
エ)薬事法第44条第2項に規定する劇薬

●第一類医薬品
販売方法:薬剤師による対面および通信による販売・情報提供。(薬剤師不在の場合は販売不可)

(特にリスクの高い医薬品)
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち
その使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び
その製造販売の承認の申請に際して薬事法第十四条第八項に該当するとされた医薬品であって
当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。

●指定第二類医薬品
(リスクが比較的高い医薬品)
第2類医薬品のうち、相互作用や患者背景等の条件によって健康被害のリスクが高まるものや
依存性・習慣性のある成分など、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの。

●第二類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある
医薬品(第一類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。

●第三類医薬品
要指導医薬品、第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品。
比較的リスクが低く、日常生活に支障をきたす程度ではないが、
身体の変調不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
要指導医薬品ならびに第一類、第二類、第三類医薬品の表示に関する解説
サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、
要指導医薬品、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に別々に表示し、
かつ商品ごとに下記のリスク表示をしています。
※要指導医薬品はインターネット販売サイトでは販売不可。

要指導医薬品:【要指導医薬品】
第一類医薬品 :【第1類医薬品】
第二類医薬品 :【第2類医薬品】
指定第二類医薬品:【第(2)類医薬品】
第三類医薬品 :【第3類医薬品】

●取り扱う医薬品の区分
実店舗の店頭のみで販売:要指導医薬品
実店舗の店頭&インターネット販売:第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品
要指導医薬品ならびに第一類、第二類、第三類医薬品の情報提供に関する解説
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下表のように決まっています。
※弊社ではリスク区分に関わらず、すべて薬剤師が対応します。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務(対面での提供) 義務 薬剤師
第1類医薬品 義務 義務 薬剤師
第2類医薬品 努力義務 義務 薬剤師又は登録販売者
第3類医薬品 不要 義務 薬剤師又は登録販売者
指定第二類医薬品の陳列等の解説および禁忌の確認・専門家へ相談を促す表示
指定第二類医薬品は情報提供設備(レジカウンター)から7メートル以内の範囲に陳列します。
ご購入の際、薬剤師に禁忌(使用上の注意【してはいけないこと】【相談すること】)の確認を行ってください。
指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説および禁忌の確認・専門家へ相談を促す表示
サイト上では指定第二類医薬品を他リスク区分の医薬品と混在しないよう、商品ごとに【第(2)類医薬品】と表示します。
また、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行います。
商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌(使用上の注意【してはいけないこと】【相談すること】)に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師までご相談ください。
要指導医薬品の陳列の解説
実店舗内で、購入者が直接手に取ることができない陳列設備(レジカウンター後方)に陳列しています。
※要指導医薬品は通信販売不可です。
一般用医薬品の陳列の解説
医薬品の陳列は、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の区分ごとに、他リスク区分の医薬品と混在しないように陳列します。
第一類医薬品は、薬局等構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画に陳列します。
※当店は薬剤師2名で業務を行っているため(薬剤師常駐)、店舗営業中に第一類医薬品を販売しない時間帯はございません。
一般用医薬品の販売サイト上の表示等の解説
サイト上では他リスク区分の医薬品と混在しないよう、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示します。
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的
医薬品の販売記録作成にあたっては、弊社プライバシーポリシーに従い、適法かつ適切に取り扱います。
弊社プライバシーポリシーはこちら

医薬品副作用被害救済制度について

医薬品は正しく使っていても、副作用の発生を防げない場合があります。
そこで、医薬品(病院・診療所で処方されたものの他、薬局等で購入したものも含みます)を適正に使用したにもかかわらず、
その副作用により入院治療が必要になるほどの重篤な健康被害が生じた場合に、医療費や年金などの給付を行う公的な制度が、医薬品副作用被害救済制度です。
いざという時のために、ぜひ覚えておいてください。
医薬品副作用被害救済制度 相談窓口のご案内
医薬品副作用被害救済制度ホームページはこちら
独立行政法人医薬品医療機器総合機構はこちら
・電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
・受付時間[月〜金]9:00-17:00(土・日・祝日・年末年始を除く)
・メールアドレス kyufu@pmda.go.jp

免許・許可証

医薬品販売業許可証 名称 一般販売業許可証
許可番号 第15220031号

Copyright(c)2015 中央薬品株式会社 all rights reserved.

閉じる

最大倍率もらうには?

+1倍
ストアポイント
+4倍
Yahoo!プレミアム会員限定!Tポイント5倍!
開催期間:2016/6/30 23:59まで
今すぐ会員登録
+2倍
条件ありお支払い
Yahoo! JAPANカードご利用で毎日Tポイント3倍
開催期間:2017/3/31 23:59まで
詳細を見る
+4倍
条件あり
5のつく日キャンペーン
開催期間:2016/5/25 23:59まで
エントリーしてお買い物をすると+3倍。さらにスマートフォン・タブレット端末からのお買い物で+1倍。
エントリーページを見る
最大11倍のチャンス

  • お支払い
    記載の倍率分のポイントを獲得するためには、カートで記載のお支払い方法を選択する必要があります。
    またそれ以外にも諸条件が設定されている場合があります。
  • 注意事項:ポイントキャンペーンや特典内容には諸条件があります。
    当該ポイント倍率分のポイント数を獲得できない場合もありますので、ご注文する前に必ずキャンペーンページをご確認ください。
    キャンペーンの開催期間や特典内容および適用条件を、予告なく変更する場合や中止する場合があります。